元KAT-TUNの上田竜也さん(41)が小説家デビューを果たしました。

「自分が(小説を)やりたいと思ったのが10年前。 そこから発売に至るまで長かった。すごく思うことがたくさんある」

 上田さんが喜びをかみしめたのは、自身初の小説「この声が届くまで」の発売記念トークイベントです。

 この作品は、学生時代の仲間と組んだバンドがメンバーの脱退や困難を乗り越えながら、憧れの武道館を目指す物語です。

 今年3月にKAT-TUN解散後、初めて公の場に登場した上田さん。小説家デビューにあたり、かつての仲間も応援してくれているようです。

「中丸(雄一)くんが自分のお金で(小説を)買ってくれたらしい。読んでくれたかは定かではありません」

 そして、今後の活動についてはこう話しました。

「仲間がほしい。そこに対して何かアプローチしていきたいとずっと考えている。仲間と音楽やりたい。それはめちゃくちゃある」

(「グッド!モーニング」2025年7月2日放送分より)
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14 Comments

  1. ぼくが作詞作曲をしてステージ上で暴れ回るダンサー兼ベーシストになってあげよう🖐️🥺ピエピエ

  2. ・作詞作曲編曲はオレはやらないよ
    ・ジャケ写とグループのセンターポジションはオレな
    ・大手メディアの番宣やプロモーション活動は絶対にオレを呼ぶこと
    ・握手会等は絶対にオレはやらないから

    だいたいこれくらいの条件がのめないとアカンやろね