監督・李相日、脚本・奥寺佐渡子、主演吉沢亮の大ヒット映画「国宝」を漫画家の嫁としがない漫画家が徹底的に語り尽くします

なぜ実話のようなリアリティが生まれたのか?演出に込められた意味とは?
作りて側の漫画家と漫画家の嫁が解説します

0:00 オープニング
0:15 感想・ネタバレなし
2:10 少年期・長崎
5:37 少年期・復讐
7:58 少年期・俊介との出会い
8:36 少年期・喜久雄の転機
9:41 成年期・喜久雄と俊介の違い
11:17 成年期・喜久雄の純粋さ
12:33 成年期・2人の実力の差
16:02 成年期・幼馴染へのプロポーズ
17:25 成年期・大舞台への恐怖
19:03 成年期・俊介の挫折
21:05 実話っぽい理由・漫画だったらこうする

2 Comments

  1. はじめまして。
    喜久雄は住み込みの「部屋子」になっただけで、養子にはなってはないそうです。

  2. 【訂正】
    ・冒頭、少年・喜久雄が演じていた演目は「鷺娘」ではなく「積恋雪関扉」でした
    ・喜久雄は花井半次郎に引き取られますが、養子になったわけではなく、住み込みの「部屋子」になったということでした