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20 Comments

  1. こんなにストレートにお母様に思いを伝えられ、お母様嬉しかっただろうな。老いて失うものを受け入れようとする母、抗う息子、大好きなトークです。

  2. 医師に言われましたが、耳がある程度聞こえているうちに補聴器をつけないといけないそうです。聞こえ無くなってからだと音を拾う力が無いので疲れて長続きしなくなるそうです。

  3. ボクの声を聞いて欲しいと息子に言われたら私は泣いちゃうだろうな。まだそんな会話をするまで何十年かあるけど。聴覚が衰えると認知症のリスクがグッと上がるから、補聴器はつけて欲しいです。

  4. わたしの祖父母も耳が聞こえなくて補聴器をしていました。手話やお口の形でゆっくり話したり、筆談もしたり、とっても優しくて大好きでした。またはやくおしゃべりしたいな。あいたいな。

  5. 中田教授のストレートな想いと、教授を思い遣るお母様の言葉の選び方に、涙が溢れました😭

  6. 😭😭😭😭😭朝から泣きたくなりました!
    耳が遠くなったとしても大丈夫、大丈夫、大丈夫!いつだって、聞こえてますよ!家族。心と心はつながってるし、、、。😊😊😊
    あっちゃんありがとう!、今日は泣く日かしら。皆様の今日が笑顔で溢れますように!
    あっちゃん、、、。お母様の手を握ってあげて。。。

  7. いいこと言うじゃん、あっちゃん!
    ほんとにそうだよね。遠慮しないで人生を楽しんでほしいからの提案だよね。
    親は子供に迷惑をかけたくないと思ってるんですよね。補聴器初めての場合、徐々にボリュームを上げる調整を補聴器屋さんでやってもらうから、何度か通わないといけないよ。アシストよろしくね。

  8. 私の母も最初補聴器を否定してました。胃がんになり歯が目が悪くなり、少しでも大丈夫な耳だから何もしたくないと。
    でも、大切なのは人と会話することだと説得しました。補聴器も色んな種類があるので合うものを探すのも大変なんですよ😢

  9. 鳥の鳴き声, 風音のひびき. けれどもそれこそが中田さまのお母さまの「聴こえる」. つよき覚悟・意志を感じさせていただきました.  ありがとうございます🍀😊