6月22日放送の『テレ東系 旅の日〜充電旅&バス乗り継ぎ旅で7時間SP〜』で、バス旅史上でも珍しい“途中リタイア”という事態が発生し、視聴者の間で波紋が広がった。今回は滋賀県から岐阜県の郡上八幡城を目指す旅で、太川陽介、高橋尚子、井ノ原快彦の3人が挑戦。しかし順調に旅を進める中、井ノ原が膝を痛め、応急処置を施すも回復せず、岐阜県突入直後に無念のリタイアとなった。

太川は井ノ原の分まで頑張ると誓い旅を続けたが、SNS上では「バス旅での途中リタイアは初めて見た」「やらせでは?」といった声があがり、さらに「国分太一の件に関係しているのでは」という憶測も浮上した。井ノ原は現在『STARTO ENTERTAINMENT』の取締役CMOを務めており、国分の活動休止問題にも関わっている可能性があると指摘された。

ただし、番組の収録時期と国分の問題発覚時期を照らし合わせると、放送と発表の重なりは偶然と思われる。また、通常は途中リタイアがあると失格扱いになるが、今回のバス旅では“成功”扱いとなっていたことも視聴者の疑問を招いた。

過去にも印象的なトラブルはあったが、今回のような離脱は“超異例”であり、タイミングの悪さが井ノ原への疑念をさらに深めてしまった形だ。

13 Comments

  1. AIの読み上げがひどすぎる
    変なイントネーションの連続、漢字の読み間違い、変なところで区切るなどなど
    違和感がありすぎる日本語
    不快感しかなくて途中でやめた

  2. チーム同士で競っているわけじゃあるまいしどうでもいいじゃん。そもそも、バス旅にそんなルールがあるの?

  3. その人通常のバス旅と違うんだよ。
    旅の日の特別の番組だからです。

  4. みりちゃむさんの場合は「1歩1円ウォーキング対決旅」だったので、棄権でチームが負けで仕方ありません。
    が、今回は対戦相手がいないので何をもって負けなのか、誰が勝ちなのかお聞かせ願いたい。
    普段歩かない人がいきなり長時間あるいたら、全身の関節が悲鳴をあげるのは当たり前だし、痛い箇所を庇えば別の所に負担がかかります。
    それにあんなオシャレシューズでは尚更です。
    クレーマーの奴らは取り敢えずイノッチと同じ距離を歩いてから戯言をぬかして下さい。

  5. 普段のバス旅は太川陽介チーム、今回のは太川陽介の助っ人と言う立ち位置なので
    途中リタイヤしても問題ないのかと思います

  6. まぁ、対決とは違う。
    ゴールを目指すバス旅なんだから、対決企画とルールが同じなわけないやん
    怪我人を大垣まで20kmも歩かせるわけにもいかんし

  7. バス旅でリタイアした人記憶にないんだけど
    イノッチはジュニアの指導もしてんだから表に出ないと思ってたらアドホック?
    つまらん番組出てんだね
    役職あれば色々連想されるから潔く裏に回ればいいのに
    リタイア後のバーニングのウエンツいらんわー
    キモいし女子アナの件で手招きした奴?と名前上がってたし
    バーニングに忖度せずクリーンな人を呼んでよね

  8. 確かに琵琶湖周辺はバス路線が厳しく、かなり歩いたからリタイアはやむを得ないよ。
    太川さんもこれ以上無理をさせたくないってわかってて、リタイアさせたからね。
    その分、ウエンツが頑張ったから。

  9. 対決じゃないんだから、視聴者の考え方がどうかじゃないかな。
    対決だったら失格だけど、対決じゃないしリタイアが出ても仕方ないよ。

  10. 一人のリタイアはチームの敗戦ではなかったのですか?いかなる理由があろうとも失格にすべき。視聴者を舐めている。