長谷川博己が“2つの時代”を演じ分ける!ダイナースクラブ、創業から世界で75周年・日本で65周年を記念し、原点である「食」をテーマにした新広告を開始!「1950年篇-NEW YORK」または「1960年篇-TOKYO」(各15秒)2025年9月2日公開!

長谷川博己は2022年からダイナースクラブの広告に出演しており、これまで展開してきた第1弾では〜Welcome to Diners Club「本物は、ずっと残る。」〜というタイトルのもと、ダイナースクラブの根本的な理念である「本物の価値をお客様に提供すること」への想いを、力強いメッセージと共に伝えてきた。

第2弾となる今回の新広告は、ダイナースクラブをさらに多くの人に知っていただきたいという想いから、ダイナースクラブのブランドの起源であり、カードサービスとしても長年注力している「食」をコンセプトにしている。また、2025年はダイナースクラブが世界で75周年、日本で65周年のアニバーサリーイヤーであることも踏まえ、2種類の広告を制作した。長谷川が表現する2つの時代の世界観を楽しみたい。

【1950年篇-NEWYORK】
世界初の多目的クレジットカードとしてダイナースクラブが誕生するきっかけとなった、創業者のレストランでのエピソードを再現。当時の雰囲気を忠実に再現するために、外国人エキストラ約40名が出演、モノクロで撮影を行った。

【1960年篇-TOKYO】
日本で最初のクレジットカード会社としてダイナースクラブが創業した頃の、東京のレストランの様子を再現。高度経済成長期真っ只中の活気ある時代に、にぎやかに食事を楽しむ人々の様子を伝えている。

1950年篇、1960年篇ともに、衣装、ヘアメイクは当時のトレンドを再現、食事についてもプロが監修、当時の人気のレシピを用意。テーブル、いす、小物、カトラリーなどなど、細部にまでこだわり抜いたセットでの撮影だった。気になる撮影時の様子は、動き、会話、カードを出す、など、複数動作を同時に求められる演技だったが、さすがは俳優・長谷川博己という素晴らしい演技だった。

また、1960年篇では、当社社員もエキストラとして出演。社内で募集を行い希望者が参加した。「ダイナースクラブの歴史やメッセージを多くの人に伝えたい」、という熱い想いを持った社員の演技も一体となり、今回の作品は無事完成となった。

インタビューでは、「食」にまつわる質問に答えた。

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#長谷川博己#HirokiHasegawa#ダイナースクラブカード

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3 Comments

  1. メイキング、インタビュー、概要欄の記事、勿論カッコイイ長谷川さん…、全てに対して良いものを見せてもらったという有難い気持ち✨