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35 Comments

  1. 尾花は才能はピカイチだけど人の上に立つ器ではないもんね、スーシェフだとある程度自由にできて能力を活かしやすい
    ただ、長年の仲間が尾花のこと大好きで、不器用なやつってこともわかってるから尾花はシェフになれる
    文字通りみんなの力で三つ星を取るってことでいい映画だと思ったな

  2. ストーリーが最初に逆戻りなのはわかる
    でもシェフや料理人ってこういう人多いんだよね
    芸術家?っぽい気質を持ち合わせてるっていうのか、こだわりがあって繊細で怒りっぽいっていうか?
    リアリティという意味ではすごい

  3. なんで肉叩きつけようとしてんの?最初笑ってるから良いのか悪いのかわからんしそもそもなんて言ってるのかわからん

  4. 映画版が微妙だった1番の理由は、初登場のパティシエに時間使いすぎたこと。

    フランスで勝負するにあたって、食材の仕入れに1番苦労してたのに、そこは「倫子さんが一生懸命精肉店で働きました。」で終わり。

    韓国人俳優をキャスティングしたから向こうの事務所との都合もあるんだろうけど、もっと食材仕入れの難しさに立ち向かうシーンが欲しかった。

    借金取りに追われるとかどうでも良すぎた。

  5. 自分の料理に絶対的なプライドを持って決して譲ることはないのは、エスコフィユ〜グランメゾン東京時代も一切変わってない。
    エスコフィユでずっと2つ星で停滞し、厨房でも周りを萎縮させるほど張り詰めていたトラウマが、また襲ってくる恐怖。
    多分、日本の料理界では「パリでの挫折を乗り越えて三つ星に挑む不屈の料理人」的な評価で、それもプレッシャーになってるって想像した。
    三つ星獲得の倫子やかつての仲間も連れてきてるし、パリで日本人シェフが三つ星を取ることの困難さと苦悩を描いてると思う。

  6. みんな苛ついてるけど基本料理人ってこんなもんだよ
    機嫌いいときはええあんちゃんって感じで、機嫌悪いとどう気に入らない部下と仕入れ業者にチクチク言うかしか考えてない

  7. これ東京の方見ないで、パリ観てから入ったんやけど、 まじでパリから見た方がおもろいと思う。
    見に誘ってくれた友達が料理オタク過ぎて、ずっと奥深さとか、難しさとか語られてた

  8. なんか尾花戻ってない?w 映画気になってるからレンタルしようか思ってたけど、そこまでせんでもいい感じ?

  9. 仕事をするのは人間。
    怒鳴ったり、否定だけでは人はついてこない。指導や相手の為という気遣いが日本人の悪い所。
    尾花の気持ちがわかるから、人に優しく、仲間に優しく、伝えたいことは、あえて下手に出て話すようにしている。

  10. みんな尾花は人に頼ることを苦手とする料理人って設定忘れてるのかな、、、、東京の時でもずっとその性格だったはず、上手くいってない時期なら尚更

  11. ドラマの方が前作主人公みたいな立ち回りだったからね。こっちのほうが本来の尾花なんでしょ。尾花の物語として見たらちゃんと映画も面白かったよ。

  12. これじゃグランメゾン東京の時は自分の名前のせいで上手くいってなかったからちょっと遠慮してただけでクソなのは変わらないやん

  13. そら少なくとも2年以上、また二ツ星なんでしょ。トラウマ蘇っておかしくもなりますわ。