弁護士だった父親の入れ知恵か?

#上岡龍太郎 #紳助 #お笑い

15 Comments

  1. それからノックが国会議員になってアンタッチャブルになり、弟子の横山やすしが吉本の屋台骨になるという幸運もあった

  2. 紳助が給料上げてほしいから社長に直談判しにいったら社長は上着を脱いで「とりあえずかかってこんかい」と吠えた

  3. そもそも吉本が今ほど巨大で強い事務所でも無かった事が大きいと思う。東京に事務所作ったのが1980年代で松本が「東京事務所は電話が置いてあるだけだった」とか話すぐらい、まだあくまで大阪の芸能事務所と言う感じだった。

  4. 反社みたいだけど、でも昔の芸人なんかこんな感じでないと手綱を操れんかったと思う。
    やくざから金を借りて平気で滞納出来る連中だったし。

  5. やっぱり上岡龍太郎師匠は賢い。
    そりゃ島田紳助氏も憧れてその生き方を倣いたいと思うわ。

  6. 上岡さんの3、4年かけた工作プラス、当時の上岡さんの業界での需要が高かったのもあるんで、吉本も争うよりいい関係を保つ方を取ったんでしょうね😅

  7. 20代の若手が50万~100万円普通にもらえてる
    今の状況なんて考えられないくらいケチだったからな。