この動画の前編・後編はこちら

協力:新潮社
※この動画は出版社の許諾を取った上で配信しています

参考文献:
「坊っちゃん」夏目漱石(新潮社)
https://amzn.to/32jBtO3

「こころ」前編

「三四郎」前編

中田敦彦のWebコミュニティ「PROGRESS」はこちら
https://www.nakataatsuhiko.com/fanclub-salon

中田敦彦のトークチャンネルはこちら
https://www.youtube.com/channel/UC6kSLiIgAcbXNSxf0JHjy5g

中田敦彦の自伝小説「混沌を泳ぐ」はこちら
https://amzn.to/2Utm3p8

聴くYouTube大学 in Voicyはこちら
https://voicy.jp/channel/1598

中田敦彦プロデュース・カードゲーム「XENO」はこちら
通常版:https://amzn.to/2JznN7w
豪華版:https://amzn.to/2RZf1od

「XENO」テーマソングはこちら
https://www.tunecore.co.jp/artist/YUKI-TERADA#r580180

「Win Win Wiiin」テーマソングはこちら
https://distrokid.com/hyperfollow/juvenilezinee/let-me-tell-you-now

中田敦彦公式サイトはこちら
https://www.nakataatsuhiko.com/

中田敦彦の妻「福田萌のYouTube -Moe ch.もえチャン- 」はこちら
https://www.youtube.com/channel/UCxbpQQS6pHnX-Ok-Fp8q7Tw

※当チャンネルはAmazonアソシエイトとして上記リンクURLを使用しています

#文学 #教育 #授業

38 Comments

  1. 坊ちゃん、読んだことありますが、
    中田さんの「坊ちゃん」は落語みたいで、ゲラゲラ笑いながら聞いてます。

  2. 坊ちゃんへーん。おきゃん。できたら嬉しいなと思ったら無鉄砲だった(笑)

  3. この動画をきっかけに、『坊ちゃん』読みました!有難うございました!
    中田さんの解説は、結末までネタバレなのに、読みたくなる不思議!
    次は『三四郎』を読みます📚

  4. 定期的に見に来ています。こんなに分かりやすい授業が他にあるでしょうか。
    あっちゃんの授業、学生の頃に聞きたかったなぁ😆

  5. 読みました。キャラ祭り、中田さんのこの表現がマトを得ています。最高でした。うらなりくん好きです。

  6. 谷崎の細雪やって欲しいです!長編でなかなか読みきれないので解説が欲しいなと思っています!

  7. 吾輩は猫であるを是非やってほしいです。
    子どもと一緒にみたいです。

  8. 教科書に載っていた最後の部分だけ覚えています 確か清のお墓参りだった様な
    清の坊っちゃんへの愛にはジワっとしてしまいました😢
    蕎麦湯は栄養があり消化を助ける作用もあったりで温かな物を愛する坊っちゃんにあげたかったのかな〜
    漱石も胃腸が悪かったし…

    他の漱石作品は少しカジッた程度
    あっちゃん先生の語りで私の眠っていた読書力?開花!!

  9. 坊ちゃんは、今の時代読んでも面白い 私はうらなりさんが、好きです

  10. 宮藤官九郎さんの監獄のお姫様で、江戸っ子ヨーグルトの名称が気になってたんですけど、復讐報復ドラマだったので坊ちゃんから来てるのかなぁって動画見てて思いました🤔あっちゃんの分かりやすく説明してくれる動画いつもふと思いついた時何回も色んな回見させてもらってます!!ほんとわかりやすい!!

  11. この授業を試聴したきり、読んでいませんてましたが、今日までの5週間、NHK FM「朗読の時間」で坊ちゃんがOAされたので、そこで通して聴けました。本当にあっちゃんの言う通りでした!

  12. 最初の部分しか知らなかった人です🙋
    買ったけど読めませんでした🙋

    キャラ祭り😂
    漫画キャラの原点!
    そうだったんですね!あっちゃんの小芝居に今回も大笑いでした🤣

  13. アメリカが 赤シャツ で 日本は 野だいこ って感じですなぁ。 要するにぃ クズ中のクズぅうう ってことですぅう!! 諸外国からみれば最も勇気がなく腰抜けで最もショボくて元気がないのが今現在の日本の姿です。

  14. 死語というものがあります。使われなくなった言葉たちです。これは、世界中にあることでしょう。先立った数億もの先輩たちはいつか自分が書いた言葉たちが、死語になり現代人が読むのが難しくなくなることを知っていたと思われます。ではなぜ彼らはそれでも文献、文字(成り立ち、50音などへの整理)、熟語、歌などを残したのにでしょう?すべてのや文献や文字には、反省文的な要素や反面教師としての要素があると解釈してもいい部分が多々あります。彼らはなぜそれを行ったのか?それは、彼らの先輩たちが彼ら以上に無念を抱え未来に託したのだからと私は思います。

  15. GTOみたいなノリで、めちゃくちゃ楽しく聴けました!
    たぬき親父の校長に嫌味な教頭、まさか夏目漱石が元祖とは!

  16. 野だいこは、太鼓持ちの事だとわかりました。
    野良の太鼓持ちで野だいこ!
    それであんな感じだったんだな、と思いました。

    根っこから遠いところにできるナスとかの野菜をうらなりという。
    釣りの目的とか考えたことなかったです。ターナーはイギリスの画家。
    勉強になりました。

  17. ずっと見てます!
    文学またやってもらいたいのと、出来れば「白鯨」やってほしいです🙇

    難しくて読みづらいです。
    調べてもらうとわかりますが、本当に色々な会社やその他の作品に用いられているのは興味深いです!

    VRの象徴も白鯨ですし、スタバの名前由来も白鯨です!
    ぜひお願いします!