先日藤井風さんが
インスタに投稿したストーリー、
なんとプレマで制作をともにした世界的音楽プロデューサー250さんと食事をする場面だったんです。

そして投稿した二つの投稿。

皆様は気づきましたでしょうか?
一見すると
「250と野菜盛り盛りのピザ食べてます」という、平和すぎる一枚。
でも…そこに書いてあった“年号”が、実は間違ってたんです。

最初は2024。
ところがその後

「no this was 2025🤦‍♂️」

…え??
2025???

たった一言の訂正。
でも、これが深掘りすると、
とんでもない事件でした。

なぜならこの一言で、
「過去の思い出」だったはずの写真が、
一気に現在進行形の物語に変わったからです。

改めて相手は
NewJeansのヒット曲を手がけ、
藤井風のアルバム『Prema』全曲をプロデュースした
世界的音楽家、250(イオゴン)。

普通なら、
年号ミスなんて即削除して、
なかったことにすることも多い。

でも風さんは、
あえてそのまま、正直に、
しかも笑える形で訂正した。

この一言に、
藤井風という男の
「人間力」「音楽観」「信頼の深さ」「人たらし力」
すべてが凝縮されているんです。

今日はこの投稿を解説してまいります。
見終わる頃には、
あなたはきっとこう思うはずです。

「この人、やっぱ“只者”じゃない」

それではまずは1枚目の写真から見ていきます。
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【チャンネル概要】

この生きづらい時代に、藤井風さんの音楽と言葉は、まるで“やさしい風”のように心を包み込んでくれます。

このチャンネルは、そんな風さんの清らかな魂に共鳴し、救われているひとりの人間が運営しています。

音楽の奥にある想いや、言葉の中に隠れた祈りを丁寧に紐解きながら、

「生きること」を少しだけ軽くしてくれる“風”を、みなさまと一緒に感じていきたいです。

ぜひチャンネル登録お願いします。

また、ひとは不完全で、忘れてしまう生き物。
だからこそ、同じ名言を何度も胸に刻みます。

言葉というのは、一度聞けば終わりではなく、
時間を置いたときにまったく違う意味で響くことがあります。
むしろ“繰り返し触れてこそ”本当の意味で、体や魂に染み込んでいくものだと思っています。

このチャンネルでは、その特性を大切にしています。

そのため、風さんの同じ言葉・同じ名言を、あえて期間をおいて度々取り上げることがあります。

「大事な言葉だからこそ、何度でも返ってくる」
より胸に、魂に刻み込むために。
──そんなスタンスで運営しています。

どうかご理解いただければ嬉しいです。
あなたの毎日が、やさしい言葉で少しでも整いますように。

#藤井風
#fjiikaze
#250
#CasketGirl
#プレマ
#藤井風名言
#風ワールド

6 Comments

  1. アップありがとうございます🍕🍕風さんは以前からすべて差し出してきましたよね🤗裏表なく…だからお会いしたことないのに信頼できる人!今では世界と笑っている風さん!尊敬してます。

  2. 食べている2ショットとても素敵です✨楽しく食べて楽しく曲を作る✨☀️🩷🌷とても良いPremaアルバムが出来ました❤この後のInstagramのハチ公と出会い2ショットの風さんの笑顔とても素敵です✨❤❤

  3. 「同じ釜の飯」を食べるという
    意味でも親しみを感じますよね
    未来へと続くと言う捉え方もあったんですね~❣️ただのミスと思ってました~🤣250さんとの信頼もこのツーショットで解りますね~❣️これを撮っていたのは紛れもなくずっずさんでしょうか~❓️3人の会話も気になる所ですねぇ~❣️
    「250さん、2026年以降も宜しくお願いします🙇」