#明石家さんま

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15 Comments

  1. 今回の件、いちばんゾッとしたのは、あの明石家さんまが「若手時代、近づけなかった」と語るほどの人物がいたという点です。
    お笑い界で圧倒的な地位を築いたさんまにも、そんな存在がいたと聞くと、ただ事じゃありませんよね…。

    当時、その人物はすでに知性あふれる話術で名司会者として君臨していて、笑いの質も空気の支配力も別格だったと言われています。
    若手だったさんまから見ると、才能だけでなく“覚悟”のレベルが違って見えたのかもしれません。

    じゃあ、その後どうなったのか。
    実は2000年、その人物は早々に引退を宣言します。
    普通なら表舞台から完全に距離を置きそうですが、意外にもさんまが出演するコント舞台を、客席でよく見ていたそうなんです。

    ここが一番モヤモヤするところで…。
    あるとき、客席いじりでその人物にしゃべらせた瞬間、会場が一気にドカーンと沸いた。
    それを見たさんまが、「人が笑うって、何かよみがえるんやろな」と感じて、思わず復帰を勧めたと言います。

    でも返ってきた言葉は、
    「いや、もうやめたしな」
    あっさりした一言。
    この潔さに、逆に凄みを感じた人も多いはずです。

    ここからがある意味、本題なんですが…。
    その人物が亡くなった後、さんまは
    「思い出ですね、ずっと思い出す人」
    と語っています。
    トップに立った今でも、心のどこかで追い続けていた存在だったのかもしれません。

    そして今回の正解は…
    上岡龍太郎

  2. さんまがガチで怖いのは紳助も言ってたけど、桂三枝だよ、デビュー時ヤングおー!おー!で徹底的に仕込まれたからね、

  3. 上岡さんは自分の笑いは通じない時代と引退したもんな。潔さは格段だが、さんまさんもたけしさんも今は義理だけで続けているとか。個人さだが、辞められないのも辛いよね。