劇場公開:2026年10月30日(金)全国公開
配給:カルチュア・パブリッシャーズ
©︎2026「RYUJI」製作委員会

#柳楽優弥 #竜二

25 Comments

  1. 旧作を観たことあります。
    柳楽さん、目は鋭いですが何か優しいイメージで金子正二さんの危機迫った迫力は感じません。

    金子さんは癌に侵されながら映画を撮っていて自分の命を削って挑んでいたから違うんでしょうね。

  2. リメイクはやる意味ないような気もするけどね。多分、脚本も金子正次さんのホンを使うのだろうし、三船敏郎の「椿三十郎」を黒澤明のオリジナル脚本を使って織田裕二主演で再映画化した時と同じ。「いったい何の意味があるの?」って言いたい。

  3. 柳楽君は若手でも一二を争う演技力があると思いますが………………

    金子さんの「竜二」とは、別ものとして見たほうがいいかも知れませんね……………金子さんも凄いのですが、永島暎子さんが、これまたバケモンなので…………………どなたが、永島さんの役をされるのか、わかりませんけど………………

    なにもかもパクった、某 NAGABUCHIさんみたいには、ならないと思いますけどね(笑)

  4. 有料配信動画サイトの見放題動画の1本として
    クドカンコメディでおなじみの演出家によるスマホで倍速ながら見用に作られたビデオなら何の文句も言いません。

  5. ヤクザ役はファブルでしか見た事ないけど、思ったより悪くない。
    ズルくて凶暴性のある演技はできると思うけど、オリジナルのイメージを重ね過ぎるのは可哀想かもしれない。

  6. 柳楽優弥さんは大好きです演技派だしとても応援してます!でも竜二だけは金子正次さんじゃないとダメなのよ😢あの気迫とか刹那の感じは本当に死を目前にしてた金子正次さんじゃないと出来ない演技なんだよ〜💦

  7. 金子正次さんが自らの主演の為に書いた脚本が「竜二」です。その執念が、あの完成度を産んだ経緯もあります。
    それを凌駕する作品である事を願うばかりです。

  8. 昔の映画だが、親がこの映画の影響で俺に同じ名前をつけた因縁深い映画で正直好きになれん。

    でも柳楽版竜二は観たいな。

  9. 〖楽じゃねーなぁ〗
    そりゃそうです。金子正次氏が文字通り命懸けで創ったのですから、
    〖楽〗に創れる筈はありません。
    それを承知の上での事でしょうから、心して観させてもらいます。

  10. 無名の金子正次が世に出るために命懸けで自作自演した「竜二」。既に知られた主役が職人監督を使い同じことはできない。代わりに何を見せるか、結果は見ることでしか判断できないと思う。しかし、願わくは、何度も動いては消えた唯一の未映像化シナリオ「盆踊り」の呼び水になればと。それが願いです。

  11. 敢えて妻と子どもの描写がない予告…

    これは気になるし、たぶん狙ってる。

    一瞬男の子の描写があったけど、原典の娘をまさかの息子に翻案するのかな?