グループサウンズ時代を萩原は振り返ると、いつも答える言葉は嫌だったという。

6 Comments

  1. タイガースはメンバー全員そこそこ知名度あったけどテンプターズは萩原健一以外のメンバー全然覚えていないなぁ。

  2. たまにテレビで大好きなローリング・ストーンズの曲を演奏していた時の彼らは、ノリノリで最高の輝いていたなぁ~萩原は、アイドル的コスチュームを着用された時には凄い嫌だったとか!! やりたい曲がやれずに周りから作られたイメージのお人形的良い子バンドだった。 彼は、嫌気がさして早くに辞めたかったらしいです。 この時代のバンドは、皆そうでした~ある意味可哀そうでしたね。 元々バンドやる連中はヤンチャ者が多くて、後に問題を起こすのは当たり前でした。 ショーケンは、そのいい例でしたね。 それと短命な方が多かったのもグループサウンズの特徴でした。

  3. 「今日を生きよう」 忘れ得ぬ君 のB盤ですが素敵でしたね。
    コンサートの時の舞台を跳ね回るショーケン、(お前がいるなら何も要らない、ラーラーララララ、)これぞテンプターズ、と言う。。。
    「おかあさん」オーママ、ママーって言うあたりからちょっと違うって、離れたけれど、その辺からGS総崩れ。。。
    短期間でしたが、最高に楽しかったあの時代。