43 Comments

  1. セリフ回しが最高すぎます。脇を固めるトオルや、中さん、パパさん、近藤課長、カオル、瞳ちゃん、アクションシーンも操作シーンもカッコ良すぎます

  2. タカとユージ、昭和から令和まで、刑事から探偵まで、世代超えても人気があるから😎

  3. 当時は
    ダンディ:舘ひろし
    セクシー:柴田恭兵
    だったけど、年月を経るうちに2人共「ダンディ&セクシー」になった

  4. 警察の許可なく中華街や関内や元町をわがもの顔で撮影占拠しやがって。地元の納品業者にとっては迷惑だったんだよ。

  5. ガキの頃はタカ&ユージのカッコ良さに痺れてハマったけど
    おっさんになって分かる中条静夫さんの課長のカッコ良さと上手さ
    正直あんな小言も部下思っての事だし部下の能力を信頼してるから無茶する時は辞表携えてるし
    お互い首にならないように上手く手筈は整えてる
    何ならトオル泳がしてフォロー出来るようにするし
    パパさん達も協力するように促す
    オッサンになってバイプレーヤーも凄いんだと思うからいつまでもリターンするコンテンツになってんだと思う
    中条さんが亡くなってからはタカ&ユージが小林稔侍さんが引継いでくれたけど
    トオルが上司になった時空気戻ったと感じたから稔侍さんが悪い訳では無いけどドラマでいろんな物が出来上がってたんだろうな

  6. 放送当時に桜木町で仕事をしていました
    駅から弁天橋を渡り左側の日通ビルが土日は横浜港署になってましたね

  7. 両方共に理想の男性像何ですよね!ファッションも2人の真似してましたよ当時は😅

  8. いやいや そうじぁあ無い
    当時刑事ドラマは皆シリアスで古くさい中
    ファッション、劇伴、ロケーション
    すべてが洗練されてた 社会現象になるほど
    こんなドラマに舘、柴田のゴールデンコンビ
    もう2度と地上波でこんなドラマは出来ない

  9. 今じゃああぶ刑事ほどの破天荒で面白い刑事ドラマは作れないだろうな。

  10. タカが車から銃を撃つシーンよりもタカがGSXに跨り、手放しでショットガンを撃ち放すシーンが好きi

  11. 『何でただのブドウを腐らせた汁がこんなに高いんだよ!笑』この柴田恭兵さんのアドリブが忘れられない。
    このあぶデカは恭サマがアドリブばっかブチかますから、舘さんが付いていくのに苦労したんだよね。
    しかも舘さんが主役なのに世間では恭サマの人気が凄くて、スタッフは舘さんにスポットを当てたくて苦労していたらしい。

  12. 80年代と言えば、ソニー・クロケット&リカルド・タブス刑事の『マイアミ・バイス』が大人気でしたね。日米の人気刑事ドラマです。

  13. やはり柴田さん、館さんの科学反応に尽きますね!どちらかと言えば、単独でドラマが作れる方々。個性を殺すことなく互いに昇華させた奇跡!脇を固める方々も個性的で素晴らしい!

  14. あぶない刑事はタカとユージの主人公だけでなく、近藤課長含めたメインキャストは勿論ゲストキャストも後に有名俳優だったり、挿入歌もあの歌手だったのかと興味深い…🤔
    あと、瞳ちゃん役の親を含めた脚本家も個性があったから、もう少しで半世紀になるが飽きない…‼️😅
    まぁ〜今現在もっとあぶない刑事が再放送中だけどね…😊

  15. 主人公格が揃って美男美女なんだけど皆コミカルな3枚目を演じてるのも良いんですよね。

    『格好良い』が『格好良いだけじゃない』から見所多くて飽きが来ないし、全体的にテンポが良い。

  16. 今のうちに、龍が如くみたいに実写化映像に残してもらいたい、それなら当時のままの魅力そのままで新しいストーリーも作れそう。