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■『座頭市と用心棒』(1970年)
原作:子母沢寛
脚本:吉田哲郎/岡本喜八
監督:岡本喜八
出演:勝新太郎/三船敏郎/若尾文子/嵐寛寿郎/岸田森

Ⓒ1970 TOHO CO., LTD.

26 Comments

  1. こういうの見ると虚しくなるんだな。今の俳優が一番虚しくなって欲しいけど、ケラケラ笑って演技して楽しかったなんて言ってるから悲しいよ

  2. ──もう、観たくてしょうがない……何方が強いとかじゃなく、この映画の頃の俳優さんの良さが今では何一つ無いから。
    くだらないアイドルにやらせて何一つ良いところがない。

  3. 時代劇が衰退しアイドルが主演するようになったのは、「昔は良かった」しか言わない老害たちのせいだと思う。
    俺は時代劇ファンだとか言いながら、何十年も映画館にも行かず、ビデオもDVDも買わず、文句を言うだけで若手を育てることもなかった。若手俳優がいきなり勝新や三船並みの貫禄を持つわけがない、という当たり前のことがなぜわからないのだろうか。
    昭和の映像美が好きなのは全くかまわないが(俺も好きだし)、CGなど新しいものも受け入れる度量がなかった。
    コア層がそんな人ばかりだから、結果として、時代劇界にはお金が流れなかった。もう少し業界の未来のことを考えて、温かい目で応援していたら違っていただろうに。

  4. 若尾文子よりも藤村志保をヒロインにすべきやった…。三船敏郎は藤村志保との共演を楽しみにしてただろな。

  5. 時代劇のアヴェンジャーズやね。これに市川雷蔵も加わればえらいことになる。

  6. 「せんせぇ~」と呼ばれて、「しぇんしぇ~」と返す三船敏郎が好き。

  7. 落ちかけた市が落とした盃?下で三十郎が受け止めてタイミングずらして落としたせいで市が奈落だと思って震えるシーン好き

  8. 黒沢監督の用心棒・椿三十郎 が大好きな自分は見るべき作品なんだろうか?

  9. 五社協定の壁を越えた共演:
    本来、東宝の看板スターである三船と、大映の看板スターである勝新太郎の共演は困難でしたが、両者が独立プロダクション(三船プロダクション、勝プロダクション)を設立していたことで実現しました。

  10. 対決は一瞬だけど達人らしいものすごいスピードと迫力だった
    多分だけど決着一応ついてんだよなあれ