昭和のテレビドラマ「探偵物語」の
衝撃のあらすじや、
実話の真偽、ウラ話、エピソード、時代背景などを、
霊夢&魔理沙に
【ゆっくり解説】してもらいます。

よろしければコメントお待ちしております。

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35 Comments

  1. 記念すべき第一話
    後の奥様の名前を、
    「能谷美由紀」と誤植。
    印象的な出来事。

  2. 工藤ちゃんが盗聴器に「女はふといのが好き」と喋るシーンには笑った。

  3. その後の優作さんの監督作品、ア・ホーマンス ではハーレーに乗っていましたね。なんか知らんが好きな映画です。原作漫画とは、まるで別物だったけどね。

  4. ガキん頃に観て将来は私立探偵になるって親にも先生にも言うてたなぁw
    結局全然ちゃう会社建てたけどw
    半世紀以上生きてきて自分の中では未だにコレを超えるドラマは無い
    松田優作を超える俳優もいない
    DVDBOXは未だにお宝で大事にしまってます

  5. 五話の『夜汽車で来たアイツ』はゲストが水谷豊と原田美枝子という豪華なもので、長谷川和彦監督の『青春の殺人者』を多大にリスペクトする自分としてはたまらないものがありました。😆

  6. 底辺の人たちに温かい眼差しで接する工藤ちゃん。リメイク難しそうですよね!大泉洋さんだったら?と夢想しましたけど。

  7. このドラマは放送されるのが早すぎましたね、カッコ良すぎて現代でも通用しすぎる内容だと思います(^▽^)/

  8. 中学生の頃に原宿で撮影してたのを見てゾクゾクしたのを思い出しました!

  9. 続編が出なかったのは、警察からのクレームも有ったと聞きます。ハットリさんと松本さんが演じるバカな刑事役はあくまでドラマ用の設定なのですが、いかにも警察をバカにしたようなシナリオは、本物の警察官にとっては屈辱だったと思います。

  10. 「傷だらけの天使」と「探偵物語」は永久不滅の名作。
    探偵物語たばこ買いに出たついでに近所のオートバイ屋さんで「白のパッソル」を衝動買いしました。
    ベスパは高かったんでパッソルで”工藤ちゃん”になりました。
    使い捨てライターのクリケットを分解して火力を猛烈にしてギラロッシュのライターカバーに入れて使ってました。
    当時使い捨てライターは100円やったのに、クリケットは300円。しかも限られた店でしか売ってなかった。

  11. 関西で探偵物語が再放送されると清水健太郎が捕まるという謎のジンクスがありました。

  12. 最終回は唐突に終わってしまい「何じゃこりゃー!」と思った。「工藤ちゃ~ん」と絡む成田刑事も寂しかったろうな😿

  13. 古尾谷雅人さんの役はケンじゃねーよ。タケシだよ。情報は正確に頼むよ

  14. ラストの表参道のシーンは本当は多くの一般人の中を探偵物語の衣装のままの松田優作が歩いたらみんな振り返って面白い絵が撮れるはずだった・・それが撮影当日雨で人がまばらで狙った通りの絵が撮れなくて急遽現場でいろんな色の傘を投げることにしたと・・。亡き監督が申しておりました。

  15. 視聴率が悪くなっていったって、大物の成田三樹夫が出てるのになあ!!

  16. 当時は仲間内は皆、探偵物語にはまってたな。コーヒーのブレンドに凝ったり、友人はベスパチックなヤマハの白いベルーガ乗って、工藤ちゃん気取ってたし。
    ショウグンの芳野藤丸の元嫁は石田エリ

  17. 個人的には俺たちの勲章がベストです第4話の刑事くずれとかクソかっこ良い

  18. リアルタイムで見ていたけど、ジーパンのイメージが強すぎたせいか、松田優作の演技がチョットふざけすぎの感じがして、本人はあまりやる気がないからなのか、と思った。

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