18 Comments

  1. 結論「情けは人の為ならず」で終わる生涯哀れな結末
    人の為に尽くしても人は何とも思わないよ

  2. 宮沢賢治さんが死んだあと、手帳からこの「雨ニモ負ケズ」が書かれた紙が見つかりました。
    ほかにも、宮沢賢治さんが書いた本があるので見てください。

    ・セロ弾きのゴーシュ
    ・ふたごのほし(だったような気がする)
    その他多数あるので良ければ見てください。

    宮沢賢治さん好きなので。!
    最初のやつは知ってる方多いと思いますが。一応書かせていただきました

  3. いや、ほんとなんで本家なくなったんだ。お弁当の唄をまた聴きたい

  4. 注文の多い料理店大好きです。

    自分が初めて小説が面白いと思った作品です

  5. 現在58歳で札幌市役所勤務です。この名言を生まれてからずっと実行しております。人間だから怒りや悲しみもありますが総て心の内に飲み込んできた58年間でした。今後死ぬまで同じように生き続けたいと思います。

  6. 己が自分へかした十戒。              この手記に書かれた誓いみたいなもの。。。       凄すぎて、、、こんな思想を持った日本人がいたことを世界中にほこりたい!!

  7. 東から北への部分が好きだなぁ。
    人は助け合って生きるべきだってことが
    よく伝わってくる。

  8. この詩を最初に読んだのは高校の頃ですが、何十年経ってもこれは「感情的自殺」を詠ったものであるとしか思えない。
    意図して究極的自己犠牲に飛び込むことで、己の感情を殺している。己の精神を殺している。
    「褒められもせず、苦にもされないモノ」それは殆ど死んでいるに等しい。

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