10月期日曜劇場『日本沈没―希望のひと―』に出演する杉本哲太・風間杜夫・石橋蓮司のSPインタビュー第1弾をお届け。
杉本は撮影でのまさかのエピソードを語る!!さらに初となる官房長官役に緊張!?
風間はオファーを受けた時の思い・意気込みを語る!!
石橋が感じた昨今の状況と本作とのリンクとは!?
過去の出演者SPインタビューはコチラ↓
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■番組概要
どんな状況でも、あきらめない人がいる。
周囲の意見に惑わされず、信念を貫く人がいる。
私たちは信じている。
この国には、そんな熱のある人が残っていると。
国民を守るためにあらゆる手を使い、戦い続ける勇気のある人がいると。
これは、国家の危機に瀕してもなお、
一筋の希望の光を見出すために奮闘する人たちの物語である。
オリジナルの登場人物でお届けする
2021年10月スタートの日曜劇場『日本沈没―希望のひと―』。
今の時代だからこそ、
諦めずに未来を信じ続けた者たちの究極の人間ドラマにご期待ください。
■あらすじ
2023年、東京。
東山総理(仲村トオル)は、世界環境会議で「COMS<コムス>」のさらなる推進を高らかに表明した。さらに東山は、“未来の日本”を見据えて各省庁の優秀な若手官僚たちを集めた“日本未来推進会議”を発足。そのメンバーに環境省の天海啓示(小栗旬)、経産省の常盤紘一(松山ケンイチ)も選ばれていた。
そんな折、ある週刊誌に関東沈没へ警鐘を鳴らす田所雄介(香川照之)の記事が載る。この記事が原因で、一部の団体がデモを起こし、天海は事態収束のために田所と対面する。しかし、田所は天海の話に一切耳を傾けず、「近い将来、伊豆沖で島が沈没する。その島の沈没は、私が恐れてきた関東沈没の前兆になる」という不気味な予言を放ち、天海は翻弄される。
そんな矢先、天海は週刊誌・サンデー毎朝記者の椎名実梨(杏)に「Dプランズ」という環境ビジネスで稼ぐ企業と環境省のあらぬ癒着疑惑を突きつけられる。
一抹の不安を抱えつつ、常盤と共に趣味のスキューバーダイビングに出かけた天海は、そこで衝撃的な出来事に遭遇してしまう・・・。
2021年10月期日曜劇場『日本沈没―希望のひと―』
☆番組公式HP https://www.tbs.co.jp/nihon_chinbotsu_tbs/
☆番組公式Twitter https://twitter.com/NCkibou_tbs/
☆番組公式instagram https://www.instagram.com/nckibou_tbs/
■出演者
小栗旬
松山ケンイチ
杏
ウエンツ瑛士
中村アン
杉本哲太
風間杜夫
石橋蓮司
仲村トオル
香川照之
ほか
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