TV時代劇『新・座頭市Ⅲ』劇中歌。
天涯孤独な座頭市の寂しさと深い優しさを唄った一曲。
★【勝新歌大箱】 歌いまくりまくりまくる勝新太郎
↓以下、歌詞↓
『カラスの子守唄』
藤田まさと・作詞/曽根幸明・作編曲
カラスが飛んだ 泣き泣き飛んだ
親が無いから 泣き泣き飛んだ
親が無いから 無いからよう
夕焼け小焼け 日暮れの空を
ひとり飛ぶのは さぞ淋しかろ
ひとり飛ぶのは 飛ぶのはよう
カラスが飛んだ 一羽で飛んだ
連れが無いから 一羽で飛んだ
連れが無いから 無いからよう
あの山越えて また山越えて
あての無い身は さぞ辛かろう
あての無い身は 無い身はよう
8 Comments
👍
勝さんって歌う時も役者してますよね
映画の中で聞くとまた泣けるんです。
勝新太郎 歌唱力抜群なのに 裕次郎
みたいにヒット曲 出なかったの?
不思議です…🔚
自分もカラスと同じく一羽(一人)になりカラスの気持ちが解ります。カラスの方がいいです。だって寂しくなったら飛べるんだもん。自分は飛べない!
Zatoichi
これは、とても嬉しいです。😊
アップロードありがとうございます。我が郷土の偉人であられる
藤田まさと先生の作詞です。
牧之原市の市役所
藤田まさとさんの作品や経歴など展示されています。細江には、菩提寺があります。
初
👍👍👍 Ичи