34 Comments

  1. これはフィルム送出+シネテープでしょうか?
    最近のCSで行われた再放送は、画質は「もっとあぶない刑事」のようなVTR素材のそれなのに、音声が光学音声ぽいものという、なんとも謎な仕様でした。

  2. 本放送から8年後(98年)に北陸地方で再放送された時も近年のCS放送同様に音声は光学トラックと思われるものでした。高音質バージョンの再放送が見たいですね。。。

  3. 光学録音とシネテープ論、ありますね。光学録音はフィルムのなかで完結してますが、シネテープは別に音声テープがあってやりようによってはリマスタリングなどしていつもクリアできれいな音声になおせます。

    個人的には、光学録音のフィルムのなかに完成してる作品が大好きで「あぶない刑事」はそれでしょう。「もっとあぶない刑事」は、本編はシネテープで音をきれいにしてあって、予告になると光学録音のままというがっかりな感じ。全編光学トラックのまま放送したときがあったのかなあ。アンコールアワーの時に一度だけあったかなあ。

  4. もっとあぶない刑事の後半、ゴリラの撮影があって木の実ナナ並みに(ナが多くて失礼)出番の少ない館さんに変わり相棒役を務めたトオルが好評だった為に通った企画だと思うけど、放映当時トオルと柴田さんが兄弟役というところに無理を感じたし単純に柴田さんにタメ口を使うトオルがなんかイヤで全く見てなかったけど最近妙に見たくて仕方ない…😅

  5. いい時代だったと思う・・・やっぱり横浜の印象がよかったときですね!(笑)

  6. 柴田恭兵の絶頂期か。名取裕子と仲村トオルの演技が無理やりっぽい。

  7. やっぱりシネテープ音声はいいですね。
    東映は放送終了後にシネテープを破棄していたので、これは貴重な映像ですね。

  8. 以前、名取裕子さんが自身のラジオ番組で横浜DAYBREAKを流してくれた時は感動しましたね。

  9. もっとあぶない刑事が終わって柴田恭兵・仲村トオルはヘイブラザーに舘ひろしはゴリラに行ったんだね

    やっぱりセントラルアーツ制作のヘイブラザーのほうがあぶない刑事っぽさがある

  10. あぶ刑事とコレで横浜のブランドイメージ高かったよなぁ

  11. まさか30年後にこんな日本になってるとは・・・・

  12. 最高の時代と共に素晴らしい感動、そして、ED曲も最高です^ ^

  13. この回は、峰岸徹さん、今井雅之さんが出演していたのですね。
    この頃のドラマの方が、なんて言いますか、臨場感みたいなものがあった気がするのは、気のせいでしょうか。

  14. 家政婦の女子役だった森恵さん元気かねぇ

    15年位前に松村邦洋が電車で見かけた言うてたけど

  15. みんな個性的でコミカルなドラマで好きでした。石井愃一さん演じる星川刑事もナイスキャラで面白かったなぁ…
    今や横浜で激しいカーアクション撮れなくなりましたからね…

  16. 最後のショーウィンドウはもしかして「メンズティノラーズ」かな?

  17. このエンディング、映像も音楽も大好き。この曲は今でもよく聴いています。

  18. 石原プロ?の美術スタッフの小林正義さんは同じ時期のゴリラのスタッフではなくてセントラル・アーツ側のスタッフだったのですね。あきれた刑事には照明スタッフの椎野茂さんと録音スタッフの佐藤泰博さんが参加されていましたね

  19. もう、大好きなエンディングですしね。横浜の港町ムードと柴田恭兵のカッコ良さが最高にマッチしています。
    この曲がすきでⅭⅮ買いました。

  20. このドラマはほとんど観た記憶がありませんが、面白そうですね。どこかサブスクの動画配信サイトでも配信してくれないかなと思いました。

  21. もっとあぶ刑事放送中に昭和→平成に変わった1989年。CMに登場する故・戸川京子さんとか時代を感じます。でも放送そのままの音声で聞くと、あの頃の金曜8時に戻れますね。

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