大河ドラマ第62作となる本作は、江戸幕府を開いた徳川家康の生涯を新たな視点で描く物語。『ALWAYS 三丁目の夕日』、『リーガル・ハイ』、『コンフィデンスマンJP』などで知られる古沢良太氏が脚本を手がける。

松本は、2020年11月にオファーを受けたときの心境を「本当にびっくりした」と振り返る。

「大河ドラマの出演経験もなく、いつかはそういうタイミングが来るのかもしれないけど、ほぼ来ないだろうと思っていたので、なんで私に!? しかも家康!? とびっくりしましたし、時期的なことも含めてイメージできませんでした」

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