根津甚八さんの出世作 黄金の日日での根津甚八さん演ずる石川五右衛門の秀吉 襲撃シーンです。
1978年 1月8日~12月24日 OA  全51回

21 Comments

  1. 今の大河と違って 歴史を忠実に再現されていて、その上で俳優の名演技が素晴らしい

  2. 地獄で会おうぜなんてセリフが似合う俳優今はもう居ないよね。根津甚八といえば黄金の日日の五右衛門!

  3. やっぱ比較してしまうよなぁ…この素晴らしい五右衛門と…

    あの聞き苦しい最悪なダミ声大根演技の五右衛門を…

  4. この頃の大河は、変なイチャモンつかなかったからな。
    黄金の日々は傑作だよ。リメイクして欲しい。

  5. 死にざまあってこそ大河ドラマですよ尺の都合もあるかもしれんがナレ死は怠慢というか見せ場潰し政宗の北大路さんとか太平記の高嶋政伸さんとか死にざまはいまでも覚えています

  6. これ大河で いちばんかっこいいシーンだと思う 地獄で会おうぜなんてしびれる以外なにものでもない

  7. 根津甚八さんの迫力ある演技はもちろん、主人公である松本白鸚(当時、市川染五郎)さんの重厚な演技も相俟って非常に見応えのある大河ドラマでした。
    最近の大河も「軍師官兵衛」や「真田丸」などの面白い作品はありますが、どうも過去と比較して見劣りする作品が多いと感じてしまいます。

  8. 秀吉って主役のとき以外はなんか悪役的にネガティブに描かれることが多いね。
    朝鮮侵略したことがイメージ悪くしたんかな。

  9. この時の大河はキャストが冒険していたな〜状況劇場から根津甚八に李麗仙!唐十郎も悪役で一瞬出ていたもんな〜川谷拓三の役も涙無しには見られなかったぜ 画質が向上しても何でコレを越えられないのか 黄金の日々は大河ドラマの一番の傑作だった

  10. 中学2年生だった。
    絡め捕られた五右衛門の「くぉっそぉ〜お!」がいまだに耳にこびり付いている。

  11. 子供の頃に見てトラウマになったシーンです 根津さんの五右衛門以来、悲劇のヒーローに強烈に心惹かれるようになりました

  12. 稀代の名シーン🤩カメラワークが凝りに凝っていて最高!
    襲撃シーンの意図的なブレブレ撮影から、南蛮人堺上陸時の、柵向こうからの見えにくいアングルまで、今の製作者たちが見倣うべき点が多数💮

  13. 「なんじゃ、ネズミか」

    この憎たらしいまでの強烈なラスボス感。緒形拳さん、やっぱりスゴイ。

  14. 網の中の五右衛門の視点のシーン(網が引っ張られて、襖から遠退いていくシーン)の撮影のアイデアが凄い

  15. 若かった根津甚八がニヤリ…「地獄で会おうぜ?」
    格好いい!
    これは当時の女性に人気が出たのも当然ですね…

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