映画『クリーピー 偽りの隣人』
2016年6月18日(土)全国ロードショー
creepy-movie.com
「あの人、お父さんじゃありません。全然知らない人です。」
未解決の一家失踪事件 × 奇妙な隣人家族
犯罪心理学者が迷い込んだ2つの≪謎≫に隠された真実とは--?
クレイジーすぎる隣人には気をつけろ!驚愕のサスペンス・スリラー
出演:西島秀俊 竹内結子 川口春奈 東出昌大 香川照之
藤野涼子 戸田昌宏 馬場 徹 最所美咲 笹野高史
監督:黒沢清
原作:「クリーピー」前川 裕(光文社文庫刊)
脚本:黒沢 清、池田千尋
製作:「クリーピー」製作委員会
制作:松竹撮影所
配給:松竹、アスミック・エース
(C)2016「クリーピー」製作委員会
25 Comments
ストロベリーナイトコンビが夫婦役か~。
何か感慨深いな。
結局あの時の二人は結ばれなかったしな。
ここではいい夫婦役を演じそうだな。
西島秀俊さんと香川照之さんが出演する時点で見るしかない
西島さんと香川さんはよく共演するね😄あと竹内さんとはストロベリー・ナイト以来かー😦「ソロモンの偽証」のあの子も出るみたいだし、面白そう👍でも怖いかな?
黒沢清か、CUREは傑作だった
香川さん怖い💦💦
香川さんすげー
これ北九州監禁殺人事件がモチーフだよね
動機とかなぜ選ばれたのかとか色々わからずじまい
これくっそ後味悪かったしなんかなんともいえないけど変にリアルというか微妙だった(´・ω・)
MOZUコンビ最高です
北九州殺人事件がモチーフになってる割に恐怖感が薄まっただけだったな
特にマインドコントロール的なものが単なる薬の力によるものなところとか心理的な恐怖感も薄まるし、リアリティに欠けてた。
真実は小説(映画)より奇なりでしたね。
サイコパスについての描写もイマイチ。全くなんのメリットもないのに家に入り込むような面倒をサイコパスはしないと思う
快楽殺人者とサイコパスをごっちゃにしてるというか
予告めっちゃ面白そうで期待して見たんだけど、今ひとつだったな
以下ネタバレ
予告の煽りを見るとサイコパス犯人の洗脳手段が気になるところだけどただの薬物だったのが何より満足できなかった。この頃ってオセロ中島の洗脳騒ぎとかモデルの北九州の事件とか、なにかとマインドコントロールが話題になってたからこの点に関しては監督より流行りに乗っからせようとした広告屋が悪いんだろうけど。
他にも無能すぎる警察、無駄に長い直接的なバイオレンス描写、上手くない伏線ぽい描写とか色々痒いところに手が届かなかった感じ。
でも香川照之、竹内結子の演技はすごい。それだけでも観て良かったと思った。
途中まで面白かった。それぞれの演技のうまさを見せたいだけの映画?と思ってしまった。
登場人物全員理解に苦しむノータリンです。一人くらいならまだ納得できるが揃いも揃って。あとは邦画伝統の暗い画面、ボソボソ台詞からのクソデカ効果音と環境音。
演者がかわいそうな作品。
脚本家と監督の責任なのかな?
役者を無名に変えたら誰も見ないような作り方。
6/10くらいの映画
これくそ怖かったわ
うわぁ、本当にクリーピー だった。
この映画、キャスト凄いことになってますね。竹内さんは亡くなられ、東出さんは不倫騒動と離婚、香川さんはクラブでの猥褻問題。呪われてる。
香川さんは芸能界追放、竹内さんはお亡くなりに、東出は不倫で追放、呪われてるやんwww
竹内さん亡くなってしまったし
東出は不倫で消えたし
香川さんは性的問題と
なんかこの作品もったいないことになっちゃったよな
原作は面白いけど、映画は時間が足りなくて説明不足の消化不良作品。暗い気持ち悪い雰囲気だけは良い。
北九州の事件がモデルなのかね
最低の映画です。お金払ってみてはいけません。私はアマゾンでタダ見ました。時間の無駄で頭にきてます。意味不明の薬物を使うのは卑怯な筋書きです。魔法を使うならどんなスジ書きにもできます。これほどひどい映画もないですな。
稀に見るクソ映画だった(俳優陣の演技除く)