嵐 二宮和也 19歳の時に出演した映画「青の炎」の予告編。まだ見ていない方はこれを見て、ぜひレンタルして(買ってもいいけど)みてください。(設定)17歳の純粋が故の危うさが、見事に表現されています。二宮の目の表情、手の表現、監督の蜷川幸雄に大絶賛された二宮の演技は必見です。申し訳ありませんが、原データに荒れがあり、画像が途中で止まります。お許しください。

25 Comments

  1. 青の炎は、どのが非常に世界でも数少ない素敵な映画です。おめでとう、日本にスペインから!うまくいけば、この映画はここにいつかなる!

  2. さっき全部見終わりました!!
    本当感動しました,,,
    あんな結末を迎えるとは,,,

  3. すごく良い映画でした。主人公の性格からしてラストは恐らく・・思ってましたが、
    もっと悲しかった・・・・・素晴らしい演技力です。

  4.  小説読みました。
     あっという間にページがなくなり読み終わってしまいました。

     ハラハラドキドキで面白かったです。

  5. 二宮君が嵐がすきなのはすごくわかる
    テレビで見てもこの空間がすきなんだろうなぁって

    でも、ここまで演技がうまいのに
    アイドルの仕事があるからと
    色々な作品を断ってるんだろうと考えると、
    すごくもったいないな

    まぁ、本人が嵐でいることを望んでいるんだから
    それ以上のことはないと思うんだけど

  6. この映画、見ました!
    嵐が好きだからとか関係なく
    ニノって演技うまいなぁ~と思った一作です

  7. 音楽や予告をみるだけで
    未だに涙ちょろりしてしまう名作でした
    本も最後の一文から目が離せなかった衝撃の結末でしたね
    どの登場人物にもぶつけられないやるせない気持ちが残る映画でした

  8. この前再放送してて見れました!

    なんか、見始めたらグイグイ引き込まれて…
    とにかく、みんな演技が凄かった!!

  9. 夜中に再放送とかたまにやるね
    何度みても良い映画だよ
    犬のくだりとかね。

  10. 本も買ってしまいました
    胸が締め付けられる演技と、一つ一つの表情がまた美しかったです

  11. 一番好きな小説でもあり映画でもある。これを超えるのは中々ない

  12. どうしてだろう
    途中から最悪の結末をなんとなく予期していて
    そんな訳ないと言い聞かせながら見進めたけど本当に自分が予期した最悪の結末を迎えてしまって
    切なくてやるせなくて苦しかった
    焦燥感を描き絶望を匂わせる演出と演技に脱帽しました
    凄く好きな映画ですが中々繰り返し観られません

  13. 日本版「太陽がいっぱい」。
    勢い任せの危うさと一時の平穏、そして待ち受ける終焉。
    青春とクライムサスペンスは親和性が高い。

  14. 読了後、自分の人生の宿題が一つ終わったと感じた小説です。
    表紙が取れてセロハンテープで治し今もこの本だけは本棚に並んでいます。
    初めて本屋さんで出会い購入した時から大事な本です。
    死んだら棺に入れてほしい。

  15. 幼少期に見てしまった父親殺すシーンがすごいトラウマ。今見るとほんの数秒のシーンで大してグロくもないのに、当時は物凄い強烈に焼き付いてた。顔の筋肉が変に萎縮してけいれんしながら固まったように死に行く様がすごい。

  16. 何十回見ただろう…。

    主人公が破滅の道へ進む映画っていい🤔

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