Celebrity もはや年齢不詳になりつつある 2016-11-17 あまりに年老いた大御所様がはまりすぎてて、 もう内野さんの実年齢がわからなくなってきたよw 「これもちがぁう」の言い回しと盾ぶっ倒す芝居がまたいい。 近藤さんの方が年下なのかと錯覚したじゃないかw 48 Comments chsrp 5年 ago 部下の仕事を頭ごなしに否定するパワハラ上司の図 Satoru Honda 5年 ago 若い世代が戦を知らないから家康が生きているうち豊臣を潰したい、という話ね Mr. Yattsun 5年 ago 10年ひと昔と言うくらいなので大阪の陣の頃は実戦経験を積んだ現場指揮官が少なかった。これ現代でもアメリカ軍が紛争に参加するのは実戦経験を養うためなんだよねぇ… riscky03 5年 ago 幕末の内外戦にでは敵も味方もてんやわんやになってそう ナオユキ 5年 ago 老け役上手いなぁ内野さん heavymetaldragon9216 5年 ago 津川雅彦さん亡き後、徳川家康を上手く演じることが出来るのは、内野聖陽さんしかおらんかなぁ? vino kene 5年 ago 大御所のお眼鏡では、解ってくれる若手だからこそ物言いはどんどん遠慮なしになってゆく。老兵にとっては歓びの時、若手には金言の時。どっちにしても損は無く益ばかりが重なる空間ですね。誰が見ても主従だが、当意即妙が流れる家康軍団では主従と言えども、もはや家族同然。そんな軍団に勝てる敵はそうは居ないでしょうね。 となりのChoco 5年 ago 真田丸の家康はめちゃくちゃリアル笑まあ、戦国時代にいた訳じゃないからリアルも何もないんだけど、タヌキ感というか、体つきとかがなんかね、、、 JUN K 5年 ago 史実の一次資料でも大坂の陣の頃は、戦が絶えて世代が代わって「戦争を知らない子どもたち」ばかりになってしまったので、家康のイラつきはすごかったようで、各武将の陣立てから、一兵卒の槍さばきにまで口出しして回ったという。ただ、不自然なのは、これだけエネルギッシュで仕事が好きで、後継者の秀忠の能力を全く信用せず、自分が自分が!の家康が、大坂城が落城すると戦で一番むずかしい`戦後処理`を秀忠と幕僚らに、丸投げして、自分はさっさと京都に戻り、あとは寿命が尽きるまでの数年を駿府の隠居城で政治を忘れて穏やかに過ごした・・というのはやっぱり不自然だよね。大阪に伝わる口伝では、真田らの突撃で、実は家康は戦死して、密かに寺に葬られ、あとは影武者が駿府で数年を過ごしたというあるが・・あるいは・・ アキヤマ 5年 ago 百戦錬磨‼️ モーリー 5年 ago むしろ本多さん、家康よりも5歳も年上のはずなのに動きが軽快すぎでは? 職人匠太 5年 ago 今の東京があるのは家康だからね TETETE KIKIKI 5年 ago このシーンの秀忠の嫌そうな顔は珠玉の演技だったな~ 川中美紀 5年 ago 違う、違う、小さなこどもみたい(笑) 現代の侍 5年 ago やはり、どの時代でも世代交代はあったのですね。大坂の陣くらいになると歴戦の戦国武将達も亡くなっているか存命でも引退していることが多かったと思います。特に伊達政宗・立花宗茂・真田信之らは戦乱の世を知る貴重な戦国武将で三代将軍・徳川家光の御伽衆として仕えていたと言います。 kazoo0315 5年 ago 多分内野さんの近所にこういう爺さんがいるんだろうな・・・自治会の掃除とかでこういう事やる爺さん居るもんなw 南部又次郎師行 5年 ago 北畠親房が盾よこせぇって言ってるの笑えるwww カリノ 5年 ago 若いときの家康と大坂の陣のときの家康が別人に見えるのは某だけか?メイクってすごいね まっちゃ 5年 ago 「ちかう!ちがう!」ドリフのコントみたいになってる。さすが、三谷幸喜。 kk025029 5年 ago 0:22 違うよ〜って言ってる気がするw葵三代と比べてしまうと言葉使いに違和感覚えてしまうwww 悠希 片桐 5年 ago 内野家康、近藤正信、星野秀忠は中々のハマり役だと思う Banana tears 4年 ago 豪華キャストや! しでとひ 4年 ago そもそも、73歳?74歳?の最高責任者が、陣幕近いとは言え、仕寄の近くにいるわけないんだな、つか、陣幕近すぎねーか?(笑) Bigfriend Masa 4年 ago 内野家康VS津川家康で対戦させてみたい 秋山繁樹 4年 ago 私は変なところを見るのが趣味なので、秀忠の「星野源」がいい味だしているのがたまりませんなぁ✌️。 メ theでべそ 4年 ago 戦国時代は髭をつけるのが常識だったのに髭無しになる江戸時代とか、19世紀後半のヨーロッパ列強国の指導者は軒並み顎髭モジャなのにWW1終わり頃から顎鬚が絶滅したりとかそういった些事を家康さんの陽が透けるアゴヒゲからなんとなく思い出したなんか最近米国あたりじゃ変に復活してますが 吉川正純 4年 ago 「ふたりっ子」では物腰柔らかい青年役で出ていたけど、「風林火山」の勘助の頃から「こういう役もこなせるんだ‼」と改めて感心した。今作の家康役も👍 山之上翁 4年 ago ちょっと本編が気になったのですが、どういったタイトルでしょうか。 たまムク 4年 ago おじいちゃん楽しそう。 よつば 4年 ago うp主様のお陰で真田丸を見てみたくなりました。ありがとうございます。にしても内野さんの演技振り幅スゴすぎる!! S KY 4年 ago 信長「アイツ歳とったな」秀吉「左様でございますね」 Ag Tak 4年 ago この感じ、今だと90過ぎの老人だな Y 4年 ago ホントに真田丸は敵である徳川も魅力的なのがいい敵対勢力なだけであって、実態は家臣達と力を合わせて一生懸命に天下取り目指してるおじいちゃんw アウトローという者 4年 ago 大御所様かわいい 背猫 4年 ago 老人役って難しいだろうに自然に見れるのはすごいな ジャガイモンスター 4年 ago こんなことして無理するからこのあと数年で亡くなるんだぞ 黄昏Games 4年 ago 結局実戦して教えないと覚えにくかったりもするだろうしな。間違って覚えることもあるし 三角チョコパイ 4年 ago 秀忠がドン引きしてるのがジワる笑 クイックドッグ 4年 ago 本当に老人なんよ みにゃお 3年 ago 1614年の頃はもう平和ボケしてたのね。 まー。 3年 ago 馬鹿なんじゃないの?なんでこんな若い見た目にしてんの?わざとらしいじじい喋り見てられないんだけど 石田治部少輔三成 3年 ago ここの内野家康はちょっと津川家康っぽかったね 太田のどか 3年 ago 元気なじいさまたちじゃ… マサ 3年 ago やはり、現場でやってた人は違う 3910 339 3年 ago 10ヶ月後に松潤とマツケンがこれやるんか nunkomareta 3年 ago 家康「オレのとは違うなァ!!」 You She 3年 ago 家康の功績は自分の命がある間に、徳川幕府の不安要素を全て取り除いたことだと思う。色々うやむやな状態で亡くなってたら、絶対にほころびが生じてた。 おーちゃんたっきー 3年 ago このシーンは好き、平和ボケして戦いを忘れた武士どもを一喝する歴戦の勇者たちWrite A Commentコメントを投稿するにはログインしてください。
vino kene 5年 ago 大御所のお眼鏡では、解ってくれる若手だからこそ物言いはどんどん遠慮なしになってゆく。老兵にとっては歓びの時、若手には金言の時。どっちにしても損は無く益ばかりが重なる空間ですね。誰が見ても主従だが、当意即妙が流れる家康軍団では主従と言えども、もはや家族同然。そんな軍団に勝てる敵はそうは居ないでしょうね。
JUN K 5年 ago 史実の一次資料でも大坂の陣の頃は、戦が絶えて世代が代わって「戦争を知らない子どもたち」ばかりになってしまったので、家康のイラつきはすごかったようで、各武将の陣立てから、一兵卒の槍さばきにまで口出しして回ったという。ただ、不自然なのは、これだけエネルギッシュで仕事が好きで、後継者の秀忠の能力を全く信用せず、自分が自分が!の家康が、大坂城が落城すると戦で一番むずかしい`戦後処理`を秀忠と幕僚らに、丸投げして、自分はさっさと京都に戻り、あとは寿命が尽きるまでの数年を駿府の隠居城で政治を忘れて穏やかに過ごした・・というのはやっぱり不自然だよね。大阪に伝わる口伝では、真田らの突撃で、実は家康は戦死して、密かに寺に葬られ、あとは影武者が駿府で数年を過ごしたというあるが・・あるいは・・
現代の侍 5年 ago やはり、どの時代でも世代交代はあったのですね。大坂の陣くらいになると歴戦の戦国武将達も亡くなっているか存命でも引退していることが多かったと思います。特に伊達政宗・立花宗茂・真田信之らは戦乱の世を知る貴重な戦国武将で三代将軍・徳川家光の御伽衆として仕えていたと言います。
メ theでべそ 4年 ago 戦国時代は髭をつけるのが常識だったのに髭無しになる江戸時代とか、19世紀後半のヨーロッパ列強国の指導者は軒並み顎髭モジャなのにWW1終わり頃から顎鬚が絶滅したりとかそういった些事を家康さんの陽が透けるアゴヒゲからなんとなく思い出したなんか最近米国あたりじゃ変に復活してますが
48 Comments
部下の仕事を頭ごなしに否定するパワハラ上司の図
若い世代が戦を知らないから家康が生きているうち豊臣を潰したい、という話ね
10年ひと昔と言うくらいなので大阪の陣の頃は実戦経験を積んだ現場指揮官が少なかった。これ現代でもアメリカ軍が紛争に参加するのは実戦経験を養うためなんだよねぇ…
幕末の内外戦にでは敵も味方もてんやわんやになってそう
老け役上手いなぁ内野さん
津川雅彦さん亡き後、徳川家康を上手く演じることが出来るのは、内野聖陽さんしかおらんかなぁ?
大御所のお眼鏡では、解ってくれる若手だからこそ物言いはどんどん遠慮なしになってゆく。
老兵にとっては歓びの時、若手には金言の時。
どっちにしても損は無く益ばかりが重なる空間ですね。
誰が見ても主従だが、当意即妙が流れる家康軍団では主従と言えども、もはや家族同然。そんな軍団に勝てる敵はそうは居ないでしょうね。
真田丸の家康はめちゃくちゃリアル笑
まあ、戦国時代にいた訳じゃないからリアルも何もないんだけど、タヌキ感というか、体つきとかがなんかね、、、
史実の一次資料でも大坂の陣の頃は、戦が絶えて世代が代わって「戦争を知らない子どもたち」ばかりになってしまったので、家康のイラつきはすごかったようで、各武将の陣立てから、一兵卒の槍さばきにまで口出しして回ったという。
ただ、不自然なのは、これだけエネルギッシュで仕事が好きで、後継者の秀忠の能力を全く信用せず、自分が自分が!の家康が、大坂城が落城すると戦で一番むずかしい`戦後処理`を秀忠と幕僚らに、丸投げして、自分はさっさと京都に戻り、あとは寿命が尽きるまでの数年を駿府の隠居城で政治を忘れて穏やかに過ごした・・というのはやっぱり不自然だよね。
大阪に伝わる口伝では、真田らの突撃で、実は家康は戦死して、密かに寺に葬られ、あとは影武者が駿府で数年を過ごしたというあるが・・あるいは・・
百戦錬磨‼️
むしろ本多さん、家康よりも5歳も年上のはずなのに動きが軽快すぎでは?
今の東京があるのは家康だからね
このシーンの秀忠の嫌そうな顔は珠玉の演技だったな~
違う、違う、小さなこどもみたい(笑)
やはり、どの時代でも世代交代はあったのですね。大坂の陣くらいになると歴戦の戦国武将達も亡くなっているか存命でも引退していることが多かったと思います。特に伊達政宗・立花宗茂・真田信之らは戦乱の世を知る貴重な戦国武将で三代将軍・徳川家光の御伽衆として仕えていたと言います。
多分内野さんの近所にこういう爺さんがいるんだろうな・・・自治会の掃除とかでこういう事やる爺さん居るもんなw
北畠親房が盾よこせぇって言ってるの
笑えるwww
若いときの家康と大坂の陣のときの家康が別人に見えるのは某だけか?
メイクってすごいね
「ちかう!ちがう!」ドリフのコントみたいになってる。
さすが、三谷幸喜。
0:22 違うよ〜って言ってる気がするw
葵三代と比べてしまうと言葉使いに違和感覚えてしまうwww
内野家康、近藤正信、星野秀忠は中々のハマり役だと思う
豪華キャストや!
そもそも、73歳?74歳?
の最高責任者が、陣幕近いとは言え、仕寄の近くにいるわけないんだな、つか、陣幕近すぎねーか?(笑)
内野家康VS津川家康で対戦させてみたい
私は変なところを見るのが趣味なので、秀忠の「星野源」がいい味だしているのがたまりませんなぁ✌️。
戦国時代は髭をつけるのが常識だったのに髭無しになる江戸時代とか、19世紀後半のヨーロッパ列強国の指導者は軒並み顎髭モジャなのにWW1終わり頃から顎鬚が絶滅したりとか
そういった些事を家康さんの陽が透けるアゴヒゲからなんとなく思い出した
なんか最近米国あたりじゃ変に復活してますが
「ふたりっ子」では物腰柔らかい青年役で出ていたけど、「風林火山」の勘助の頃から「こういう役もこなせるんだ‼」と改めて感心した。今作の家康役も👍
ちょっと本編が気になったのですが、どういったタイトルでしょうか。
おじいちゃん楽しそう。
うp主様のお陰で真田丸を見てみたくなりました。ありがとうございます。にしても内野さんの演技振り幅スゴすぎる!!
信長「アイツ歳とったな」
秀吉「左様でございますね」
この感じ、今だと90過ぎの老人だな
ホントに真田丸は敵である徳川も魅力的なのがいい
敵対勢力なだけであって、実態は家臣達と力を合わせて一生懸命に天下取り目指してるおじいちゃんw
大御所様かわいい
老人役って難しいだろうに自然に見れるのはすごいな
こんなことして無理するからこのあと数年で亡くなるんだぞ
結局実戦して教えないと覚えにくかったりもするだろうしな。間違って覚えることもあるし
秀忠がドン引きしてるのがジワる笑
本当に老人なんよ
1614年の頃はもう平和ボケしてたのね。
馬鹿なんじゃないの?
なんでこんな若い見た目にしてんの?
わざとらしいじじい喋り
見てられないんだけど
ここの内野家康はちょっと津川家康っぽかったね
元気なじいさまたちじゃ…
やはり、現場でやってた人は違う
10ヶ月後に松潤とマツケンがこれやるんか
家康「オレのとは違うなァ!!」
家康の功績は自分の命がある間に、徳川幕府の不安要素を全て取り除いたことだと思う。色々うやむやな状態で亡くなってたら、絶対にほころびが生じてた。
このシーンは好き、平和ボケして戦いを忘れた武士どもを一喝する歴戦の勇者たち