昭和のテレビドラマ「東京ラブストーリー」の
衝撃のあらすじや、
実話の真偽、ウラ話、エピソード、時代背景などを、
霊夢&魔理沙に
【ゆっくり解説】してもらいます。

よろしければコメントお待ちしております。

いつもご視聴ありがとうごいざます♪

00:08登場人物
02:17あらすじ
04:31ネタバレ注意!
07:02高視聴率ドラマ!
07:57最初、織田裕二ではなかった?
08:56ケータイの無い時代!
09:12原作と違う!
11:31放送後なのに!
12:50主題歌ウラ話!

#ゆっくり解説
#最終回
#感動
#ストーリー
#あらすじ
#昭和
#衝撃
#織田裕二
#東京ラブストーリー
#鈴木保奈美
#小田和正
#ラブストーリーは突然に
#江口洋介

12 Comments

  1. リカも嫌いだったけど、サトミも大嫌いだったから途中で観なくなったわw

  2. リカはカンチと別れて正解だったと思う。カンチはずっと、さとみの事を引きずりそうだもん。
    最終的に「おでん攻撃」で、さとみはカンチをモノにしたんだっけな…

  3. DVDや再放送では見れないのですが、予告編に仕込があり、毎回予告編はリカの完治への呼び掛け「カンチ」から始まるようになってました
    しかし最終回の予告編だけは「カンチ」がない
    ネタバレの通り、最終回はリカの最後まで「カンチ」とは言いません
    そしてリカのラストセリフが「カンチ」なのです

    このように大変練られた予告編までが東京ラブストーリーって作品でせ

  4. ラストクリスマスは、カンチが大人になったと思わせるけんじを、織田裕二さんが見事に演じていて、これも涙なしでは見ることが出来ない。男泣きする織田裕二さんの本当の涙は、すごいと思う。

  5. 元祖“月9”は
    スパイ大作戦である
    尚このテープは自動的に消滅する

  6. リカをキョンキョンがやっていたらまた違っていたろうね!でもキョンキョン演技下手くそだからな…雰囲気はリカっぽいんだけど、うん、鈴木保奈美で大正解でしょう
    里美の石田ゆり子は今だったらいいけど、当時は石田ひかりのお姉ちゃんなだけでパンチが足りなさすぎなのでこれまた正解

Write A Comment