探偵物語 松田優作 木の実ナナ うぬぼれワルツ

25 Comments

  1. 冗談もほどほどにしないとね🎵「タンポポ色した女の子」優作さんが考えたセリフなんですよね。心にしみる名シーンです。

  2. 木の実ナナ氏は今でもグラマラスハンタースであり、セクシーダイナマイト

  3. 懐かしいなぁ。。普段おちゃらけてる工藤ちゃんめずらしく怒るシーンで少し目頭が熱くなった回でしたね

  4. 飄々とした工藤ちゃんが仲間を殺されたりした時、メチャメチャキレる所、いいですよね

  5. いつもヘマばかりな工藤ちゃんは、本気なると凄い実力を発揮する。
    人情に熱く仲間思いの人間味溢れるキャラに憧れてた。
    ナンシーかおりも可愛かったし。
    時々、服部、松本と手を組むルパンと銭形みたいになるのも面白い。

  6. アザミ嬢のララバイといいうぬぼれワルツといい松田優作のカッコよさといい探偵物語は最高なドラマだよ😎✨ホント♥

  7. あのね 人間ちゅうのは冗談か本気かわかんないギリギリのところで生きているじゃあないのかしら、、、

  8. タイトル:うぬぼれワルツ
    歌手:木の実ナナ
    作詞:門谷憲二
    作曲:西島三重子
    編曲:大村雅朗

    別れの言葉が 云えない時には
    おかまいなしに 話題を見つけ
    楽しさまぎれに 二人のことを
    思い出みたいに しゃべればいいさ
    そんな あんたを 目の前にして
    話しを合わせて 笑ってみせる
    楽しかったね あの夏の日は
    夢だったんだね 思ったとおり
    踊りましょうよ こんな時こそ
    ラッタッタ ラッタッタ うぬぼれワルツ
    あんた男前 私いい女
    ラッタッタ ラッタッタ うぬぼれワルツ
    もっと抱きしめて 悲しい時こそ
    ラッタッタ ラッタッタ うぬぼれワルツ
    ふたり羽のない 天使になって
    やさしい気持ちで うぬぼれワルツ

    この世に不幸な女が多いのは
    女の歴史が 夜つくられるから
    幸せの女神が 寝ているうちに
    勝手気ままに 恋をするから
    だから あんたを 恨んでもしょうがない
    うぬぼれていたのは お互い様さ
    楽しかったね 出逢った頃は
    もう泣かずにすむとはしゃいだものさ

    踊りましょうよ こんな時こそ
    ラッタッタ ラッタッタ うぬぼれワルツ
    あんた男前 私いい女
    ラッタッタ ラッタッタ うぬぼれワルツ
    もっと抱きしめて 悲しい時こそ
    ラッタッタ ラッタッタ うぬぼれワルツ
    ふたり羽のない 天使になって
    やさしい気持ちで うぬぼれワルツ

  9. 何十年ぶりにこのシーン見たけど
    うるうるした。

  10. さすが元サンフランシスコ刑事、拳銃の腕前は良いね。

  11. この回転木馬のシーン、このラッタッタの歌、何十年?経った今もまだ記憶にある。恐るべきドラマ「探偵物語」

  12. 令和になってはじめて観て泣きました。工藤探偵が実弾発砲するほど怒っているのに還らない女性の命。めっちゃ泣きました。木の実ナナさんってこんなに魅力的なシンガーだったのですね。工藤優作の「人間ってのはさなんかこう、あの冗談か本気かわかんない、ギリギリんとこで生きてんじゃないのかしら?」のセリフがカッコよすぎて惚れてしまいます。

  13. ずーーっと誰の曲なのか知りたかった❗ SSW ばかり想像してたから木の実ナナは全く浮かんで来なかった🧐 長年の疑問が解けて感謝します セリフ無しでも🥺うるうる💦

  14. このシーンは中学の時再放送で観てましたね。印象深いです。
    「うぬぼれワルツ」は小学生の時よく聴いてて覚えてました。
    ドラマによくマッチしてると思います。「タンポポ色のレイコちゃん、可愛かったよ」工藤ちゃんの台詞もかっこ良すぎです

  15. 令和だろうが平成たろうが 男が女性 守らなきゃ

  16. 純で一途な女を好演してましたね亜湖さん⭐️一話と二話と最終話そしてこの回が強く心に残っているのはこの切ないラストシーンがあったから✨

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