人気グループ・Snow Manの佐久間大介が、15日発売の『AERA』5月22日増大号(朝日新聞出版)表紙に登場する。普段の明るくポップなイメージとはまた違う、写真家・蜷川実花氏がつくり上げた艶やかで妖しい世界観のなかに溶け込む。ロングインタビューでは、グループとしての目標や自分が大切にしたいことについて、まっすぐに語る。表紙撮影について佐久間は「他ではかなえられない表現にも挑戦させてくれるニナさん(蜷川)の作品の一部になろうと思った。攻めたことがしたかったので、めちゃくちゃ楽しかったです」と手応えを見せる。  ロングインタビューでは、「好き」や「個性」をキーワードに、自分が大切にしたいことをトーク。「Snow Manは全員が個性の塊」と断言。「大切なのは、自分のネガティブな面も受け入れて、『個性』に昇華させて、いかに好きになるか」だと言い、佐久間自身もそうしてきたと語る。

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