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女優の井頭愛海が主演し、板垣瑞生、桜田ひよりらが共演する映画「鬼ガール!!」が、2020年10月9日(金)に大阪先行公開、同月16日(金)から東京ほか全国で順次公開。このほど、板垣演じる蒼月蓮にスポットをあてた特別映像2本が解禁された。

同作は、今も鬼伝説が残る大阪の秘境・奥河内を舞台に、主人公・鬼瓦ももかが、自身が鬼族の血をひく“鬼”であることにコンプレックスを持ちながらも、憧れの高校生活に奮闘し、仲間たちと“映画作り”にかける日々を、恋と友情、笑いと涙、青春のすべてを鬼盛りで描いた青春映画。原作・脚本監修には、映画『100回泣くこと』や映画『トリガール!』の原作者で、メディアミックスプロジェクト『BanG Dream!(バンドリ!)』でストーリー原案・作詞を手がける中村航氏。監督は、東広島市の地方創生ムービー「恋のしずく」でプロデューサーを務めた、瀧川元気氏がメガホンを取る。

主人公・ももかの幼なじみである蒼月蓮(あおつきれん)役を演じたのは、公開中の映画『映像研には手を出すな!』など話題作に出演、現在放送中の連続テレビ小説「エール」にも出演が決定しているなど、近年目覚ましい勢いで活躍を見せる、ネクストブレイク筆頭俳優の板垣瑞生。同作では、ももかや周囲に対しては、無愛想でクールな一面もあるが、“映画監督”という夢に対しては熱くひたむきな、等身大の男子高校生を板垣が魅力的に演じている。

公開された特別映像は、蓮がももかと一緒に、父が学生時代に残した「幻の脚本」を探し出し、それを映画として実現させようと動き出す「幻の脚本編」と、その脚本を実現するうえでカギとなる“連鎖劇”や、作品の制作活動に励む蓮や仲間たちの様子を切り取った「桃連鎖編」の2本。

「幻の脚本編」では、蓮の映画作りに対する情熱的な姿勢、そして「幻の脚本」の実現を決意し、「俺についてきてくれるか!?」とももかに向かって呼びかける頼もしい一面を披露。しかし、数秒後には「俺がついていってるし!」と思わずツッコミを入れる、愛らしい姿も見せている。

もう一方の「桃連鎖編」では、最初は自分だけの殻に閉じこもっていた蓮が、ももかと出会い、ゆくゆくは仲間たちの中心に立ち、チームを引っ張るようになるまでに成長する姿が収められている。「桃連鎖」とは、蓮たちが実現させる“連鎖劇”のタイトルである。どちらも、若者たちが同じ目標に向かって駆け抜ける、“青春鬼盛り”要素も欠かせない映像となっているほか、クールな蓮、目標に向かってアツくなる蓮、ももかに振り回される少し情けない蓮、仲間たちを取りまとめる頼もしい蓮、板垣演じる蓮の様々のキャラクター性や表情が見られるのも、見どころの一つである。

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