Celebrity 渡哲也・霧笛が俺を呼んでいる 2009-01-02 赤木圭一郎の名曲を渡哲也で 15 Comments marijinify 15年 ago ごめんなさい。私は、この歌は赤木圭一郎でなければ、すべて誰が歌おうと陳腐になってしまうと思っている偏屈な男なんです。夭逝した永遠のスタア。渡哲也がどんなにカッコいい俳優であろうとも、赤木が21才という若さの死と引き換えに得た、永遠のトニー伝説を大事にしたいんですね。余計なことを言わせてもらえば、世の赤木ファンとは、思うに年齢は60才から70才手前ぐらいの方、それも男性。つまり赤木のようにカッコよくなりたかったが、なれずに現在に至る。違いますかね。多分当たっていると思うんですが。ちなみに私がそうなんです。50年間赤木を意識しています。 勝手にね。 Takayama 14年 ago やっぱり僕みたいな西部警察の団長をテレビ(再放送でしたが)を見てあこがれた者にとっちゃあ団長が一番です。 TheOrochi888 13年 ago 確かに赤木の歌い方は上手でも渋くもないけど味がある。 しかしカバーなんて良いとか悪いの批評なんて無意味。 渡も歌ってくれたことに意義がある。 岩城滉一も昔カバーしていたがそれも中々良いよ。 sohail din 11年 ago where the fuck am I? 花板包舟 10年 ago 吐き捨てるような低音カバーも上手い。 九州流星 7年 ago やっぱ此の歌は海の男トニーでないと何故かしっくりとこない唄だよ☆ 斉藤幸男 6年 ago 唄の下手さ加減は互角でしょう しかしながら 赤木圭一郎には味があります…🔚 あさ 6年 ago 赤木圭一郎さんは母の話しだと裕次郎さんが日活に連れて来たそうです。裕次郎さんがスキー大怪我をして代役に赤木さんが裕次郎の映画の主役になりその映画の撮影中の時に以前から欲しがっていたゴーカートを日活のスタッフからプレゼントをしてもらい撮影中の合間の昼休みに他の俳優さん達がいるなかでゴーカートを乗り曲がり角のとところでいきなりスピードを出しアクセルとブレーキを踏み間違え壁に激突してしまったそうです。裕次郎さんは入院中に赤木さんの死を知り「自分がケガさえしなければスキーに行かなければ赤木は死ぬことはなかった😢」っと言って泣いたそうです。でももしかしたらそれが赤木さんの一生で太くて短い人生ってこういうことなのかなぁ~って私は母から話しを聞いた時思いました。まだまだこれからだったのに~21才というのはあまりにも儚くて早すぎます😢でも60年たった今でも赤木さんは21才のままなんだなあ~っと私は思います。裕次郎さんも52才のままでいらっしゃるんですね~☺天国で赤木さんとあってお酒を飲みながら映画の撮影でもしているかな~ あさ 6年 ago 渡さんは照れ屋でシャイで裕次郎さんと同じく上の方にはもちろん下の方にも優しくて頭を下げられる人なのでカッコいいのはもちろん人としても尊敬できる方ですね~☺ 前川武士 6年 ago 嫁ですなんとなく渡さんは赤木圭一郎さんに似てる、男としてとっても素敵ですね、私もこんな人と出逢いたかった。昔1960年代の映画って、優しさがあって、何かホットするくちなしの花も良いが、この歌も良いんじゃないですか、誰が歌おうとその人の個性があるし、曲が良いからですねきっと。 秀麿 5年 ago まるで、赤木圭一郎さんの魂が渡哲也に入り、「俺の変わりになってくれ!」と言われてるみたいです。 やどかりおじいさん 5年 ago この曲は50年前青年団ばす旅行で1日じゅううたったきよくです。 福田哲三 5年 ago 渡も赤木も同じ日活のスター!不謹慎かもしれませんが東日本大震災から10年m(_ _)m 西村清子 5年 ago 渡さんの若い頃の顔を見ると主人とそっくりなので涙が流れる 雅孝 八木橋 4年 ago やっぱり赤木圭一郎の歌でなければ、聴いた気がしない。スマン。Write A Commentコメントを投稿するにはログインしてください。
marijinify 15年 ago ごめんなさい。私は、この歌は赤木圭一郎でなければ、すべて誰が歌おうと陳腐になってしまうと思っている偏屈な男なんです。夭逝した永遠のスタア。渡哲也がどんなにカッコいい俳優であろうとも、赤木が21才という若さの死と引き換えに得た、永遠のトニー伝説を大事にしたいんですね。余計なことを言わせてもらえば、世の赤木ファンとは、思うに年齢は60才から70才手前ぐらいの方、それも男性。つまり赤木のようにカッコよくなりたかったが、なれずに現在に至る。違いますかね。多分当たっていると思うんですが。ちなみに私がそうなんです。50年間赤木を意識しています。 勝手にね。
TheOrochi888 13年 ago 確かに赤木の歌い方は上手でも渋くもないけど味がある。 しかしカバーなんて良いとか悪いの批評なんて無意味。 渡も歌ってくれたことに意義がある。 岩城滉一も昔カバーしていたがそれも中々良いよ。
あさ 6年 ago 赤木圭一郎さんは母の話しだと裕次郎さんが日活に連れて来たそうです。裕次郎さんがスキー大怪我をして代役に赤木さんが裕次郎の映画の主役になりその映画の撮影中の時に以前から欲しがっていたゴーカートを日活のスタッフからプレゼントをしてもらい撮影中の合間の昼休みに他の俳優さん達がいるなかでゴーカートを乗り曲がり角のとところでいきなりスピードを出しアクセルとブレーキを踏み間違え壁に激突してしまったそうです。裕次郎さんは入院中に赤木さんの死を知り「自分がケガさえしなければスキーに行かなければ赤木は死ぬことはなかった😢」っと言って泣いたそうです。でももしかしたらそれが赤木さんの一生で太くて短い人生ってこういうことなのかなぁ~って私は母から話しを聞いた時思いました。まだまだこれからだったのに~21才というのはあまりにも儚くて早すぎます😢でも60年たった今でも赤木さんは21才のままなんだなあ~っと私は思います。裕次郎さんも52才のままでいらっしゃるんですね~☺天国で赤木さんとあってお酒を飲みながら映画の撮影でもしているかな~
前川武士 6年 ago 嫁ですなんとなく渡さんは赤木圭一郎さんに似てる、男としてとっても素敵ですね、私もこんな人と出逢いたかった。昔1960年代の映画って、優しさがあって、何かホットするくちなしの花も良いが、この歌も良いんじゃないですか、誰が歌おうとその人の個性があるし、曲が良いからですねきっと。
15 Comments
ごめんなさい。私は、この歌は赤木圭一郎でなければ、すべて誰が歌おうと陳腐になってしまうと思っている偏屈な男なんです。夭逝した永遠のスタア。渡哲也がどんなにカッコいい俳優であろうとも、赤木が21才という若さの死と引き換えに得た、永遠のトニー伝説を大事にしたいんですね。余計なことを言わせてもらえば、世の赤木ファンとは、思うに年齢は60才から70才手前ぐらいの方、それも男性。つまり赤木のようにカッコよくなりたかったが、なれずに現在に至る。違いますかね。多分当たっていると思うんですが。ちなみに私がそうなんです。50年間赤木を意識しています。 勝手にね。
やっぱり僕みたいな西部警察の団長をテレビ(再放送でしたが)を見てあこがれた者にとっちゃあ団長が一番です。
確かに赤木の歌い方は上手でも渋くもないけど味がある。
しかしカバーなんて良いとか悪いの批評なんて無意味。
渡も歌ってくれたことに意義がある。
岩城滉一も昔カバーしていたがそれも中々良いよ。
where the fuck am I?
吐き捨てるような低音カバーも上手い。
やっぱ此の歌は海の男トニーでないと何故かしっくりとこない唄だよ☆
唄の下手さ加減は互角でしょう しかしながら 赤木圭一郎には味があります…🔚
赤木圭一郎さんは母の話しだと裕次郎さんが日活に連れて来たそうです。
裕次郎さんがスキー大怪我をして代役に赤木さんが裕次郎の映画の主役になり
その映画の撮影中の時に以前から欲しがっていたゴーカートを日活のスタッフからプレゼントをしてもらい
撮影中の合間の昼休みに他の俳優さん達がいるなかでゴーカートを乗り曲がり角のとところでいきなりスピードを出しアクセルとブレーキを踏み間違え壁に激突してしまったそうです。裕次郎さんは入院中に赤木さんの死を知り
「自分がケガさえしなければスキーに行かなければ赤木は死ぬことはなかった😢」っと言って泣いたそうです。
でももしかしたらそれが赤木さんの一生で太くて短い人生ってこういうことなのかなぁ~って私は母から話しを聞いた時思いました。まだまだこれからだったのに~21才というのはあまりにも儚くて早すぎます😢でも60年たった今でも赤木さんは21才のままなんだなあ~っと私は思います。裕次郎さんも52才のままでいらっしゃるんですね~☺天国で赤木さんとあってお酒を飲みながら映画の撮影でもしているかな~
渡さんは照れ屋でシャイで裕次郎さんと同じく上の方にはもちろん下の方にも優しくて
頭を下げられる人なのでカッコいいのはもちろん人としても尊敬できる方ですね~☺
嫁です
なんとなく渡さんは赤木圭一郎
さんに似てる、男としてとっても
素敵ですね、私もこんな人と出逢いた
かった。昔1960年代の映画って、
優しさがあって、何かホットする
くちなしの花も良いが、この歌も
良いんじゃないですか、誰が歌おう
とその人の個性があるし、曲が良い
からですねきっと。
まるで、赤木圭一郎さんの魂が渡哲也に入り、「俺の変わりになってくれ!」と言われてるみたいです。
この曲は50年前青年団ばす旅行で1日じゅううたったきよくです。
渡も赤木も同じ日活のスター!
不謹慎かもしれませんが
東日本大震災から10年
m(_ _)m
渡さんの若い頃の顔を見ると主人とそっくりなので涙が流れる
やっぱり赤木圭一郎の歌でなければ、聴いた気がしない。スマン。