#流浪の月 #横浜流星 #ティーチイン

映画『流浪の月』(5月13日公開)のティーチインが4日に都内で行われ、横浜流星、李相日監督が登場した。

横浜は同作で変化したことについて「まだまだ駆け出しなので作品を並行してやることが多かったので、充分な準備期間がなかったりして、『これで大丈夫なのかな』という不安がありながらやっていたんですけど、『流浪の月』で準備期間をすごくたくさんいただけて、すごい幸せな環境でした」と振り返る。「監督が用意してくださったおかげというのもあるし、監督の現場の姿を見て、魂込めて命をかけて作品に熱く向き合わなければいけないなと、より感じていた。だからその後の作品を全てそういう思いでやってます」と心境を明かした。

(記事&写真)
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5 Comments

  1. 裏切られて…あの時、余程な事があったんだなあと。でもだから強くなれただろうし、自分にとって誰が必要で何が要らないか、本当に必要なもの必要な人を見極める事が出来たと、つい最近話してた。辛い思いもけっして無駄じゃなかったことは救いですね。

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