渡哲也演じる橘兵庫(警部)が最初で最後のニックネーム呼びするシーンです。
石原裕次郎が再度の病欠期間で急遽渡哲也が出演になりましたが、西部警察ファンを喜ばす団長と課長が最終回で揃う豪華な二大共演もありました。
#太陽にほえろ#刑事ドラマ#懐かしい#石原裕次郎#渡哲也#日テレ#西部警察#チャンネル登録お願いします#高評価お願いします

20 Comments

  1. パート2で引き続き渡さん出演して欲しかったです。山さんの後がまの役で。

  2. 高評価、チャンネル登録よろしくお願いします!🙇‍♂️

  3. 橘兵庫←渡さん だったから、ラストワンクールを乗り切れた気がします
    裕次郎さんが最後を締め括るまで‥の条件で演じて下さって

  4. 男は黙ってボコボコに、と。
    これぞくちなしの花、これぞ松竹梅~

  5. この最終回は何度も視ましたが、動画タイトルを見て気づかされました。
    そう言われてみればそうですね。
    七曲署赴任3カ月で、警部も仲間に対して思い入れが強くなったのでしょうか。
    そんなタイミングで終了するのは惜しかった気もします。

  6. あのまま太陽にほえろ❗️が まだ続いていたら次の殉職者はブルースだったかもしれない・・

  7. 大門さんが太陽ほえろに出てたとは、今日のこの瞬間まで知らなんだw😅
    マンネリ化していたので、あまり観ていなかったからねw😅

  8. 一係室も夜でも末期ぐらいになると明かりが薄暗かった。

  9. 警部/渡団長は、
    単にボス/裕次郎さまの代理としてだけでなく…
    山さん/露口さんの分まで
    継いだ様にも思えます。

  10. 実際は橘警部は「エスパー少女愛」のラストでブルースと呼んでいるんだよね。

  11. 何か渡さんが拳銃というのが新鮮。
    (あと撃たないのも)
    大門団長もローマンを使っていたんだけど
    やはりライアットガンをライフルのように使うのが
    あまりにも印象に残っている。
    方向性の違うドラマを同じ人が演じるのは面白いね。

Write A Comment