B’zの5thアルバム『IN THE LIFE』と6thアルバム『RUN』のレビューです。

※本解説はヒゲメガネ個人による勝手な解釈を多分に含みます。事実と異なる箇所がある可能性があることをご了承ください。

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#bz #JPOP #ハードロック #レビュー

21 Comments

  1. 今回も聞きやすくてよかったですねー‼️B'zファンなのでたまりませんです😆
    「RUN」は本当に最高傑作ですね🎵次のアルバムレビューも楽しみに待っています❣️

  2. 当時、このままだと終了するだろうみたいな事を思っていた。TMのイメージ、似通った感が強くて自分がバンドでギターを弾く身として見てたので、松本もああ見えて(木根的な)然程ギターを弾いていないのだろう位に思っていた。TM自体もTM的なジャンルも好きではなかったが、Bzは曲が良かったから好きになりました。色々言いたい事ありますが、割愛して、「愛のままに~」とか、「裸足の女神」の辺りは衝撃を受けた。ハード側に振ってくれた事が良かった。ある程度ファンを獲得してから、これでイケると思ったとなんかで読んだ記憶がありました。基本はそこからBzに対する見方が変わり今もなおファンです。(現在51歳)

  3. ここで取り上げられなかった『鬱ろいのジプシー』が、インザライフで一番好きなんだけどw

  4. Rendezvousは当時読めなくてレンデズボウスとか読んでたwww 大学で第二外国語フランス語にしてランデブーか!ってなったwww

  5. この時期のブラス隊、オルガンを入れたサウンド構成がb'zの変遷の中で1番好きです
    NATIVEDANCEを初めて聴いた時の衝撃は凄かった

  6. どちらも捨て曲なしで今でもドライブ中聴くなぁ
    確かにトレンディドラマに使われててもおかしくないw

  7. IN THE LIFEの成功でBing長門大幸の呪縛から徐々に解き放たれRUNに繋がっていく流れですね。かつてチケット発売までしてたZARDのライブリハーサルが気に食わなくてライブ中止にしてチケット払い戻しまでしたっていう噂があるくらい厳しいプロデューサーでしたから呪縛か解けるまで相当大変だったのではないでしょうか。

  8. 松本さんは『やりたいこと1つやるためにやりたくないこと10やらなければいけないのがプロ』と語っているからね
    RISKY→IN THE LIFEで実績を出したことでやっとやりたい路線を始められた、当たり前だけど『売れる』『儲ける』のは歌手に限らずプロの仕事なら絶対条件

  9. TONIGHT〜is the night〜はもう一度キスしたかったより好きだし、それでも君には戻れないは、シングルでもバカ売れしてたであろう曲だと思う!

  10. クレイジーランデブーのマフラー音は本当の松本さんの車の音なんだよね。

  11. 90年代初期の作品では、この2作がゴールデンコンビと言えるでしょう。

  12. CrazyRendezvousはシングル候補でLADYNAVIGATIONと争ったとか。最終的な決めては上げサビ、下げサビだったみたいです

  13. 『WILD LIFE』からの『それでも君には戻れない』が良すぎたのでいつかTreasure、いやMixtureに入ってほしかった
    いつかMixture2が出るなら希望したいくらいだがサブスク始まった現在は難しいかなこういうの

  14. このアルバム2作は本当に名盤。聴いてたのが高校3年ぐらいかな。もうリリースから30年経過しましたか。私も歳を取るはずですよ(^^;)次に30年経過したら私も死期が見えてきますなあ。時間の経過は本当に速い。「Wonderful Opportunity」と「RUN」が特に好きかな。「RUN」は中年になると身に染みる(^^;)

  15. マーヴィンゲイじゃかくて
    エアロのビックサウンド‼️笑

  16. まさにそうですね、IN THE LIFEとRUNは捨て曲無し、今でもこの2枚は最強です。

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