萩原健一 ロックコンサート -R-
1990年9月16日~30日
文化村シアターコクーン

Braque & Marlau Band are

井上尭之 : Guitar
速水清司 : Guitar
渡辺建 :Bass
ミッキー吉野 : Keyboards
鈴木明男 : Sax & Keyboards
菅原裕紀 : Percussion
樋口昌之 : Drums

35 Comments

  1. 青春時代からのファンです、カッコいい、何やってもカッコいい、心よりご冥福をお祈り致します。

  2. 立ち去り方さえも
    最後まで、カッコいい‼
    貫ぬかれましたね。
    お見事です。
    心より、ご冥福をお祈り致します。

  3. ショウケンーーー!馬鹿やって!マジに、生きて、自分を、探して、自分を、貫いて、わがままで、他人想いで?
    素敵な、兄貴ーーー!
    寂し〜な!
    あきら着いて行くわ!
    兄貴ーーー

  4. ショーケンの唄う「愚か者よ」大好きです😊
    リードギター弾いてるの井上さんでしたか😓

  5. この曲を聴いたのは中学生の頃でしたが、マッチのと比べるとショーケンの愚か者の方がいかにも愚か者が滲みでてイイね!
    俳優とは考えられない歌の表現がよく出ています。
    中学時代の催し物の打ち上げでマネしたらみんな爆笑して盛り上がっていました。
    曲の愚か者さが思いきし表れています。
    ショーケンありがとう!

  6. ショーケンは、歳を重ねていくたび、イブされ、我々同世代のジジイは、枯れていく・・・

  7. キーボードは「ゴダイゴのリーダー・ミッキー吉野さん」だと思いますが、詳しい方の補足お願いします😭
    後ろ姿が一瞬、映っただけなので確証が持てません😥

  8. 70年代前半は「日本語ロックとフォークソング」が、お互いの立場を確立しようと躍起になってたと思うんですよね😥
    ショーケンは「グループサウンズ」と呼ばれた人達と同じ立ち位置?でデビューしたけど、沢田研二さんや岸部一徳さん、盟友の井上堯之さんが居たから「音楽活動は充実していた」と思うんですよね😱
    日本語ロックを完全な物にしたのは「矢沢永吉が率いるキャロル」と言っても過言ではない?と思います😥

  9. 井上さんのギター圧巻
    ショーケンも井上さんも亡くなられたのが悔やまれる

  10. ジュリ-と、ショ-ケンって、対照的だけども、どこかで、ダブるところあるよね‼️マッチにも、そういうところがあるよね。ジュリ-が、歌っても、イケたんじゃない⁉️

  11. ショーケンの世界よ、特別な方よ✨まさに国宝だよな。只今ソロのみでこの唄聴いてるわ。ワルダフル(笑)

  12. 時期的に大河ドラマ『太平記』は撮影中?それとも降板後?

  13. 懐かしい、この映像持ってたと思うんだけどDVD?VHS?

  14. マッチと声質似てて美声というタイプじゃないけど、性格的にも常に挑戦という姿勢は共通するんじゃないかな。

  15. 当時ロックといったらregentで格好良く決めるのが、主流でしたが、照れた笑顔の仕草が格好良かったショーケン唯一無二の存在でしたね。👍

Write A Comment