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 『太陽は動かない』が3月5日に公開。主演を務めるのは『カイジ ファイナルゲーム』など数々の強烈なキャラクターを演じてきた藤原竜也。共演は、『センセイ君主』「テセウスの船」などの竹内涼真。本作で初共演となるふたりが、心臓に爆弾を埋め込まれ、24 時間ごとに死の危険が迫るという極限まで追い詰められた秘密組織のエージェントを演じ、運命のバディとなる。

 26日、同作の約7分にも及ぶ冒頭映像が解禁。表向きは小さなニュース配信会社を装い、その実態は、世界を股にかけ暗躍するトップエージェントたちが所属する秘密組織「AN通信」。物語は、組織のトップエージェントである鷹野一彦(藤原竜也)と、相棒の田岡亮一(竹内涼真)が、東欧ブルガリアの古いアパートに監禁されている同僚エージェント・山下(市原隼人)の救出へ向かうシーンから幕を開ける。

 AN通信のエージェントたちは24時間ごとに本部への定期連絡をしなければ、心臓に埋め込まれたチップの起動装置が発動し、解除の申請ができなければ5分で爆死する。監禁されていた山下も起爆装置が発動し、爆死までのタイムリミットが5分と迫っていた。極限状態の中で繰り広げられる壮絶なアクション、市街での激しいカーチェイス…鷹野と田岡は死が目前に迫った仲間を救うことができるのか?

 冒頭から壮大なスケールで描かれる数々の映像は、実際にブルガリアにて約1ヶ月にも及ぶロケを敢行して撮影された。ロケットランチャーを撃ちこまれて車が横転、爆破するダイナミックなシーンは、大統領官邸前という都市中心部の道路を何百メートルも封鎖して撮影。日本では、実現不可能ともいえる超異例づくしの大規模な撮影が、本作の壮大なスケール感を創出している。

 また、羽住監督の強い希望により、キャスト自らがスタントマンなしでアクションシーンも熱演。冒頭から屈強な男たちと対峙する壮絶なアクションをみせた藤原、本作が初の本格アクション挑戦となる竹内は半年に及ぶトレーニングで肉体を作り上げて撮影に挑み、山下役の市原もバイクに引きずられるハードなアクションに挑戦。

30 Comments

  1. スゴイ楽しみ❣️
    ただ竹内涼真は女関係の悪い噂流れてから好きじゃないけど💧

  2. 竹内涼真、ビズリーチ捨てなきゃな
    大浦龍宇一に似てていい俳優だと思う
    藤原竜也は演技下手な人に意地悪だから認められてる

  3. 作った側は
    良いアクション映画作った!
    これは傑作!大作!
    とか思っているのだろうけど
    なんか何処かで見た様なアクションだし、展開だし、元々アクション俳優ではないからね(スタント使ってるでしょ)
    まぁ藤原竜也は私大好きですけどね

  4. 肝心のアクションが旧時代的すぎる。今更誰が見るんだ

  5. 邦画はアクション向いてないよ
    ハリウッドどころか韓国映画の足元にも及ばない

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