#ジャニーズ事務所 #藤島ジュリー景子 #東山紀之 #井ノ原快彦

ジャニー喜多川前社長の性加害問題について「再発防止特別チーム」が行った調査結果を受け、ジャニーズ事務所が7日、記者会見を行った。会見には引責辞任をした藤島ジュリー景子前社長、新社長となりタレント活動の引退を表明した東山紀之、ジャニーズアイランドの社長である井ノ原快彦、弁護士の木目田裕氏が登壇し、質疑応答を行った。

マイナビニュースでは4時間超の会見を4分割し、ノーカットで掲載する。

(オススメ動画)
🎬【ノーカット part 1】藤島ジュリー景子前社長が引責辞任、東山紀之がタレント引退を表明し新社長に『ジャニーズ事務所 記者会見』

🎬【ノーカット part 3】藤島ジュリー景子前社長が引責辞任、東山紀之がタレント引退を表明し新社長に『ジャニーズ事務所 記者会見』

🎬【ノーカット part 4】藤島ジュリー景子前社長が引責辞任、東山紀之がタレント引退を表明し新社長に『ジャニーズ事務所 記者会見』

最新エンタメ情報を続々配信中!チャンネル登録をお願いします☆
⇒ https://bit.ly/2DNkNTZ

【マイナビニュース エンタメTOP】
https://news.mynavi.jp/top/entertainment/

【エンタメ・ツイッター】

【ホビー・ツイッター】

【特撮・ツイッター】

47 Comments

  1. タッキーもだけど、所属芸能人が社長になったりするの不思議。それだけ適任がいないのだろうけど、エンターテイメントで才能ある人が辞めて会社経営の側につくのもったいない。本人の心からの意向ならいいけど、致し方なく、とか頼まれて、なら、もったいなさすぎる。
    人気タレントが議員に移行するよりもったいない。そしてエンターテイメントの世界と経営者の世界って畑が違うと思うから、知識や経験が全く違うなかでこんな重責になうのも大変なことだろうとおもう。

  2. 東山さん、引き継ぎもままならないまま、社長引き継ぎ、出来る事をって会見の勇気😢井ノ原は心強い存在だよね。
    全てはこれから決めて行く事だらけだけど。って言ってるのに😂理解できないの!?😮言葉の修正は効かないんだから😂

  3. 自分の性加害(ジャニー氏のそれに比べたら男子校によくある様な可愛い物だが)については、覚えてなくてもそう思わせたのは申し訳なかったと言えないのは如何なものが?あとヤラレに行って来いの真偽についての件での司会者の必死の質問の遮り!

  4. ジャニー喜多川と嫁かなんかの、メリー喜多川は、表と裏の顔があったんちゃう。

  5. 東山さんも加害者だ言われてるのになんで社長を勧めて、引き受けたんだ
    ジュリーさんを擁護する訳じゃないけど、聞きすぎたら知りすぎたら○されるって恐怖はあるよね

  6. 他のYouTube観てコメントしました。
    私は変わらず応援します!
    私が応援してるアーティスト2人のお陰で頑張れてます
    ありがとうございます!
    2人を信じてます

  7. 東山紀之同じ少年隊の錦織や植草も被害者なのに東山紀之が知らない分けねえだろ。東山紀之がジャニーの名前を残すことは破産を意味します。

  8. 東山さんよ〜
    喜多川氏の罪のことだけじゃなく、アンタが犯した罪のことを聞いてんだよ〜
    濁しすぎ。笑笑

  9. 果たして、新組織は本当に生まれ変われるだろうか?🤔😔 逆に廃業前の時間稼ぎでは?との疑念が残る!🙄 だから「看板」をそのままにしたのか?と!😔

  10. この人たち、今起こっていることがわかっているのだろうか?きちんと認識しているの? 事の重大さが分かっていない。 みていて、恥ずかしくなった。
    嘘つきの目つきって、こう言うものだと確信した。ただ、ファンがファンが。。。とファンを使って、言い訳を続ける会見にしか思えない。 これが受け止めらるのなら、日本は完璧に終わっている。

  11. 「ジャニーズ」の存続は冷静に考えてヤバいんじゃないかな。
    ジャニー=同性小児愛強姦犯
    ってことだろう?

  12. 37:00記者さんありがとう…。新しい地図の三人が退所後地上波に出れなかったり事務所を離れると同じく出れなくなる謎に追及してくれて感謝です…。

  13. 0:03 藤島&東山&井ノ原へ ファンに向けてどう謝罪するのか 伝えたい事はあるのか 東山の回答
    2:06 藤島の回答
    3:03 井ノ原の回答
    5:41 東山へ 書籍の内容は事実なのか
    6:52 藤島&東山へ 白波瀬が会見に参加していない理由 退所タレントへのメディア出演の圧力
    10:48 所属タレントや保護者にどう説明したのか? 東山の回答
    12:03 井ノ原の回答
    14:04 白波瀬に関して ジャニーの性癖、性加害、メディアの圧力に関して真実を詳しく ソーセージの話
    18:28 東山の回答
    27:27 藤島へ 性加害を知らなかったという事に罪悪感はないのか
    30:02 藤島へ ジャニーから引き継いだ株以外の財産は?補償に関して会社だけでなく藤島個人のお金も使うのか
    31:13 性加害について白波瀬にどうヒアリングしたのか
    32:42 新体制について 井ノ原の新しい役職について
    34:36 社長を引き受けた経緯
    37:04 ジャニーズのメディア操作について Mステの件 忖度は今後も続くべき? 今後も退所タレントの妨害する?
    42:42 藤島へ 新社長に東山が適任と思った理由は?
    45:25 ジャニー氏以外の性加害があったのか
    46:43 東山&井ノ原 ジャニーの性癖を知った時の思いは? 東山の回答
    48:56 井ノ原の回答
    52:15 スタッフや東山の加害の補償に関して
    56:18 白波瀬の後任は誰か

  14. 東山さん最初は自分のパワハラやセクハラに対して「虚偽である」と言っていたのに記者の質問のあと「覚えていない」と言い分を変えていますね。

  15. 東京新聞👏👏
    やはり女性のほうが勇気ある😂
    女性の口からソーセージと言わす前に誰か聞いてあげてよ笑

  16. なんだろ?ジャニーズのファンって、ほんとにそのタレントが好きなんだとおもう。私もずっとKinKiファンσ(♡∞♡)💕

    もう、周りが叩くのは終わりでいいやん。まわりがひつこい

  17. イノッチ、中学生の頃に人の良さそうな感じが好きだったんだけど、その感覚は正しかったんだなって、この会見を見て思った。

  18. 時折見せる藤島の東山に対する流し目は何を意味しているんだ! それにこの弁護士こそ参加する必要がない。藤島が出席しているから退任した副社長が出なくていいとは良く言えたもんだ!

  19. 記者会見 改めて見たけどヒガシも当然知っていたでしょ?
    被害者でもあるだろうけど…
    ジャニーさんのことは絶対知っていたよね もっと真実を知りたかった
    ファンの私でも知っていた話なのに
    マスコミも今さら…
    Jr.やタレントの親御さんが事務所に何を聞けるの😞

  20. 間違ってるかもしれませんが東山さんの問題とジャニーさんの問題は一緒にしない方がいいのかもしれないですね。一部かもしれませんがその当時のマスコミにも責任があるように思います。

  21. 司会の方、失礼極まりないですね。
    きちんとした方がよかった。
    グダグダすぎるし、仕事してほしいです。

  22. メディア、テレビ局は今のジャニーズぐらい情報はあったと思うけど。
    ジャニーズをやめればテレビに出れないことや、性被害もジャニー喜多川が性被害で訴えられ裁判が公になってもテレビで報道をしない。報道とは?

    今のジャニーズの経営陣に詰めるのは、いいけど、
    同じ様に、各テレビ、メディアの社長やプロデューサーなども同じような記者会見をするべき。

  23. 「俺のソーセージを食え」とか言ってた人が しかも
    「言ったかもしれないが言ってないかもしれない」とか答えになってないんじゃね❓🤔それに比べてイノッチの社長の器のデカさと優しさや愛情は完璧😃✌️❤

  24. 忖度のところ、シンプルにジャニーズ事務所が色々やってるからあるんじゃん。
    ジャニーズ事務所だけじゃないかもしれないけど、今回のことを踏まえて「みんなでやっていこう」と同時に「もう我々は忖度しない」に意識を持ってほしい。
    ジャニーズ事務所がそう言うことしてなければこう言う問題にはならなかった訳でさ。
    大きく考えないでストレートに「もうしない」が正しいんよ。時間かかっても一つ一つやっていく、が良い、正しい。
    そこも真摯に受け止めてほしい。

  25. 忖度と言っているが最大の忖度は週刊文春の裁判の判決をテレビが伝えなかったことだ。これ以上の忖度はない。実際東山は喜多川が隠蔽したとこの会見で言っている。そしてこの会見自体も隠蔽である。その証拠は
    記者が副社長の白幡が何故この場にいないのか。と質問した。東山は『退任したから』ととんちんかんなことを言った。危ないと思った弁護士が助け舟を出したがこれもやぶへびだった。『藤島が責任を持って答えるから白幡は出席させなかった』(10:20~25)という。これは全く大
    嘘だ。何も知らない藤島が答えられる訳はない。責任はあっても当事者ではないのだから。
    週刊文春の裁判の最大の当事者は白幡だ。当事広報担当で裁判でも証言した最重要人物。これを会見に出さないということは全く事実を話さないということである。そのことを
    はっきりと証明した。出す必要がないのではない。出したら真実が分かるから出さないだけである。法廷で証言したいわゆる【生き残りの証人】をまさに隠蔽した。この問題が起きた時藤島は開口一番『知らなかった』と言ったのだからこんな会見で話ができる訳はない。正真正銘の当事者を出さないことが最大の隠蔽である。喜多川の手足となって働き広報担当としてマスコミ対策を行い、裁判で証言までした。喜多川が負けた裁判の判決を世間に広まらない様にテレビ、新聞を押さえつけた実行犯。最後には副社長まで登りつめた。その白幡を隠したこと自体がこの会見そのものが事実を隠し有耶無耶にする為の最大の証拠である。喜多川の性犯罪を知らない藤島が社長というだけで十分と考えること自体が間違い。誰よりも詳しい当事者を出さないということは真実を明らか
    にしないということだ。それを【社会正義を実現するのが使命】(弁護士法第一条)の弁護士が発言するのはまさに隠蔽に加担しているのであり言語道断である。
    【当事者に聞かなければ事実は分からない】
    この会見は終始一貫して【噂と希望】を述べているだけに過ぎない。事実は全くない。わざわざ再発防止特別チームなんて作って自分たちが選んだ人間に調べさせてその結果を追認しただけだ。藤島が社長を辞めたのもその結果に基づいたもの。決して本人の意思ではない。そもそも国連から正当性や透明性に問題があると言われた特別チームなるものがどこまで信用できるのか。そんな連中がやる会見。事実を自らの口で話す訳はない。完全な茶番であり芝居である。

  26. 『そういうことがあってスターになっているのではなく、努力をして地位を勝ち取っている』(2:30~45)。この藤島の発言はこの会見最大の見せ場だった。
    一言で言えば白々しい嘘である。
    今回の問題ではっきりと分かったことは芸能界、あるいはテレビというものが能力や才能ではなくそれ以外の性虐待によって決まるということが噂ではなく事実として明らかになったということである。
    このことが最も重要なのである。
    これまでずっとひた隠しにしてきたことが白日の元に曝された。
    オカモトが会見ではっきりと『マンション(喜多川の家)に行かないと売れない』と言っている。しかも喜多川の一言で全て決まる。とまで言っているのだ。もはや個々のタレントの努力など全く関係ない。喜多川に気に入られないとタレント活動ができないということである。
    そもそもジャニーズのタレントにどんな能力があるのか。もはや歌や演技が下手なのは自明のことだ。優れている部分があるとすれば顔ぐらい。しかしそれは本人の努力ではない。それだけでテレビに出演して歌を唄い、芝居をして挙げ句の果てに賞まで与える。
    ジャニーズの連中よりもはるかに歌や演技が上手い人はいる。本当にそういう人以上の努力をしているのか。多くの被害者が『売れる為に我慢した』と言っている。
    被害者にとっての努力とは言うまでもない【喜多川の性虐待に耐えること】である。それこそが努力だ。
    即ち『努力して』というのは『喜多川の性虐待に我慢して』という意味である。藤島が何と言おうとそれが事実だ。テレビ業界は個人の才能ではなく事務所の力で動く。それを完全に証明したのが今回の喜多川事件の本質である。しかも全ての決定権を持つ喜多川の性虐待に我慢することが最大の努力だった。
    東山は自分は性被害はなかったと言ったがどれだけの人が信じるか。
    ジャニーズのファン以外の圧倒的多数の人は信じてはいない。
    藤島が涙声で話した後取り乱すことなく平然としているのは芝居そのものと分かる。あらかじめ用意していた台詞のようだ。大した役者である。

  27. 井ノ原が『忖度は急になくならない』と言ったのは唯一の現実論だ。
    そもそもテレビ番組は【商品】であり売り物である。しかもその商品にはテレビ局だけでなく、広告代理店やスポンサー、そして有力プロダクションが共同で製作している。
    これは元NHKのアナウンサーで解説委員も務めた船越章という人がはっきりと著書に書いている。これは1967年に出た船越氏の著書である。
    テレビ番組がどう作られるかとてもよく分かる。以下著書を引用する。

    『民放局の放送番組は「売れなければ」ならないのである。このことは民放局にとって至上命令なのだから、スポンサーがつきそうには思えない番組企画は、はじめからとりあげられないことになる。番組の企画・編成を担当する人たちとしては、その番組が売れる売れないを考えないで、いい番組を編成・放送したいと思うのが人情である。しかし現実はきびしい。民放局の場合には、番組の企画・編成にあたって、営業部門の発言のウェートが非常に強い。営業部門が首をたてに振らないとどんなにいい企画の番組でも、陽の目を見ることはできないのである。
    【中略】
    どんなに大がかりに放送を利用しているスポンサーでも、番組製作の企画や実施には、もちろん素人である。しかし、スポンサーをくどいて放送番組を提供させることを仕事としている広告代理店は、けっして素人ではない。有力な広告代理店は、すぐれた企画スタッフを持っているし、かなりの番組製作能力をもっている。ばあいによっては、非力な地方民放局よりは、すぐれた実力をもっていることさえある。この広告代理店が番組企画をスポンサーに売り込むだけではなく、番組製作のいっさいを、自分の手におさめようとする。スポンサーとしては、同じように経費を負担するとすれば、気にいった企画の方にのりかえのもやむをえない。スポンサーを握った有力な広告代理店は、スポンサーを背景に民放局の番組の企画・編成を動かす力をもっている。
    同じようなことが、有力な人気タレントをたくさんかかえている、大きなプロダクションについてもいうことができる。有力なプロダクションは、自分のところで番組企画をたて、自分のところに所属しているタレントを使って、放送番組をスポンサーに売り込んだり、民放局に売り込んだりする。民放局側としては、これを断ることも自由ではあるが、有力なプロダクションとの関係が悪くなると、人気タレントを放送に出演させることがむずかしくなってくる。こういう場合、民放局の態度が弱くなることも否定できない。民放局の場合でも、番組の企画・編成はひとつひとつの放送局が、自主的におこなうことがたてまえになっている。とはいっても、それにはいろいろの制約があることは、ここに述べた通りである』(ラジオ・テレビ放送研究必携。船越章)。

    これほど明確にテレビ局と広告代理店、スポンサーそして有力プロダクションとの関係を説明した著書はない。テレビ局にいた人がここまで実態を書いている。しかも1960年代に
    出版した著書である。これが当たり前のこととして現在まで続いている。忖度というよりもそれがテレビ局の番組製作ということである。
    これはジャニーズだけでなく大手有力プロダクションや広告代理店やスポンサーにも深く関係している。
    はっきり言ってしまえばテレビ局よりも広告代理店や有力プロダクションが番組そのものを製作しているということである。実際はテレビ局の力は弱く、広告代理店やスポンサーや有力プロダクションの意向によって番組の企画製作が行なわれているということである。
    ジャニーズが事務所を辞めたタレントをテレビに出演させないように圧力をかけていてもそれを広告代理店やスポンサーが認めている以上変わることはない。
    何より番組は商品で売れなければいけないのだから。ジャニーズの看板がなくなったタレントにどれだけ視聴率が取れるのだろうか?。
    辞めたタレントがジャニーズの連中
    よりも人気があって視聴率が取れるなら出演させるだろう。

    [テレビ番組の現実]
    【実力があるタレントでも人気がなければ出演させない】

    【人気があっても特定のファンだけでなく世間一般に知名度がなければやはり出演させない】

    【そしてその中でもより視聴率を高く取れる者を出す】

    これはテレビの実態であり宿命である。その点ではジャニーズはテレビ局の番組製作を熟知して徹底して弱点を突いて見事に成功したといえる。テレビ局にタレントを売り込み
    番組の企画製作も行う。喜多川は需要と供給を常に考えていた。タレントをテレビ局に供給する為にタレントの質よりも量に力を入れた。多くのタレントを次々テレビに送り込むことによって番組製作を行った。

    喜多川は【テレビは消耗品】ということを熟知していた。テレビは舞台や映画と違い無料(民放)で自宅で視聴者はながら見していい加減に見ることをよく分かっていた。テレビは誤魔化しが利く世界であり視聴者は真剣に見ていないことを喜多川は見抜いていた。だから優れた才能など必要なく誰でもテレビに出演させた。
    そもそも【テレビは人を育てない】からタレントに優れた才能、技術は要らない。

    【見てる人間がいい加減】だから【出る人間もいい加減】でいいというのが喜多川の商売上の戦略だ。
    【上手い下手】や【優れてる劣ってる】よりも【好き嫌い】でしか視聴者は見ない心理も喜多川は完全に理解していた。その好き嫌いを決めるのは目で見て分かる顔である。そして完全に女性をターゲットにした。しかも幅広い層の女性に定めた。
    歌番組では歌手の真似ごとをさせ、
    ドラマでは役者の真似ごとをさせた
    更にワイドショーやドキュメント番組の司会までやらせた。挙げ句の果てはキャスターの真似ごとまでやる。
    。次から次に新しい顔を出してあらゆる番組に出演させて視聴者を飽きさせないようにした。まさに質(能力)よりも量(名前)だ。
    【テレビは真似ごとで十分】という
    喜多川の戦略は見事に成功した。

    能力がなく名前で出演させていた証拠はこの会見で『一部有罪判決が出た。あくまでも噂』と言った東山を
    ニュース番組に出演させたことだ。
    裁判の判決を噂という人間をテレビ局はジャニーズだからという理由で
    使っていたということである。

    もはやテレビ局はジャニーズ抜きでは番組が製作できないようにされた。
    そこに公平といっても現実には無理だ。実際にはテレビ局よりも広告代理店や有力プロダクションに力があるのだから。
    どうしても偏る。才能さえあればテレビに出演できるというのは間違いである。またそうするべきというが
    番組自体が商品である以上儲からない(視聴率が取れない)ことはやらない。これが商売の基本である。そのことを既に60年代にテレビ局の仕組みを説明されていた。
    これを忖度という言葉で批判してもテレビ番組の企画製作からするとそれが当たり前ということである。

    船越章氏はこうも言っている。
    『大衆が低俗番組に対して、これを拒否する態度にたって、そのような番組を視聴しないことになれば、スポンサーはおそらく番組の提供をやめるであろうし、民放局もまた、低俗番組の企画と製作に熱中することもなくなるのではなかろうか。高いものと、低いものとがならんで目の前にあるとき、低いものに手をだすのが残念ながら日本の大衆社会の現実なのである。
    低俗番組になれた人たちは、これを低俗とは思わなくなる』

  28. テレビやマスコミはジャニー喜多川が有罪になつてからも無視し続けたのだからやつらも有罪であり、東山氏や井ノ原氏を非難する資格はやつらにはない。

  29. なんかジュリーまねた奇行が六本木の少女のインケでも流行って遊んでたというジャニーズイン公は有名でジュリーのけいこ様って呼ばれてこじってテキーラで落ち子おかしまくって金握らした遠さカフ雨トンボ理でも

  30. ダンスグループはぜんぶ生贄だったというよこいつらの。実地で聞いたリヒgしみてきtsんだが

Write A Comment