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#伊藤英明 #セクシー田中さん #芦原妃名子 #海猿
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30 Comments
本題に入るまでが長過ぎ…
ああ、あのキノコ俳優ね😅
原作者にすれば、テレビで自分の作品が映像化されることで「世間に広まる」「私の作品を一人でも多くに人に知ってほしい」そういう思いもあるだろうが、今回の事件で、いかに脚本家、テレビ局、プロデューサーが、原作者を軽視しているかが理解できた。自分の作品を大切に思う原作者は、決して映像化に合意するな、映像化するなら徹底的に契約書で約束させること。反したら裁判に訴えるくらいの意気込みで挑め、でなきゃ変わらない!!
テレビの連中は漫画家をリスペクトすべきクリエイターとは見ていない
原案を提出させるために働かせる自分たちの部下としか思っていない
自分たちのことを業界のピラミッド構造の頂点だと思っている
この驕りがある限り同様のトラブルは何度でも起こる
ジャニーズ隠蔽問題からテレビ局芸能界って腐ってるのに全くおとがめなしで特権もそのままにしてるから、甘やかし過ぎなんだよ❗もう電波オークションにして特権奪うべき❗
一生懸命産み育てた我が子である作品を送り出した先が家族ぐるみで虐待されてたみたいな感じなんでしょうね、送り出した責任感じたんだろうか
どう見たってヤバい奴等しかコメにいねぇーだろ?これはもう一種の病気だよ
話が全然進まねぇーじゃねぇーか・・・何でそんな奴等がイキってるんだか・・・マジで病気だよ
芸能界は闇深いですねぇ、闇は白日の下に晒して浄化しなくちゃね。
チビノリダーが…糞雑魚俳優に成り下がったのか?
木梨憲武は説教しなかったのか?
伊藤英明の演技にはいつもがっかりさせられる。
漫画家協会の代表が、「アニメ化、ドラマ化は二次創作と思え。」と言って、同人誌と同じレベルと割り切っているとの事。
同人エロ漫画と同様に全部現在レイプと考えたら納得。
何で一生懸命創作活動をしていた芦原さんが命を落とさなければならなかったのか日テレも小学館も担当プロデューサーもそして脚本家も今だ責任の所在を曖昧にしている。恐らく嵐の通り過ぎるのを待っているのだろうが今回の原作改編に於いては人の命が失われたのだから世論はメディア業界が真摯な対応を取らない限り攻め続けるだろう。
伊藤さん、違法薬物の
マジックマッシュルームは
もうヤメてますかぁ〜。
これっていかんやろ!タイトルが嘘やんか!!!!
意図的に視聴者を釣る作りに呆れた。
相沢何某を批判することができんるんかな。
作品を敬えない芸能人や関係者が多いですね。
残念な人間性で悲しいです。
海猿も原作者と脚本家?監督?でトラブルあったっぽいよね。
日テレも、俳優の伊藤英明氏も、傲慢・良識・礼儀知らずという謗りを免れないだろう…
なんだこれは?伊藤英明関係無いじゃん😂
本当にひどい話だ!!日本テレビはもうドラマ作るな!
原作原理主義者を自任する私から見れば、所詮はパチモン。
マッシュルームでも食っとけや!
伊藤英明氏の原作者佐藤氏への対応は,
●事前に見学の日時が調整されていない,突然のことだった。
とか
●見学日時は調整されていたが,プロデューサーが主演俳優を紹介するというのはプロデューサーのその場の独断で決まった。(紹介するタイミングがプロデューサーの独断で決まった)
とかだと,致し方なし,当然のように思えてくる。
素人の自分が視ても下手くそな演技してないのに何言ってんだ此奴?てかさ、TV局や脚本家のみならず実写化に伴い旧ジャニーズ事務所とかの大手芸能事務所からの圧力で原作が改変される事とかも有るんだろうな(>_<)
「いいひと」って漫画を思い出す
最後は作者さんは打ち切りを決めました
伊藤英明さんって覚せい剤で逮捕された押尾学の友人だったんですよね。当時は好青年キャラで売ってたのに変な繋がりがあるなぁと思いましたけど、類は友を呼ぶという諺通りでしたね。松本人志さんの騒動といい、芸能界って本当に一皮剥けば肥溜めみたいな世界だな……
撮影現場での伊藤氏が悪いといよりロケ現場での本番直前に合わせようとしたプロデューサーが悪いように思う。のちに対応したかもだが、プロデューサーが適当な事言ってはぐらかして会わせなかったんじゃないのかな?それより謎の『海猿』作者を名乗る連中の方がヤバい。この人、他人の土俵で映像化しているのに私物化する恐ろしさ。これが原作者には会いたくなく、【原作5割】というような脚本家なら、『どうだ原作より遥かに面白いだろ、これは私が書いたから面白くなったんだ。原作がクソ過ぎてダメだったのをここまでのヒット作にしてやってんだ、何か文句あるか?私こそが真の原作者だ!』って感じだろうか・・・
キンドル版「義母と娘のブルース」上巻の巻末で、ぎぼむすのテレビドラマ化が決まり、制作側のエライ人や主演の綾瀬はるかさん、竹野内豊さん、佐藤健さんが相次いで原作者の仕事場に挨拶に見えられた、と言うエピソードが特典書き下ろし原稿で掲載されていたので、ドラマ化が決まったら局の方から原作者の元へ足を運んで挨拶に行くものだと思っていました。まあ、それが礼儀というものだと思いますし。
しかし「海猿」では、プロデューサーが撮影現場で原作者を主演俳優に引き合わせたとのことで、それまで一度もお二人は会っていなかったと言うことなんでしょうね。これでは信頼関係なんて生まれるわけがないし、ましてや主演俳優のこの無礼な態度では、原作者が愛想をつかすのも当然です。フジテレビという局の体質なのか、主演俳優個人の資質の問題なのかは判りませんが、このようなことがたび重なって、原作者さんは相当嫌な思いをさせられ続けたのでしょうね。
回りくどい、説明が下手。何を言いたいのか、わからない。ひたすら、時間稼ぎ?
伊藤英明は原作者に対し詫びを入れたんだろうか❗