的場浩司主演による本格ヤクザ映画『修羅の世界』が池袋シネマロサ(東京)にて1月29日(土)より劇場公開が決定した。

 物語は、今まで自分が歩んできた道や自分を育てた人や道理を信じてきた<壮年の世代>と、これから自分たちが創り上げていくべき未来を信じる<若き世代>との間で、《たとえ間違っていたとしても、自分の信念を貫き通す》ことがキッカケで巻き起こる、衝突・別れ・過ちが繰り広げられる。裏社会を舞台にしながらもさまざまな世代が共感できる作品を目指した。

 映画やドラマ、バラエティなどさまざまなジャンルで活躍する的場のほかに、榊原徹士、青木玄徳などこれからのエンターテイメントを支える世代から、小沢和義や渡辺裕之など長きにわたって第一線で活躍する世代まで多様な俳優たちが集結。

 スタッフには、裏社会をテーマにした作品をこれまで数多く手掛けてきた人材が集結。監督は『CONFLICT~最大の抗争~』の藤原健一。

 ただの「任侠映画」ではなく、「新しき時代か。それとも、古き良き時代か」という人間の根源をも揺さぶるべきテーマであり、かつ怒涛のアクションが繰り広げられるノワールエンターテイメント映画。

的場浩司
榊原徹士  青木玄徳  浜田学  黒石高大  堤下敦(インパルス)
日向丈  ヒデ(ペナルティ)  長友光弘(響)   木田佳介
遠山景織子 星田英利 松田賢二 小沢和義 / 渡辺裕之

監督:藤原健一
脚本:松平章全
エグゼクティブプロデューサー:鈴木祐介/プロデューサー:角田陸、服巻泰三/撮影監督:今井哲郎
録音:山口勉/美術:YUKI/衣装:片柳利依子/メイク:坂口佳那恵/特殊造型:土肥良成/助監督:山鹿孝起
ガンエフェクト:浅生マサヒロ/技闘:玉寄兼一郎/編集・VEX:恒川岳彦/音響効果・選曲:藤本淳
制作:ソリッドフィーチャー/製作:アドバンス/企画:ライツキューブ
配給:ライツキューブ、Staff Like That/© アドバンス2021
110分/DCP/カラー/シネマスコープ/ステレオ
公式サイト:https://bit.ly/33xym83

30 Comments

  1. ペナルティのヒデはかなりインテリヤクザっぽい雰囲気が醸し出されていていい!が、他のお笑いはダメ。堤下は酷すぎる。そして、謹んで渡辺裕之さんのご冥福をお祈りします。どうか安らかに…

  2. 「Vシネ」じゃなく、どうしても「映画」っていう箔をつけたい為だけに、無理やり1館だけで誰も客が入らない状態でも短期間上映するっていう涙ぐましい努力。

  3. 芸人ゴリ推しで任侠?‪w
    面白くなさそうだけど、M場と題名に釣られて見る人多いんだろね。

  4. なんで世間じゃ悪の存在とされていてエンタテイメント化するんだろう、自分達の知らない世界を見てみたいから?

  5. 堤下薬ので
    車運転する役なら
    みる
    そしてペナルティヒデもひき逃げ事件起こしたかことあるし
    車関係の芸人

  6. もう、こんな時代はありません。
    これは30年前のヤクザ。
    時代錯誤。今時こんなんしたら
    ヤクザ組織なくなります

  7. Vシネマ俳優がつくるヤクザ映画はおもしろくない。予算の都合上、脇役がしょぼすぎてそれだけで冷める

  8. 鹿児島にも、整理しないと行けない者が色々といるけど子供年代ばかり相手したけどその子供も女にされたり男にされたりガキだからおおらかすぎ。でも何百、何千歳居るけど創価と自衛隊のカス共それに惑わされて学校が元祖の🇯🇵コピーメンバーそれをどうにかしないと進まない状況大分進んでは居るけど色んなのを引っ張り出してソープホストってその業種に向いてないのが居るそれと操りでって言うか腹話術で咳させたり吐かせたりしてるどうすれば良いでしょうか?これ戦争抗争暴動、日本にも戦争メンバー居たけど🇺🇸🗽メンバー何ですけどどうしましょう。美枝子

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