無頼「大幹部」より❖1968年日活映画
日活ニューアクション映画
ギラギラしながらも、寂しさ、哀しさ、虚しさを背負っている主人公渡哲也が素晴らしい

4 Comments

  1. the。昭和と言う感じですね。トニーの映画の毛色とは、また、違いますね。私は、あまり、見ないジャンルですが、男の人には、堪らない物が有るのでしょうか?でも、此の監督は、凄いですよね❗チョッと目が、釘図気に成ります。

  2. 渡哲也さんと吉永小百合さんは、映画「愛と死の記録」「青春の海」など共演が何本かあり、撮影中に恋愛関係になったそうです。 渡さんが小百合さんの御両親に挨拶に行ったところ、「俳優はモテるから浮気をする」と大反対されて、破局したと言われています。 でも、小百合さんの父親は事業に失敗して多額な借金があり、結局小百合さんの稼ぎに頼らざる得ない状況で結婚に反対されたとも゙言われています💧💧
    ただその後日活も青春映画から次の路線に変わりつつあり、小百合さんは女優として脱皮しようともがいていた時期でもありました。
    渡さんはアウトローの映画に持ち味の魅力を発揮して、「無頼」シリーズは大ヒットになりました✨
    日活ニューアクション映画の人気は70年代まで続きました❗

  3. さゆりさんは、若い頃は、稼ぎがしらだったから、親は、離すわけがないと思う。当人のさゆりさんも十分、分かっていたから、女優に専念 していたのだと想う。かえって、其が良かったんじゃないかなあ~ 今でも 、女優、吉永小百合で、光輝いて要るのだから、トニーも、少し、さゆりさんに可愛いと、ホの時に成ったときが有るようだが、さゆりさんとは、無理な気がする。其こそ、子供のはしかみたいなもの、トニーとは、合わないと想う。だから、渡哲也とも無理だったと想う。男を取るか、親を取るか、難しい。家にゆとりがあれば、結婚も成就したかも知れないが、あの状況化では、、、、???家族を養っていたのだから、結婚をしても、親の状況は、気になるし、自分も、女優を、やって居たかったと言う想いも、ふつふつ出てきて、ストレスが出てくるのでは、ないかなあ~まあ、今のおじちゃんで良かったのでは❗自分の自由に女優がやりたい時に、女優が出来てるし、今の吉永小百合で居られるのだから。まあ、トニーが生きて居ても、トニーがさゆりさんと結婚しない方が、良かったと想っている。此も、大きな御世話です。ね  私は直ぐトニーに繋がってしまうので、トニーも良い迷惑だわ。今日は、トニーのなくなった日、おとなしく、静かにトニーを偲びます。後、トニーと本郷功次郎の対談詠みました? とても、面白いですよ~一度詠むと、笑えます。

  4. 無頼シリーズは渡哲也さんのはまり役ですね!最高の演技で、監督も渡哲也さんを育てた舛田利雄さんですので、渡哲也さんをスターダムにあげた作品で何回観ても飽きることなく観てます😂😂❤

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