Celebrity 日本映画の名作の誉高い「飢餓海峡」。三国連太郎がかっこいい、左幸子が熱演。モノクロ映像で戦後間もない時代を活写。実際の海難事故と大火をヒントに水上勉が書きあげた社会派推理小説を内田吐夢が映像化した。 2020-06-14 音楽は冨田勲。見どころ満載、映像にも工夫あり、俳優陣も悪くない。が、シナリオというか、ストーリーというかが説得力に欠ける。しかしその時代を知る人にとっては、迫ってくるものが、きっとあるのだろう。予告編はこちら ↓ https://www.youtube.com/watch?v=jHgeiDgxb6E 6 Comments @market225 5年 ago この作品で意外なところが気になるんですが、それは、なぜ?左幸子とそのお父さん(役者さんは、加藤なんとかさん)が一緒に風呂に入っているのか?だったりします。私なりの答えとして三つあり。①田舎だから気にしない。②昔は気にしなかった。③娘が娼婦だったから、『まあ、そんなら父と娘で風呂入ってもイイか!』という気分になった。さて? @bruuzar 4年 ago パンパンをやるしか生きる術がなかった戦後、そしてそれを引きずり生きて、そして正直さが仇となり○されてしまう悲哀 @user-hv5vj7wt6m 3年 ago 水上勉原作で、実際にあった遭難事件と凶悪犯罪を結び付け、戦後の混乱期に生きた3人の男女とその後を描いている。三国連太郎、左幸子、伴淳三郎の演技が何時までも記憶に残っている。この手の映画では、「天国と地獄」「砂の器」と並ぶ名作、これまで何回となく見ています。 @bruuzar 2年 ago 当に怪演とは、これの三国とバンジュンのことでんな〜🎉 @user-kp3wp2vd9n 2年 ago 当時42才くらいだった名優三國連太郎の貫禄😮 @user-mm7xu4vk8s 2年 ago 作者の名前を間違えています。みなかみつとむではなく、みずかみつとむです。Write A Commentコメントを投稿するにはログインしてください。
@market225 5年 ago この作品で意外なところが気になるんですが、それは、なぜ?左幸子とそのお父さん(役者さんは、加藤なんとかさん)が一緒に風呂に入っているのか?だったりします。私なりの答えとして三つあり。①田舎だから気にしない。②昔は気にしなかった。③娘が娼婦だったから、『まあ、そんなら父と娘で風呂入ってもイイか!』という気分になった。さて?
@user-hv5vj7wt6m 3年 ago 水上勉原作で、実際にあった遭難事件と凶悪犯罪を結び付け、戦後の混乱期に生きた3人の男女とその後を描いている。三国連太郎、左幸子、伴淳三郎の演技が何時までも記憶に残っている。この手の映画では、「天国と地獄」「砂の器」と並ぶ名作、これまで何回となく見ています。
6 Comments
この作品で意外なところが気になるんですが、それは、なぜ?左幸子とそのお父さん(役者さんは、加藤なんとかさん)が一緒に風呂に入っているのか?だったりします。私なりの答えとして三つあり。①田舎だから気にしない。②昔は気にしなかった。③娘が娼婦だったから、『まあ、そんなら父と娘で風呂入ってもイイか!』という気分になった。さて?
パンパンをやるしか生きる術がなかった戦後、そしてそれを引きずり生きて、そして正直さが仇となり○されてしまう悲哀
水上勉原作で、実際にあった遭難事件と凶悪犯罪を結び付け、戦後の混乱期に生きた3人の男女とその後を描いている。三国連太郎、左幸子、伴淳三郎の演技が何時までも記憶に残っている。この手の映画では、「天国と地獄」「砂の器」と並ぶ名作、これまで何回となく見ています。
当に怪演とは、これの三国とバンジュンのことでんな〜🎉
当時42才くらいだった名優三國連太郎の貫禄😮
作者の名前を間違えています。みなかみつとむではなく、みずかみつとむです。