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4/26(金)からは「社葬」
【配信期間】2024/4/26(金)21:00~2024/5/10(金)21:00
公開日:1989/6/10
本編尺:130分
色:カラー
【解説】
会社は戦場だ。会長解任、社長急死─ そして始まる熾烈な派閥争い。 大新聞社のトップが急死─次期社長をめぐり、サラリーマンの意地を賭けた男たちの戦いが始まる!
日本を支える企業の一大特質とも言うべきタテ社会に、ベテラン・舛田利雄監督が鋭くメスを入れた衝撃作。否応なく派閥争いに巻き込まれる中立派、叩き上げの販売局長・鷲尾に緒形拳。鷲尾と同期入社で東大卒の野心家、編集局長・徳永に江守徹。急死した社長の息子・岡部恭介に佐藤浩市、太陽新聞名誉会長で実質権力者・太田垣に若山富三郎が扮する他、十朱幸代、芦田伸介、野際陽子ら空前のキャスティングにより重厚な群像劇が展開するサラリーマン必見の映画。
【ストーリー】
日本有数の大新聞社・太陽新聞は、営業サイドの会長派と、編集サイドの社長派との派閥争いの渦中にあった。そんな折も折、社長が急逝。しかも腹上死という余りにもスキャンダラスな死因に、社内は大混乱に陥る。醜聞流出を恐れて事件を秘密裡に処理しようとする社長派、これを機に権力を奪還しようとする会長派。二派の露骨で浅ましい内部抗争は、次期社長の座をめぐって紛糾。派閥嫌いの中立派をも巻き込んで、熾烈を極めていく。
否応なく派閥争いに巻き込まれる中立派、叩き上げの販売局長・鷲尾に緒形拳。鷲尾と同期入社で東大卒の野心家、編集局長・徳永に江守徹。急死した社長の息子・岡部恭介に佐藤浩市、太陽新聞名誉会長で実質権力者・太田垣に若山富三郎が扮する他、十朱幸代、芦田伸介、野際陽子ら空前のキャスティングにより重厚な群像劇が展開する。
【キャスト・スタッフ】
出演:緒形拳、十朱幸代、佐藤浩市、野際陽子、藤真利子、井森美幸、イッセー尾形、船越栄一郎、江守徹、若山富三郎
監督:舛田利雄/脚本:松田寛夫
▼配信ラインナップ
毎週水曜21時更新【東映TVドラマ】
隔週金曜21時更新【東映映画】
60分枠ドラマ据え置き配信枠
60分枠ドラマ据え置き配信枠Ⅱ
30分枠ドラマ据え置き配信枠
30分枠ドラマ据え置き配信枠Ⅱ
アニメ据え置き配信枠
27 Comments
ヘイトコメが1,2つしかないことのこの映画がいかに素晴らしいかよくわかる。
伊丹十三のいない伊丹映画。
「新聞拡張団」の血圧の高さ。
高松英郎先生の腹上死。
小松方正先生の食中毒。
船英は若い頃から船英。
てっきり、ドタバタコメディかと思ったら!全然違いましたが、望外に大変面白かったです。
エンディングロールのTOPは、やはり 緒形拳 (2006年没
今や孫までが俳優 血と言うものは凄い者を創り出してくれるもんだ。
駐車の整理を任せられた、俳優兼コメディアンでもあるイッセー尾形のシーンも らしかった。舛田利雄監督が鋭くメスを入れた衝撃作 今から35年前作品 素晴らしかった!
この映画知らなかったですが大変面白かったです。
何十年も思ってたけど、緒形拳の演技ってどうなの
芝居が分からない人見ないでかたらない
昔の役者は映画会社のスタッフの力関係しらねーから、みとめられねーとかす扱い、たちたとえ主役だろうと、レベルがちがう、かたるながき
ゴリ推しのジャニタレやアイドルが入り込める隙が一切ない、主役から脇役までが名優揃いのユーモアの中にも重厚感溢れる古き良き時代の名作。
有り難うございます
みんな若いな俳優陣。
江守徹や小林昭二や緒形拳若いな。
根上淳や西田健や木場勝己が若いな
井森はこれがトラウマになってしまって、未だに独身なのかなぁ?^^;
この頃の十朱幸代は、石野真子に似てるなぁ
佐藤浩市は父親の三國連太郎にそっくりだな!
アワビを焼いてるのが意味深だなぁ~😅😅😅🤤
初めて見たけどめっちゃ良い作品❤
いい時代 男の技量が問われた時代 今の社会にはない
十朱幸代、岩下志麻、夏目雅子、昔の女優の重みと演技力
引きつける魅力
今の女優の軽い事
そう思うのは私だけでしょうか😂
ありがとうございます😂
大企業の役員会のシーンで「こういう場面では小松方正先生を呼べよなー」と思っていたらやっぱり出演されていて、ほぼセリフもない端役なのにしっかり悪目立ちしていて制作スタッフの皆様に心の中で謝罪と感謝を表明しました。
アカが書き
ヤクザが売って
バカが読む
バブル最高潮の時代かー。懐かしい。ヤクザみたいな新聞販売員よく来てた。
10:33 舞台役者かよ😂
やっぱり井森w
女性は愛人と秘書ね 時代を感じるな
役者。
そういう呼名が似合う方たちばかり。
そして監督からスタッフまで全てプロ意識高い、と思わせる作品。