2019年にお亡くなりなった八千草薫さん
1976年 当時45歳の映像です。
この年には主役の萩原健一さん、梅宮辰夫さんもお亡くなりになってしまいました。
そして2020年には小松政夫さんまで、、、

映像は1977年頃の再放送を当時のCM付で。

37 Comments

  1. 倉本さんの傑作!
    あとは、北の国からも押し付けとあとから気が付いた

  2. ホームドラマとか全く興味の無かった私が、始めてホームドラマを見たのが、前略おふくろ様です。
    何と言っても、キャストの1人、1人がキャラクターが面白く、又、ショーケンが、倉本聰に出演を懇願して出演されたピラニア軍団の室田日出男や、川谷拓三、志賀勝は、此の番組の後に注目されて、それ以降、色んなドラマに抜擢される様に成りました。
    パート2からは、女将さん役が、丘みつ子さんから八千草薫さんに替わり、ひょうきんで可愛らしいキャラクターは、今迄の八千草薫さんの役柄で最高でした。
    こんな、面白いホームドラマは、それ以降、見た事が有りません!

  3. なんで今は技術もお金も俳優もあるのに何故にこの様なドラマが出て来ないのでしょうかね。😢

  4. 造り手と役者一人一人が意欲と集中力を持って製作してたと、何十年振りに改めて観させて頂いて、そう思いました。

  5. 巨人戦が3000名様までペアでご招待だと!?
    八千草さん本当に綺麗だったよなぁ・・大好きだったなー

  6. このパート2のクライマックスのタヌ子(風吹ジュン)との馴れ初めは良かったなあ。上京、家族、友達、恋愛、仕事、夢、将来。。いろいろ考えさせられる深いドラマでした。役者が揃ってたねえ💕

  7. 素晴らしいドラマです! 
    47年前、バカ面こいてみてた大好きなドラマ。サブのおふくろさんの葬式に山形県上山小倉ってとこにてロケが入るってのをキャッチし、バカ面野郎は山形県上山駅まで出っ張り、ロケ風景を遠巻きに見学しておりました。ひじょーに冷えてたけど嬉しさで寒さを感じなかった思い出があります。アップありがとうございます。

  8. 八千草薫さん・・4年前の2019年に御歳88歳でお亡くなりになられましたけど、この「拝啓おふくろ様」に出演時46歳ですよ・・メチャメチャ可愛いアラフィフですよね。

  9. よくこんなの撮っておいたもんだね、、懐かしいの一言に尽きるな。。
    ”傷天”からの流れで綾部探偵事務所が解散になって真面目な堅気の道を歩み始めたショーケン、って笑ってたよ

  10. 今はつまらないドラマが多いですね、今でかって嵌まったドラマはありません❤

  11. サブちゃんのショーケン可愛い❤
    周りも芸達者な人ばかりで、何度観ても面白いドラマでした。
    でも、ショーケンはじめみんな亡くなって…とても、淋しいです😢

  12. この頃かな?長崎の深夜喫茶に毎日遊びにいってたんだけど夜中に梅宮辰夫さんが来客してコーヒー運んで握手してもらいました!釣りの帰りだったみたい!

  13. 日本は元気だったなぁ 料亭も地方の観光ホテルも🥰 前略おふくろ様は最高のキャスト 本当のドラマ 最高のドラマ

  14. 倉本さん、ドラマのホン書きながら、映画ブルークリスマスも・・・まぁ、作家はイロイロ抱えるもの😂

  15. タイトル画の滝田ゆう氏は、下街を描くと秀逸です。
    深川、木場、所謂大川沿い、人物のユーモラスな表現
    昭和の雰囲気があった。辰巳芸者、料理屋、板前、中居、
    粋な世界。今はなくなりました。高級民が巾をきる
    高級料亭、ビストロなんちゃら、いやだ、いやだ。

  16. 傷だらけの天使が50年昔ですからね。時代は過ぎてます。このドラマの名優も大半が亡くなりました。萩原健一、梅宮辰雄、室田日出男、、、小松政夫、、、。こんな厚いバイプレーヤーに支えられた名作は、二度と観れないでしょうね。

  17. 傷だらけの天使、前略おふくろ、本当に素晴らしい作品でした。この頃の時代は全て共感できて自分も含めあわただしく、過ぎ、でも充実してました。

  18. 当時見たかったんだが家族が裏の赤いシリーズを見てたからリアルではほとんど見れなかった。
    友人の家に泊まりに行ってやっと見れた。その友人の兄貴からビートルズも教えてもらった
    何故かそれを思い出す

  19. ショーケンより 2歳上ですが、ガスよし、電気よし、何とかよし、指差して良く真似してたね😅ふと思ったんだけどね、不器用な健さんをショーケンは意識してるのかな😆

  20. 倉本さんは初回収録の前に最終回までの台本が完成されていて
    作品の狙いが明確で
    行き当たりばったりではないので
    安心して見られる。

  21. こんな時代もこんなドラマももう来ないし、作れない。とても感動的だけど、亡くなった方々だらけでとても切ない。
    そして忘れてはならないのがこのドラマを独特な雰囲気に仕上げているのが音楽。やはり亡くなられた井上堯之氏の井上堯之バンド。ショーケンとはPYG、太陽にほえろ、この前作の傷だらけの天使と。ずっとの付き合い。やはりどれも素晴らしい。

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