9 Comments

  1. 小泉一十三さん 当時 荘苑の表紙を長い間飾っていたまさに、カリスマトップモデルでした。
    江波杏子さん、倍賞美津子さん、いしだあゆみさん、今の奥様の富田リカさん 
    ショーケンの趣味は一貫している気がします。
    (顔立ち的に少しエラが張っている男顔系が好み?)

  2. 太陽にほえろ!第35話「愛する者の叫び」松田勇作との最初で最後の共演でした。

  3. 最初の奥さん
    どんな人かみたかっんです。
    ありがとうございます。
    あともうおひとかたわからないので、あればアップお願いします。

  4. ひとみさん、ヨーコオノ、タイプだね!
    ショーケンはアイドル歌手には興味なかったんダね!
    この頃は年上が好みだったのですね…

  5. このシーンは大好きでビデオに残しているけど、誰が歌っているのか知っている人教えてください。

  6. マカロニはみなしごだったため、美しい年上の女性を見ると仔犬のように着いて行く。浜美枝や星由里子、小泉一十三のような年上の女性に母親の姿を重ねていたのかもしれない。ジーパンは母一人子一人で母親を守る頼もしい見上げるような兄貴だった。ジーパンやテキサスは子供や動物との絡みがあったが、マカロニにはない。マカロニ自身が母を求める子供だったからだ。死ぬ間際にかあちゃんと言って最後まで母親を求める姿はあまりにも悲し過ぎた。

  7. 毎度、人たらしのショーケンには羨ましい限りですが、シーンの曲は「僕たちの夜明け」唄、デイブ平尾。
    デイブさんは傷だらけの天使の最終回「一人」も唄ってました。
    この話の中、もう一つ最強のコラボが・・ショーケンと松田優作、夢の共演。

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