「strawberry shortcakes」などで知られる魚喃キリコのコミックを、『ローリング』などの冨永昌敬監督が実写映画化。ミュージシャンを夢見る恋人と、奔放で女たらしの元恋人との間で揺れる女心を描く。ヒロインを『ランブリングハート』などの臼田あさ美、彼女が支える無職の恋人を『走れ、絶望に追いつかれない速さで』などの太賀、昔の恋人を『血と骨』などのオダギリジョーが演じる。そのほか『葛城事件』などの若葉竜也、ベテラン光石研らが出演。
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0021863
公式サイト:http://kabomayo.com
(C)魚喃キリコ/祥伝社・2017『南瓜とマヨネーズ』製作委員会
映画『南瓜とマヨネーズ』は11月11日より全国公開

28 Comments

  1. これすごくいい映画だったよ
    予告よりずいぶん良かったです

  2. 18の時に漫画読んで年頃だったから色々考えたの覚えてます。

  3. くっそつまんなかった。原作読んだことないけど実写化するほど人気だとしたらそれは漫画だから楽しめたのだろう。俳優の演技に救われた感が強いな。何を伝えたいのか意味不明。久しぶりに中身空っぽな映画を見たわ!だから邦画が死んでいくんだとよくわかったよ。

  4. ツチダ(臼田)とせいいち(太賀)の心情を考えながら見ました。生活が変わっていくに並行して2人の間の変わらぬ愛が素敵できた

  5. 米津玄師さんも評価してる映画です!
    自分は音楽で働くことを目指していないですがきっとこの映画は音楽で働く人にとってすごく響く映画なのかなと思いました

  6. つまらないのは当たり前でしょ。どこにでもいるようなカップルの日常を切り取ったような作品なんだから。それを楽しめない人はドンパチやってるハリウッド映画でも観てればいいと思う。

  7. 私たちのこのありふれた平凡は本当はとても壊れやすくて、失くさないことは奇跡。

  8. おもしろいおもしろくない以前に登場人物の服装がクソダサかった

  9. 魚喃キリコの作品の中でこれが一番キュンとなりました。映画観てないのですがw、ストーリーはどこにでもありそうなものなので、あのまま実写化するのは危険だろうなと。漫画は、コマ割りやデッサンや空間の良さで惹かれた部分が多分にあって、どれも繊細なので、観客がぐーっと入り込める何かが無いと「くっそつまんねー」になってしまうのは、よくわかります。

  10. 謎な邦画の流れ掴めてますよ君がたくさん笑笑

    それただあなたの好みに合わないだけじゃない?

  11. 原作も大好きだけど、映画もとっても良かった
    臼田あさ美さんはてっきり太賀さんと同い年くらいかと思ったらひと回り上だったのか…!!いい意味で年齢も輪郭もあやふやな、理想的なツチダです
    淡々と染み込んでくる作品ですが、ラストシーンは切なかった…太賀さんの歌声が最高でした

  12. オダギリジョーこういう役多いなあ、、すごく好き

Write A Comment