世相・人相・服装・感想を昭和ノスタルジーな還暦越え漫画家が独自の切り口で語ります。モットーは『死ぬまで洒落のめす』
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9 Comments
ショーケンを知らないひと達も多いよ‼︎もうそれくらいにしたら如何でしょうか😅テンプターズを知らないひと達ももちろん多いですよ。
ほんと全く同じことを思ってました 同感です
小学生の時ビートルズを知りそしてGS ジュリーも好きだけど
ショーケンにはまり高校の時は傷だらけの天使の修ちゃんの格好真似てでも前略のさぶちゃんにガッカリそんな頃停学になって丸坊主に当然の様にさぶちゃんになりきりその後ロードバイクでテキヤのバイト行った時は偶然にもうれしかったそして熱狂雷舞に感動して髭はやし
しかし80年代後半以降90年代2000年代は映画は観てたけど昔程のものもなく鴨川食堂でまた
好きな顔に今でもショーケンが好きで優作もいいけどやっぱりショーケン何よりもショーケン
何かわかんなくなっちゃったけどもっとショーケンの事取り上げて下さい
富田リカ現象笑には私も驚きました。
さすがのショーケンも老けてきたなと思ってたら一気に若返り、女性の威力を思い知らされました。
しょーけんさん いまいちはまりませんでした ジュリーさんみたくならずに逝かれました チンピラ風は適役かと思いました 顔が薄いので
斎藤工さんの下っ端役は上手いと思います
私的には
しょーけんさん < 工 さん
萩原さんがボーカルではありませんが
テンプターズに「おかあさん」(1968)という
母の死をテーマにした、名曲がありますね
お母さまに溺愛され、人一倍思いが強かった
彼にはピッタリの曲だと思います
傷だらけの天使、第6話
「草原に黒い十字架を」でパロディー的に
使われていて、初めて知りました
改めて聞くと
実に切ない、素晴らしい曲でした
1985年-2016年が残念期間と、確かにそう思いますが、私はショーケンが35歳の1985年から後追いになりましたが、1970年代からの時代背景と、1985年頃はバブルに向かい、世相や文化や演劇や音楽などのポップカルチャーが変わりましたよね。根津甚八さんや、ショーケンや松田優作のような、真面目な作品が受け入れられず、ちょっとノリの軽い、柴田恭兵さん、岩城滉一さん、奥田瑛二さんが流行り、数年後にトレンディードラマブームに。あの小林薫さんが、とんねるずの森田芳光監督の映画「そろばんずく」が1986年ですからね。そこからショーケンは42-3歳で「課長さんの厄年」、「居酒屋ゆうれい」等に路線していったのかと。ただ、ショーケンは神代辰巳監督の「離婚しない女」以降、デカダンス的なものに興味を失っていき、神代辰巳監督の作品とも距離を取ったと語ってましたね。
35歳までがショーケンでそれより上は萩原健一ということだと思います。私は1960年の生まれですが70年代のショーケンは70年代のキングでした。あの時代リアルタイムで見ていなければショーケンのあのカリスマ性はわからないでしょう。優作のわかりやすいかっこよさとは対極ですね。青春の蹉跌、傷だらけの天使、前略おふくろ様を見ると今も胸が痛みます。其れは今では随分変わってしまった昔好きだった女を思い出したときににた感覚なのか。
やはりショーケンが亡くなったのが残念で悔しい、淋しいですね…もっとショーケンの演技を見たかった、最後はNHKの「いだてん」高橋是清役でしたが、ショーケンだったなぁ…共演者の阿部サダオが「これでまた、箔が付いた」と共演を 喜んだコメントを聞いて、誇らしく思いました、今の俳優さんは役所広司との共演を喜ぶ方が多いそうですが、個人的には同じ無名塾の同期の益岡徹さんの方が私は好きですね、鬼龍院花子の生涯で師匠の仲代達矢の子分役で出てまして (セリフ無し)仲代達矢の鬼政親分の後ろでハンチング被り匕首を腹巻きからスッと出す所作が格好よかった記憶が消えません、役所広司は初映画出演でバリバリ良い役でした、話しがそれました…ごめんなさい…最後にTBSの日曜劇場の「冠婚葬祭部長」のシーンで岸田今日子さんをラストダンスは私にを、歌いながらエスコートするシーンも傷だらけの天使以来の共演で狂喜乱舞しました😊