アスミック・エース配給にて、2023年2月10日より新宿ピカデリー他 全国公開が決定した映画『Sin Clock』(読み:シンクロック)。
主演に窪塚洋介を迎え、監督・脚本を務める牧賢治が商業映画デビューを果たした同作は、最低の人生を生きる男たちが思いもよらぬ《偶然の連鎖》に導かれ、たった一晩の《人生逆転計画》へ挑む様をスリリングに描き出す。
このたび初披露となった予告編は、主演の窪塚が「予測不能な緊迫感は予告編でも感じられるのではないでしょうか」と太鼓判を押す通り、主人公達が直面する「危険な一夜」を体感できるスリリングな内容に。
オルタナティブロックバンド・GEZANによる、本作のテーマソング「赤曜日」のノイジーなギターリフが鳴り響く中、どん底の人生を生きる3人のタクシードライバーが人生逆転を目指してたった一夜に運命を賭ける様、思いがけない【偶然の連鎖】が主人公たちを翻弄する様が描かれる。
象徴的にインサートされる「3人」「3カ月前」「3:30」「ハザード3回」「3月3日」「333便」など、「3」という数字で繋がったワードが意味するものとは?
2 Comments
絶対に面白い。
アリーキャットって映画じゃ無かったのw