Celebrity 【踊る大捜査線】THE MOVIE1作目を26年ぶりに忖度なしレビュー!面白い?つまらない?なぜヒットした?【織田裕二 柳葉敏郎 深津絵里 小泉今日子 いかりや長介 水野美紀 寝ずの映画番】 2024-10-03 ▼名作旧作映画シリーズ #寝ずの映画番 ▼ジャガモンド斉藤さんのチャンネル @yokeose 32 Comments @zyasuoki 2年 ago ▼名作旧作映画シリーズ #寝ずの映画番https://youtube.com/playlist?list=PLjS2ZqlvRTFSQPot0dmLYTEnBTAEQDewl&si=lvjkMEpYXfc5P1qc▼ジャガモンド斉藤さんのチャンネル@@yokeose @maximum_maki 2年 ago 湾岸署というポンコツ軍団が凶悪事件に遭遇するギャグとシリアスの対比が好きだったんだなと再認識しました @keiri-buin 2年 ago メイン事件の犯人が何者でもないという結末は、小学生の時だったか、かなり驚いた記憶があります。ただ1も好きですが、真下正義が一番好きです。冒頭の室井「真下正義を呼んでください」がカッコいい、、、唯一警察が優秀な回かも、、、 @yo7984 2年 ago 汽笛の音は、天国と地獄の感じもあるんじゃないかな。 @ミツ子-s8j 2年 ago 2001年生まれです。TVerでドラマ全話配信されてたので初めて観て、連日夜更かししながら映画一作目まで観たところだったのでタイムリーすぎて嬉しいです!コメディとシリアスの緩急が最高です!あと深津絵里さんかわいすぎー! @TI-vb4gh 2年 ago 劇場版1作目が最初にして最高の出来でしたね、何回も観たのはあの作品だけでした^^; @FANPIGU 2年 ago 亀山さんは連ドラ時代からのプロデューサーですよ @takafumi1527 2年 ago それまで気の良い兄ちゃんタイプの役が多かった柳葉さんの寡黙キャラを演じると言う新境地を開いたのが踊る大捜査線。 @のりこ-o2c 2年 ago 1990年代のヒット映画だね踊る大捜査線…1998年の大ヒット映画2000年代から相棒が始まって更に映画になった… @さがちゃん-u9k 2年 ago 所轄と公安を知ったのが踊るでした。そのイメージ他の作品にも影響してますよね。 @南方龍谷 2年 ago 更新きた…!予告で「レインボーブリッジ封鎖の!?」で「封鎖できなかったんだよ!!」でちょっと懐かしい気持ちになりました〜 @calcio16bambino 2年 ago Dr.レクターをオマージュした小泉今日子の役は、全く良いと思わない。あの棒読みの台詞は、どうにかならないのかな。 @さゆり-s4d8u 2年 ago 踊るは初めてハマったドラマでした。DVDも全部買ったし、サントラも関連本も買ったし、映画は何回も見たし、ロケ地巡りもしました。最新作が決まった時は正直「えー…?」って感じでした。今やるなら同じ世界線の別の舞台で、会話の中にたまに湾岸署のメンバーや室井さんの名前が出てくるくらいのがよかったなーと思いました。新作はどうなることやら…期待半分心配半分です😅 @yoyo-gv2ku 2年 ago 容疑者室井もそうだけど踊る大捜査線らしいポップな感じがなくなってるんよな。新作も予告だけだが終始暗い感じが漂ってる! @haru-divi 2年 ago いかりや長介が踊る大捜査線にもたらした深みは計り知れない。 @amehoC 2年 ago 踊るは直撃世代なんですが私も大島さんと同じく2からですね~それまではあまりちゃんと見たことがなかったです。その後はスピンオフ2作はレンタル、3、4は劇場で鑑賞しましたが・・・はい。39:56 面白かったのはやっぱり1がダントツで面白く今見直してもしっかり面白いですね。2も思い出込みで今も好きなんですが、やはり動画内で語られている問題点が既に見え始めている作品でしたね。ここで引くことが出来れば名シリーズのまま終わっていたかもしれませんが・・・恐らくそれは絶対に無理でこれだけ稼げるならどんどん展開していこうとなるのは非常に悲しいですが自然な流れだったのかなと思います。3と4は実質前後編のような内容でしたが、3は懐かしい顔ぶれを見るところまでがピークで4に至っては3で低くなったハードルさえ越えられず終了・・・ならまだ良かったのですが、最後の最後で本当に意味不明な事をやって未だにわけがわかりません。途中からとはいえドラマシリーズ、劇場版1・2とハマった作品がここまで落ちるのかと落胆しました。個人的な思い出話は3を劇場に見に行った時、スタッフロールが始まったところで前列のおじさんが「金返せ!」と叫び、劇場内で少し拍手が起きていた事ですww室井慎次、どうなんでしょうね?どんな物か見てみたい気持ちもありますが好きだからこそ怖くて見に行けないかもしれません。 @おかげ-r1r 2年 ago THE MOVIE3から入った大学生ですが、ドラマ版とTHE MOVIEの間が見れない。青島は交番からどうやって戻ってきたんだよー!笑 @五月メイ-p1r 2年 ago 踊るは当時音楽がめちゃくちゃかっこ良くて大好きでした。オープニングと室井さん率いるキャリア組の登場シーンとか。分かりやすくて誰でもライトに楽しめるストーリーを作るのは案外難しいと思います。ドラマシリーズが一番好きだけど劇場版はThe movie1が良かったです。 @mi-yagi731 2年 ago 踊る大捜査線の映画は1作目が一番面白いと思っていたので、自分の感性が間違っていなかったと分かってちょっとうれしかったです。今まで漠然と感じていたことが言語化されお話されていて、共感できることばかりでした。大ファン、とまではいきませんがテレビで放送されると毎回観ているのは1作目です。 @eko1596 2年 ago 00年頃にTHE MOVIE1を地上波で観て以来、1番ハマったドラマですね踊るは。2は公開初日に観に行きましたね〜全国でも指折りの大きな映画館だったのですが、外まで長蛇の列が出来ていたのを憶えてます!最新作も楽しみです @lukasroom4247 2年 ago ドラマ全部リアタイ、映画も全部行ってDVDも買っちゃったほど織田裕二ファン&踊る大捜査線ファンです。1も好きですがファイナルのラストも好きですね。1のラスト本当に死んじゃったのか?って泣いてたのにイビキで「おいっ😂」って笑いました。室井さんの新作は気にはなるけど、以前のも室井さんのや真下さんのは見なかったです。今FODとかで過去作見返して楽しんでいます。やはり今の時代でも色んな意味で爽快で面白い!ワクワクします。BGMの影響はかなりあると思いますね。スリーアミーゴスのBGMも好きです。いかりやさんも生きててくれたら、昔のメンバーで今だったらかなり上の地位になってる青島さんも見たいって思っています🙏 @TM-qf3dt 2年 ago 駆け出し社会人だった頃にテレビシリーズに出会いました。「上」にカリカリしてた時期に2を見て「仕事すっか」と勇気をもらったりしたなあ。正直「映画」として成立していたのは1までで、以降は作劇が破綻してて退屈だなと当時から思っているのですが、そんなのチャラにするほどキャラクター達が最高なんですよね。何年経っても「あいつら今どうしてるかなあ」と考えるし、旧い友人に会いにいくような気分でときたま見返します。退屈なのに最高なのは「踊る(のあとのほう)」だけ😅 @ちゃん-w8g 2年 ago 3,finalと見て、室井さんが出世すればするほど、青島との関わりが薄くなっていくから、どう絡ませるかっていうのも難しいなぁ🤔と思いました。 @miranokk 2年 ago 小1の頃、ほぼリアタイで兄姉が録画したドラマのビデオを繰り返し観ていてあの世界観にハマりました。映画は回を重ねるごとに重くなるというか、観にくくなる感覚がありました。一番観たいもの、何回も観たいものって、結局はドラマとMovie1 だなぁという感覚があったので、お二人のお話でその理由を分解して理解できた気がします。とはいえ、シリーズを重ねるごとに登場人物たちも年齢を重ねていたり、おなじみの関係性が観れるのはうれしいことです。とくに青島と室井の約束がどうなるのか見届けたいという思いが続編を観る動機になっていたことも思い出しました。 @natsu-zg7cy 2年 ago 当時ドラマリアタイしてました。前知識なしに第一話を見て、なにこれ面白い!なんか新しい!とハマりました。個人的にいかにもな事件がメインで起きる回より、事件的には地味でも会話劇多めとかブラックコメディ色強めの回が好きです。スペシャルは歳末版が一番好き。映画も1は全力で楽しめました。映画ならではの大きな事件が必要だった中で、かなり諸々いいバランスと工夫で作られてたと感じました。なので今回お二人のお話しめちゃくちゃ共感しました!!2の方が超ヒットして不満です😂次回以降が怖いですが(笑)楽しみにしています! @narisuma99998 2年 ago 3以降は製作陣が自己模倣に陥ってる感じが強いです。「みんなが好きな『踊る』てこんな感じでしょ?ね?ね?」て言ってるわりに自分たちのつくってたものの何が本当に視聴者の心を掴んでたか理解できてなくて、とにかく「ふざけてたらいい」「青島はバカで真っ直ぐだったらいい」みたいなのを延々見せられてとにかく苦痛だった。和久ノートとかシャッターガンガン!とかスカンクとか青島死ぬ死ぬのくだりとか。おまけにミーハーだから超雑なハービーデントのオマージュまで捩じ込む。軽薄の極み。 @mao_epin 2年 ago 多数派ではないかもですが、私は「交渉人真下正義」の世界観や設定がものすごーーーーーーく好きで、当時映画館にも何度も観に通った思い出があります。ラストはちょっともやっとしましたがw 地下鉄職員、警察の色々な部隊、皆の力が集結していくさまが、かなりお仕事モノとしても感動。大好きなクリスマスが舞台ということもあり、好きが倍増。ラストはダイハード2風。家のテレビサイズでCM入りで再放送を見ると、映画館での高揚感が半分以下になってショック。 あの雰囲気に浸るならノーカットかつ部屋を暗くして観るのがマストだと思いました。 @athos180 2年 ago 40:13 誰が見んだよ今、笑 @ゆう-w2d 2年 ago 踊るシリーズ大好きなので嬉しいです!ありがとうございます!私もちょうど新作に向けてTVシリーズ、映画6本見返しましたが、やはりMovie1が1番好きです。お二人が仰っている通り、シリアスとコメディのバランス、劇伴の使い方、劇場版へのちょうどいいスケールアップ感等々、全てが噛み合った名作だと思っています!ちなみに私も中学生の時に観たMovie2で衝撃を受け、過去作を追っていくうちにどハマりしました(笑)新作映画、期待半分不安半分ですが、予告観た感じ面白そうなので初日に観に行きます!Movie2以降の動画も楽しみにしています😊 @ハフハウガイ 2年 ago 犯人のメガネくんがどことなくオウム信者ぽい雰囲気が不気味で良かった @MrHarekoko 2年 ago 1がやっぱり踊るという山の頂だと思うし、ランキング取ったら間違いなく一位取ると思います。真下正義って言う人はいるかもだけど、作品として他の挙げる人がいたらびっくりなくらいの…苦笑1は作品としてもおもしろいし、その後頻繁に出てくるファンサービス(踊るのここが好きなんでしょの過剰な押しつけ)みたいなのがない、お二人が語られている通りうまく踊るの世界観を体現できてると思います。また、ムーブメントとして連ドラからSP3本を経て映画へと繋がっていくワクワク感は半端なかったし、早く公開してくれ、早く見に行きたいと思ったあの気持ちは、今思えばMCUのエンドゲーム へ向かっていく気持ちの高揚と似たものがありました。1が頂であるということはこっから降っていくのですが…いや〜つらい、すでにお二人のコメントからもうっすら滲み出ていますが苦笑この先は愚痴のような疑問のような、辛いコメントの応酬になっていきますよね結果的にはここで終わって美しい思い出にしておくのが、伝説のシリーズとなって良かったようには思います。結果論ですが… @GoAsInfinity738 2年 ago TVシリーズ当時に中2で、それ以来ずっとリアルタイムで追ってきて思い入れしかないんですが室井さん2部作は楽しみだけど不安もあり、ワクワクヒヤヒヤが止まらないです😅Write A Commentコメントを投稿するにはログインしてください。
@zyasuoki 2年 ago ▼名作旧作映画シリーズ #寝ずの映画番https://youtube.com/playlist?list=PLjS2ZqlvRTFSQPot0dmLYTEnBTAEQDewl&si=lvjkMEpYXfc5P1qc▼ジャガモンド斉藤さんのチャンネル@@yokeose
@keiri-buin 2年 ago メイン事件の犯人が何者でもないという結末は、小学生の時だったか、かなり驚いた記憶があります。ただ1も好きですが、真下正義が一番好きです。冒頭の室井「真下正義を呼んでください」がカッコいい、、、唯一警察が優秀な回かも、、、
@ミツ子-s8j 2年 ago 2001年生まれです。TVerでドラマ全話配信されてたので初めて観て、連日夜更かししながら映画一作目まで観たところだったのでタイムリーすぎて嬉しいです!コメディとシリアスの緩急が最高です!あと深津絵里さんかわいすぎー!
@さゆり-s4d8u 2年 ago 踊るは初めてハマったドラマでした。DVDも全部買ったし、サントラも関連本も買ったし、映画は何回も見たし、ロケ地巡りもしました。最新作が決まった時は正直「えー…?」って感じでした。今やるなら同じ世界線の別の舞台で、会話の中にたまに湾岸署のメンバーや室井さんの名前が出てくるくらいのがよかったなーと思いました。新作はどうなることやら…期待半分心配半分です😅
@amehoC 2年 ago 踊るは直撃世代なんですが私も大島さんと同じく2からですね~それまではあまりちゃんと見たことがなかったです。その後はスピンオフ2作はレンタル、3、4は劇場で鑑賞しましたが・・・はい。39:56 面白かったのはやっぱり1がダントツで面白く今見直してもしっかり面白いですね。2も思い出込みで今も好きなんですが、やはり動画内で語られている問題点が既に見え始めている作品でしたね。ここで引くことが出来れば名シリーズのまま終わっていたかもしれませんが・・・恐らくそれは絶対に無理でこれだけ稼げるならどんどん展開していこうとなるのは非常に悲しいですが自然な流れだったのかなと思います。3と4は実質前後編のような内容でしたが、3は懐かしい顔ぶれを見るところまでがピークで4に至っては3で低くなったハードルさえ越えられず終了・・・ならまだ良かったのですが、最後の最後で本当に意味不明な事をやって未だにわけがわかりません。途中からとはいえドラマシリーズ、劇場版1・2とハマった作品がここまで落ちるのかと落胆しました。個人的な思い出話は3を劇場に見に行った時、スタッフロールが始まったところで前列のおじさんが「金返せ!」と叫び、劇場内で少し拍手が起きていた事ですww室井慎次、どうなんでしょうね?どんな物か見てみたい気持ちもありますが好きだからこそ怖くて見に行けないかもしれません。
@五月メイ-p1r 2年 ago 踊るは当時音楽がめちゃくちゃかっこ良くて大好きでした。オープニングと室井さん率いるキャリア組の登場シーンとか。分かりやすくて誰でもライトに楽しめるストーリーを作るのは案外難しいと思います。ドラマシリーズが一番好きだけど劇場版はThe movie1が良かったです。
@mi-yagi731 2年 ago 踊る大捜査線の映画は1作目が一番面白いと思っていたので、自分の感性が間違っていなかったと分かってちょっとうれしかったです。今まで漠然と感じていたことが言語化されお話されていて、共感できることばかりでした。大ファン、とまではいきませんがテレビで放送されると毎回観ているのは1作目です。
@eko1596 2年 ago 00年頃にTHE MOVIE1を地上波で観て以来、1番ハマったドラマですね踊るは。2は公開初日に観に行きましたね〜全国でも指折りの大きな映画館だったのですが、外まで長蛇の列が出来ていたのを憶えてます!最新作も楽しみです
@lukasroom4247 2年 ago ドラマ全部リアタイ、映画も全部行ってDVDも買っちゃったほど織田裕二ファン&踊る大捜査線ファンです。1も好きですがファイナルのラストも好きですね。1のラスト本当に死んじゃったのか?って泣いてたのにイビキで「おいっ😂」って笑いました。室井さんの新作は気にはなるけど、以前のも室井さんのや真下さんのは見なかったです。今FODとかで過去作見返して楽しんでいます。やはり今の時代でも色んな意味で爽快で面白い!ワクワクします。BGMの影響はかなりあると思いますね。スリーアミーゴスのBGMも好きです。いかりやさんも生きててくれたら、昔のメンバーで今だったらかなり上の地位になってる青島さんも見たいって思っています🙏
@TM-qf3dt 2年 ago 駆け出し社会人だった頃にテレビシリーズに出会いました。「上」にカリカリしてた時期に2を見て「仕事すっか」と勇気をもらったりしたなあ。正直「映画」として成立していたのは1までで、以降は作劇が破綻してて退屈だなと当時から思っているのですが、そんなのチャラにするほどキャラクター達が最高なんですよね。何年経っても「あいつら今どうしてるかなあ」と考えるし、旧い友人に会いにいくような気分でときたま見返します。退屈なのに最高なのは「踊る(のあとのほう)」だけ😅
@miranokk 2年 ago 小1の頃、ほぼリアタイで兄姉が録画したドラマのビデオを繰り返し観ていてあの世界観にハマりました。映画は回を重ねるごとに重くなるというか、観にくくなる感覚がありました。一番観たいもの、何回も観たいものって、結局はドラマとMovie1 だなぁという感覚があったので、お二人のお話でその理由を分解して理解できた気がします。とはいえ、シリーズを重ねるごとに登場人物たちも年齢を重ねていたり、おなじみの関係性が観れるのはうれしいことです。とくに青島と室井の約束がどうなるのか見届けたいという思いが続編を観る動機になっていたことも思い出しました。
@natsu-zg7cy 2年 ago 当時ドラマリアタイしてました。前知識なしに第一話を見て、なにこれ面白い!なんか新しい!とハマりました。個人的にいかにもな事件がメインで起きる回より、事件的には地味でも会話劇多めとかブラックコメディ色強めの回が好きです。スペシャルは歳末版が一番好き。映画も1は全力で楽しめました。映画ならではの大きな事件が必要だった中で、かなり諸々いいバランスと工夫で作られてたと感じました。なので今回お二人のお話しめちゃくちゃ共感しました!!2の方が超ヒットして不満です😂次回以降が怖いですが(笑)楽しみにしています!
@narisuma99998 2年 ago 3以降は製作陣が自己模倣に陥ってる感じが強いです。「みんなが好きな『踊る』てこんな感じでしょ?ね?ね?」て言ってるわりに自分たちのつくってたものの何が本当に視聴者の心を掴んでたか理解できてなくて、とにかく「ふざけてたらいい」「青島はバカで真っ直ぐだったらいい」みたいなのを延々見せられてとにかく苦痛だった。和久ノートとかシャッターガンガン!とかスカンクとか青島死ぬ死ぬのくだりとか。おまけにミーハーだから超雑なハービーデントのオマージュまで捩じ込む。軽薄の極み。
@mao_epin 2年 ago 多数派ではないかもですが、私は「交渉人真下正義」の世界観や設定がものすごーーーーーーく好きで、当時映画館にも何度も観に通った思い出があります。ラストはちょっともやっとしましたがw 地下鉄職員、警察の色々な部隊、皆の力が集結していくさまが、かなりお仕事モノとしても感動。大好きなクリスマスが舞台ということもあり、好きが倍増。ラストはダイハード2風。家のテレビサイズでCM入りで再放送を見ると、映画館での高揚感が半分以下になってショック。 あの雰囲気に浸るならノーカットかつ部屋を暗くして観るのがマストだと思いました。
@ゆう-w2d 2年 ago 踊るシリーズ大好きなので嬉しいです!ありがとうございます!私もちょうど新作に向けてTVシリーズ、映画6本見返しましたが、やはりMovie1が1番好きです。お二人が仰っている通り、シリアスとコメディのバランス、劇伴の使い方、劇場版へのちょうどいいスケールアップ感等々、全てが噛み合った名作だと思っています!ちなみに私も中学生の時に観たMovie2で衝撃を受け、過去作を追っていくうちにどハマりしました(笑)新作映画、期待半分不安半分ですが、予告観た感じ面白そうなので初日に観に行きます!Movie2以降の動画も楽しみにしています😊
@MrHarekoko 2年 ago 1がやっぱり踊るという山の頂だと思うし、ランキング取ったら間違いなく一位取ると思います。真下正義って言う人はいるかもだけど、作品として他の挙げる人がいたらびっくりなくらいの…苦笑1は作品としてもおもしろいし、その後頻繁に出てくるファンサービス(踊るのここが好きなんでしょの過剰な押しつけ)みたいなのがない、お二人が語られている通りうまく踊るの世界観を体現できてると思います。また、ムーブメントとして連ドラからSP3本を経て映画へと繋がっていくワクワク感は半端なかったし、早く公開してくれ、早く見に行きたいと思ったあの気持ちは、今思えばMCUのエンドゲーム へ向かっていく気持ちの高揚と似たものがありました。1が頂であるということはこっから降っていくのですが…いや〜つらい、すでにお二人のコメントからもうっすら滲み出ていますが苦笑この先は愚痴のような疑問のような、辛いコメントの応酬になっていきますよね結果的にはここで終わって美しい思い出にしておくのが、伝説のシリーズとなって良かったようには思います。結果論ですが…
@GoAsInfinity738 2年 ago TVシリーズ当時に中2で、それ以来ずっとリアルタイムで追ってきて思い入れしかないんですが室井さん2部作は楽しみだけど不安もあり、ワクワクヒヤヒヤが止まらないです😅
32 Comments
▼名作旧作映画シリーズ #寝ずの映画番
https://youtube.com/playlist?list=PLjS2ZqlvRTFSQPot0dmLYTEnBTAEQDewl&si=lvjkMEpYXfc5P1qc
▼ジャガモンド斉藤さんのチャンネル
@@yokeose
湾岸署というポンコツ軍団が凶悪事件に遭遇するギャグとシリアスの対比が好きだったんだなと再認識しました
メイン事件の犯人が何者でもないという結末は、小学生の時だったか、かなり驚いた記憶があります。
ただ1も好きですが、真下正義が一番好きです。冒頭の室井「真下正義を呼んでください」がカッコいい、、、唯一警察が優秀な回かも、、、
汽笛の音は、天国と地獄の感じもあるんじゃないかな。
2001年生まれです。TVerでドラマ全話配信されてたので初めて観て、連日夜更かししながら映画一作目まで観たところだったのでタイムリーすぎて嬉しいです!
コメディとシリアスの緩急が最高です!
あと深津絵里さんかわいすぎー!
劇場版1作目が最初にして最高の出来でしたね、何回も観たのはあの作品だけでした^^;
亀山さんは連ドラ時代からのプロデューサーですよ
それまで気の良い兄ちゃんタイプの役が多かった柳葉さんの寡黙キャラを演じると言う新境地を開いたのが踊る大捜査線。
1990年代のヒット映画だね
踊る大捜査線…1998年の大ヒット映画
2000年代から相棒が始まって更に映画になった…
所轄と公安を知ったのが踊るでした。そのイメージ他の作品にも影響してますよね。
更新きた…!予告で「レインボーブリッジ封鎖の!?」で「封鎖できなかったんだよ!!」でちょっと懐かしい気持ちになりました〜
Dr.レクターをオマージュした小泉今日子の役は、全く良いと思わない。あの棒読みの台詞は、どうにかならないのかな。
踊るは初めてハマったドラマでした。DVDも全部買ったし、サントラも関連本も買ったし、映画は何回も見たし、ロケ地巡りもしました。
最新作が決まった時は正直「えー…?」って感じでした。
今やるなら同じ世界線の別の舞台で、会話の中にたまに湾岸署のメンバーや室井さんの名前が出てくるくらいのがよかったなーと思いました。
新作はどうなることやら…期待半分
心配半分です😅
容疑者室井もそうだけど
踊る大捜査線らしいポップな
感じがなくなってるんよな。
新作も予告だけだが終始暗い感じが漂ってる!
いかりや長介が踊る大捜査線にもたらした深みは計り知れない。
踊るは直撃世代なんですが私も大島さんと同じく2からですね~それまではあまりちゃんと見たことがなかったです。
その後はスピンオフ2作はレンタル、3、4は劇場で鑑賞しましたが・・・はい。
39:56 面白かったのはやっぱり1がダントツで面白く今見直してもしっかり面白いですね。2も思い出込みで今も好きなんですが、やはり動画内で語られている問題点が既に見え始めている作品でしたね。ここで引くことが出来れば名シリーズのまま終わっていたかもしれませんが・・・恐らくそれは絶対に無理でこれだけ稼げるならどんどん展開していこうとなるのは非常に悲しいですが自然な流れだったのかなと思います。3と4は実質前後編のような内容でしたが、3は懐かしい顔ぶれを見るところまでがピークで4に至っては3で低くなったハードルさえ越えられず終了・・・ならまだ良かったのですが、最後の最後で本当に意味不明な事をやって未だにわけがわかりません。
途中からとはいえドラマシリーズ、劇場版1・2とハマった作品がここまで落ちるのかと落胆しました。個人的な思い出話は3を劇場に見に行った時、スタッフロールが始まったところで前列のおじさんが「金返せ!」と叫び、劇場内で少し拍手が起きていた事ですww
室井慎次、どうなんでしょうね?どんな物か見てみたい気持ちもありますが好きだからこそ怖くて見に行けないかもしれません。
THE MOVIE3から入った大学生ですが、ドラマ版とTHE MOVIEの間が見れない。青島は交番からどうやって戻ってきたんだよー!笑
踊るは当時音楽がめちゃくちゃかっこ良くて大好きでした。
オープニングと室井さん率いるキャリア組の登場シーンとか。
分かりやすくて誰でもライトに楽しめるストーリーを作るのは案外難しいと思います。
ドラマシリーズが一番好きだけど劇場版はThe movie1が良かったです。
踊る大捜査線の映画は1作目が一番面白いと思っていたので、自分の感性が間違っていなかったと分かってちょっとうれしかったです。今まで漠然と感じていたことが言語化されお話されていて、共感できることばかりでした。大ファン、とまではいきませんがテレビで放送されると毎回観ているのは1作目です。
00年頃にTHE MOVIE1を地上波で観て以来、1番ハマったドラマですね踊るは。2は公開初日に観に行きましたね〜全国でも指折りの大きな映画館だったのですが、外まで長蛇の列が出来ていたのを憶えてます!最新作も楽しみです
ドラマ全部リアタイ、映画も全部行ってDVDも買っちゃったほど織田裕二ファン&踊る大捜査線ファンです。
1も好きですがファイナルのラストも好きですね。
1のラスト本当に死んじゃったのか?って泣いてたのにイビキで「おいっ😂」って笑いました。
室井さんの新作は気にはなるけど、以前のも室井さんのや真下さんのは見なかったです。
今FODとかで過去作見返して楽しんでいます。
やはり今の時代でも色んな意味で爽快で面白い!
ワクワクします。
BGMの影響はかなりあると思いますね。
スリーアミーゴスのBGMも好きです。
いかりやさんも生きててくれたら、昔のメンバーで今だったらかなり上の地位になってる青島さんも見たいって思っています🙏
駆け出し社会人だった頃にテレビシリーズに出会いました。「上」にカリカリしてた時期に2を見て「仕事すっか」と勇気をもらったりしたなあ。
正直「映画」として成立していたのは1までで、以降は作劇が破綻してて退屈だなと当時から思っているのですが、そんなのチャラにするほどキャラクター達が最高なんですよね。
何年経っても「あいつら今どうしてるかなあ」と考えるし、旧い友人に会いにいくような気分でときたま見返します。退屈なのに最高なのは「踊る(のあとのほう)」だけ😅
3,finalと見て、室井さんが出世すればするほど、青島との関わりが薄くなっていくから、どう絡ませるかっていうのも難しいなぁ🤔と思いました。
小1の頃、ほぼリアタイで兄姉が録画したドラマのビデオを繰り返し観ていてあの世界観にハマりました。
映画は回を重ねるごとに重くなるというか、観にくくなる感覚がありました。一番観たいもの、何回も観たいものって、結局はドラマとMovie1 だなぁという感覚があったので、お二人のお話でその理由を分解して理解できた気がします。
とはいえ、シリーズを重ねるごとに登場人物たちも年齢を重ねていたり、おなじみの関係性が観れるのはうれしいことです。
とくに青島と室井の約束がどうなるのか見届けたいという思いが続編を観る動機になっていたことも思い出しました。
当時ドラマリアタイしてました。前知識なしに第一話を見て、なにこれ面白い!なんか新しい!とハマりました。個人的にいかにもな事件がメインで起きる回より、事件的には地味でも会話劇多めとかブラックコメディ色強めの回が好きです。スペシャルは歳末版が一番好き。映画も1は全力で楽しめました。映画ならではの大きな事件が必要だった中で、かなり諸々いいバランスと工夫で作られてたと感じました。なので今回お二人のお話しめちゃくちゃ共感しました!!2の方が超ヒットして不満です😂次回以降が怖いですが(笑)楽しみにしています!
3以降は製作陣が自己模倣に陥ってる感じが強いです。
「みんなが好きな『踊る』てこんな感じでしょ?ね?ね?」
て言ってるわりに自分たちのつくってたものの何が本当に視聴者の心を掴んでたか理解できてなくて、とにかく「ふざけてたらいい」「青島はバカで真っ直ぐだったらいい」みたいなのを延々見せられてとにかく苦痛だった。
和久ノートとかシャッターガンガン!とかスカンクとか青島死ぬ死ぬのくだりとか。
おまけにミーハーだから超雑なハービーデントのオマージュまで捩じ込む。軽薄の極み。
多数派ではないかもですが、私は「交渉人真下正義」の世界観や設定がものすごーーーーーーく好きで、
当時映画館にも何度も観に通った思い出があります。ラストはちょっともやっとしましたがw
地下鉄職員、警察の色々な部隊、皆の力が集結していくさまが、かなりお仕事モノとしても感動。
大好きなクリスマスが舞台ということもあり、好きが倍増。ラストはダイハード2風。
家のテレビサイズでCM入りで再放送を見ると、映画館での高揚感が半分以下になってショック。
あの雰囲気に浸るならノーカットかつ部屋を暗くして観るのがマストだと思いました。
40:13 誰が見んだよ今、笑
踊るシリーズ大好きなので嬉しいです!ありがとうございます!
私もちょうど新作に向けてTVシリーズ、映画6本見返しましたが、やはりMovie1が1番好きです。お二人が仰っている通り、シリアスとコメディのバランス、劇伴の使い方、劇場版へのちょうどいいスケールアップ感等々、全てが噛み合った名作だと思っています!
ちなみに私も中学生の時に観たMovie2で衝撃を受け、過去作を追っていくうちにどハマりしました(笑)
新作映画、期待半分不安半分ですが、予告観た感じ面白そうなので初日に観に行きます!
Movie2以降の動画も楽しみにしています😊
犯人のメガネくんがどことなくオウム信者ぽい雰囲気が不気味で良かった
1がやっぱり踊るという山の頂だと思うし、ランキング取ったら間違いなく一位取ると思います。真下正義って言う人はいるかもだけど、作品として他の挙げる人がいたらびっくりなくらいの…苦笑
1は作品としてもおもしろいし、その後頻繁に出てくるファンサービス(踊るのここが好きなんでしょの過剰な押しつけ)みたいなのがない、お二人が語られている通りうまく踊るの世界観を体現できてると思います。また、ムーブメントとして連ドラからSP3本を経て映画へと繋がっていくワクワク感は半端なかったし、早く公開してくれ、早く見に行きたいと思ったあの気持ちは、今思えばMCUのエンドゲーム へ向かっていく気持ちの高揚と似たものがありました。
1が頂であるということはこっから降っていくのですが…いや〜つらい、すでにお二人のコメントからもうっすら滲み出ていますが苦笑
この先は愚痴のような疑問のような、辛いコメントの応酬になっていきますよね
結果的にはここで終わって美しい思い出にしておくのが、伝説のシリーズとなって良かったようには思います。結果論ですが…
TVシリーズ当時に中2で、それ以来ずっとリアルタイムで追ってきて思い入れしかないんですが
室井さん2部作は楽しみだけど不安もあり、ワクワクヒヤヒヤが止まらないです😅