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1万年以上にもわたって続いたとされる縄文時代。土器や土偶など独特な造形美が育まれた時代でもあります。縄文時代をテーマにしたフリーペーパー『縄文ZINE』の編集長・望月昭秀さんと縄文に魅せられた俳優の井浦新さんに、縄文時代の魅力を語ってもらいました。ふたりが対談の場所に選んだのは、東京のど真ん中で「縄文」を感じられる、國學院大學博物館の考古展示室。土器に囲まれながら、「縄文」の楽しさ、楽しみ方をじっくりのんびり語らいます。
(※國學院大學博物館に許可を取って撮影しています。通常時の飲食は禁止されています)

●目次
00:00 考古館のススメ

03:18 縄文にハマったきっかけ

04:54 土器のどこを見ている?(鑑賞のコツ)

09:30 おすすめの考古館は?

15:50 現代人が縄文時代から学べること

21:33 土器にあたる

●フルバージョンはこちら(外部アプリ)
https://school.1101.com/lecture/461

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https://school.1101.com

◯ほぼ日刊イトイ新聞 読みもの 井浦新×縄文ZINE編集長 望月昭秀
https://www.1101.com/n/s/jomon_taidan/index.html

#縄文時代 #井浦新 #縄文土器 #土偶 #考古館 #考古学 #ほぼ日

8 Comments

  1. ユーモアもあり、色気もあり、プロフェッショナル。そして、原くんの瞳には、魔力的な魅力もあって、沼ります。

  2. ●目次
    00:00 考古館のススメ

    03:18 縄文にハマったきっかけ

    04:54 土器のどこを見ている?(鑑賞のコツ)

    09:30 おすすめの考古館は?

    15:50 現代人が縄文時代から学べること

    21:33 土器にあたる

    1万年以上にもわたって続いたとされる縄文時代。土器や土偶など独特な造形美が育まれた時代でもあります。縄文時代をテーマにしたフリーペーパー『縄文ZINE』の編集長・望月昭秀さんと縄文に魅せられた俳優の井浦新さんに、縄文時代の魅力を語ってもらいました。ふたりが対談の場所に選んだのは、東京のど真ん中で「縄文」を感じられる、國學院大學博物館の考古展示室。土器に囲まれながら、「縄文」の楽しさ、楽しみ方をじっくりのんびり語らいます。
    (※國學院大學博物館に許可を取って撮影しています。通常時には飲食は禁止されています)

    ●フルバージョンはこちら(外部アプリ)
    https://school.1101.com/lecture/461

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  3. うしろの土器たちが、遥か昔に作られて、今そこに居て、お二方を眺めているようで、不思議な感じがしました。そして、自然から教えてもらうことがたくさんあることを知れて良かったです!
    ありがとうございました🙏

  4. これは 考古館にぜひ行かないとね!
    永く続いた縄文文化は人類史上最高最良の時代だったね!
    日本の縄文時代のことを、もっと深く知る必要があると感じました!

  5. わたしも尖石に行って撃たれました。
    縄文のビーナスのフォームのバランス、頭上のグルグルを見た時に「なんてこった!」と。
    アート、プロダクトとして見るとなんとも、普通ではない。井浦さんのおっしゃる通り。長野がお近くの方はぜひ。

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