ビートたけしの撮影現場に突然現れた

#萩原健一    #ビートたけし
#沢田研二    #いしだあゆみ

16 Comments

  1. 映画に出るといつも監督と衝突するショーケンも止める側に立った事がある。「いつかギラギラする日」で久々に映画復帰した木村一八と深作監督がカメラのアングルを巡って
    衝突した。深作監督は「俺はお前が生まれる前からアクション映画を撮ってんだ!」と喧嘩になった所、慌ててショーケンが止めに入った。「とりあえず監督の言う事を聞こう。」と木村をなだめた。

  2. 破天荒って言うよりイキってる痛い人ってイメージ。薬物関係で逮捕されていたこともあって好きじゃない

  3. 萩原健一を上手くコントロールできる マネージャーは居なかったんだろうなぁ。
    もっとも、こんな自由すぎる暴れ馬の手綱を持ちたがるマネージャーもいないだろうけれど。

  4. そんなショーケンでも、『影武者』に出たときは黒澤明に心酔し、黒澤と対立した勝新を批判し、仲裁しようとした。

  5. たぶんいまになって思えばショーケンはたぶん疾患持ちだよね。おそらくだけど統合失調症かなにかがあったんでしょ。性格が悪いとかそういうレベルの話じゃない。脈絡が無さすぎる。こういうのは十中八九、病気だよ。

  6. 扱いにくい人物だっただろうな。使ってもらっている立場を理解していない。

  7. この人のナニがカッコいいのか理解出来ない。傷だらけの天使ってのを見た時、子供が履くような白いブリーフ履いてたりとか、昔の爺さんが履くようなモモヒキにラクダのシャツ姿してたわ。老人達、特に婆さん達はそんなのにキュンとしてた訳でしょ?意味わからん

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