『ひとつ屋根の下2』文也(山本耕史)に本音を訪ねる達也(江口洋介)のシーンです。「俺が好きかって聞いているのはな、砂糖のような甘いセリフじゃねえぞ。そんな彼女をお前は守れる資格があるかってことだ。」

7 Comments

  1. 今ではそれがよく分かるけど山本耕史さんは当時自分とはまったく真逆のかけ離れた重く暗い役で

    「当時から普段は目立ちたがり屋の陽キャだったからはっちゃけたくてしょうがなくてw
    すごく大変な役だった。学校の皆からも“お前があんな大変な役やってるのすげぇな。本当はケンカっ早い根明なのにな”って言われてたw」

    「2の時は歳ももう19とかでイケイケの頃だったからプロデューサーから“文也が茶髪かぁ…黒髪のほうがいいんだけど…まぁいいか”って渋々了承してもらえて悩ませてしまいました」
    って何かの雑誌で言ってたな。

  2. 懐かしい。こういった昭和、平成のドラマを今の子にも観て欲しい。
    きっと何か感じてくれる気がするから。