劇場公開:2026年1月23日
公式サイト:anrakushitokku.com
(C) 「安楽死特区」製作委員会

#毎熊克哉 #大西礼芳 #筒井真理子

17 Comments

  1. 〈安楽死〉 楽に死ねる事など無いと
    私は思うので、《選択死》と個人的には言葉を使っています。

    生きる事にも、死ぬ事にも
    自分自身が何度も考え抜いて
    それで出した結論なら
    どちらも、間違ってはいないと私は強く感じています。
    人間が生きて行く事は、死に生く事と
    共に有ると思うからです。

    本当の正解などは、永遠に解らないと言っても 過言では無いでしょう……
    でも、自分自身の生き方や死に方を
    自分自身で考える事自体は
    大切だと思います。

    〈死〉を口に出す事が、タブーでは無い世の中が
    《生きる》目的になる世の中になる事を、私は願っています。

  2. もし、余命宣告されて痛みや苦しみを伴いながら最期を待つしかないなら、全身麻酔する時みたいな感覚で最期を迎える権利があってもいいと思います。安楽死が認められてる国では、最期自分の意思で点滴のコック?みたいなものを開けて、薬を身体に入れていたように思いますが、日本でもちゃんと適用されるかどうか医師数人が判断したのちに、自分で最後の薬を入れる動作をすることが条件で認められたらいいのにと思います。

  3. 死にたいと思う事も、少しでも生きて欲しい事も、個人のエゴ。自分の終わり位自分で決めてもいいでしょ。

  4. 人生80年それはあまりにも長い。ついにこの日本でもこのようなタブー視される死を題材にしてくれる映画が出来て嬉しい第一歩が歩めた気がしたスタートがあるなら出口もあるべきそれが幸せ

  5. この題材を選んで映画化してくれた事にただただ感謝したい

  6. 自分の死に方くらい自分で決めたい。
    無意味に長生きしたくない。

  7. 安楽死をするか自由に選択できるように日本でも法整備を決めてほしい‼️

  8. 絶対に安楽死は認めるべき
    厳しい条件などは無くし、誰もが自分1人の判断で使えるようにし、
    たとえ健康でも生きたくない人の気持ちを尊重するべき

  9. 安楽死に反対するのは安楽死を認める事で潰れる利権や産業が有るから。

    人は金儲けの奴隷になる為に生きてる訳じゃない。

    だから今の時代、自殺が最後の抗議手段になっちゃってるんじゃないのか。

  10. 早くサルコ(自動安楽死装置)を日本でも認めて欲しい。長寿と言って寿ぐのは、家族に恵まれ健康でお金に余裕がある健康なひと握りの人たちだけ、60歳を単寿、70歳を中寿として、単身なら60以上、扶養家族(年少者のみ)がいれば70歳以上から自由意思での安楽死を認めるべき。長生きしたい人は、どうぞご自分のお金で120歳でも130歳まででも生きて下さい。山中教授とそのチームがいいモン作ってるでしょうから😁